スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小心アナ・ジネンのイケメン親子で「スタンバイ」第30話

  • 2012/05/22(火) 23:59:59

MBC 일일시트콤
스탠바이
제30회

MBCシットコム
スタンバイ
第30話

standby_ep30_01.jpg

深夜に近い帰宅が続き、『スタンバイ』のオン・タイム視聴はもちろん、リピート視聴も遅れがち…ええぇん、リュジン氏@ジネン~ごめんね~。
…ということで、月曜日に放送された第30話を遅ればせながら見ることにします!
「ゑぇ~といことは、アボジと部長が付き合ってらっしゃるんですか?いつからですか?アボジはうちの部長が嫌いだったじゃないですか!?」「だから部長かうちの建物に引っ越してくるのを反対するんじゃない!」「僕が部長にどれだけ苦しめられているか、ご存じでしょう?どうやって暮らせというんですか?」「お前だってシワンをうちに連れて来ただろう?お前が反対するなら、俺もシワンを追い出すからな!わかったな!」ジネンの訴えに聞く耳持たないアボジ。「あ、そうだ!付き合ってることは秘密だからな…」
部屋でジネンがため息をついているとギウが声をかける「兄貴、何かあったの?」「戦争より危険な状況だ、お前、驚くなよ!絶対驚くなよ!」「ア…アボジが、パク・ジュングム部長と恋愛してるんだ!」「あぁ~やっぱりね」と全然驚かないギウ。「部長がこの建物に引っ越してきたらどうする?」「何がどうだっていうのさ、兄貴は悲観的に考えすぎだよ」落ち込むジネンをからかうギウ。
TV11ではスタッフたちが『時事の女王』の打ち合わせ中。「今回の台本、直すところはないですか?」「ううん、完璧よ!」上機嫌のジュングム部長。部長のお腹が「グルグル~」と鳴っているのを聞いて、キム・ヨヌ作家が四次元鞄からコンナムルクッパブを出す。「本当にキム作家の鞄は出てこないものがないわね。一日だけでも貸して欲しいわ…」スヒョンPDがうらやましそうに見る。「僕はこれがないと生きていけないんです…」「おはようございます!」ジネンがスタッフルームに入ってくるなり、ジュングム部長を目が合う…。怯えるジネン。ジネンが廊下でジュングム部長に脅されているうちに、スタッフルームでは大事件勃発!何と、キム作家の鞄が無くなってしまった!「あの鞄はキム作家の分身なんだから、失ったらダメじゃないですか?」皆も心配する。実はトイレに置き忘れていたキム作家の鞄を隠すイタズラをしたのはギウだった!「あの鞄が無くなったら、作家もやめなくては…」深刻なキム作家。
パスタ屋では、誰が掃除をするかでサムディ、ギョンピョ、女子高生の3人がジャンケン。ジネンがやってきて、「自分が掃除する」と申し出る。
TV11では、依然として鞄が出てこない…。キム作家があまり元気がないので、ギウが「実は…」と告白。しかし、ギウが隠した場所にも鞄がなかった…。
アボジが家に財布を忘れて、ジネンに持ってくるように電話。出勤を急いでいたジネンがパスタ屋のサムディの前で財布を落とす…。その財布からジュングム部長の写真が…。「私の最後の愛…JアンドJ」と写真にメモが書いてある…。ジネンがジュングムを好きだと勘違いするサムディ。アボジとの約束があり、うまく説明できないジネン。もうヤケだ!「そうだよ!だけど秘密だよ!」と適当に説明してその場を去る。
さて…キム作家の鞄事件は…ギウが隠した現場を見ていたソクジンが、テーブルの下に鞄を貼り付けて隠していた…。キム作家の憔悴ぶりを気の毒に思ったソクジンがテーブルの下を探すと…鞄がない!!
パスタ屋では、すっかりジネンがジュングム部長を片思いしていると勘違いが広がる…。サムディ、ギョンピョ、女子高生の3人は二人の恋の成就を応援しようとする。
ソクジンがスタッフルームに戻ってみると、キム作家の鞄が見つかっていた…。ジネンとジュングムは仕方なく二人でパスタを食べている…。用事を思いだしてジュングム部長が帰ろうとすると、靴がない…。3人組が隠していた…。ジネンは仕方なくジュングム部長を負ぶって目的地へ。
キム作家の鞄騒動は…ソクジンが鞄を隠すのをスヒョンPDが見ていた…そして、ギウとキム作家の通り道に鞄を置いて、見つかるようにしていた…。スヒョンPDに怒られたソクジン。またまた駐車場で訓民正音序文…キム・スヒョンは3回目…。
ジュングム部長を目的地まで背負った帰り、パスタ屋に来て抗議するジネン。でも逆に「告白しろ!告白しろ!」とはやされる…「告白したけど、断られたんだ!だから、もう二度とはやさないでくれ!」
しかし、パスタ屋のメンバーは、ジネンにそんな勇気がないのを知っていた!倉庫にケーキとワインを用意して、ジュングム部長とジネンを閉じ込める…。そこにやって来たジネンアボジ。部屋をのぞいて逆上するジネンアボジ。「あれほど反対していたのは、お前が好きだったからか?」「冗談じゃないよ~」ジネンの受難は続く…。

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。