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小心アナ・ジネンのイケメン親子で「スタンバイ」第26話

  • 2012/05/16(水) 23:59:59

MBC 일일시트콤
스탠바이
제26회

MBCシットコム
スタンバイ
第26話

standby_ep26_01.jpg

会議やら何やらで、『スタンバイ』をオン・タイムで見れない日が続いています~1日遅れとなりましたが、私たちの「元気の素」『スタンバイ』第26話始まります~
最近夜道を歩く女性を狙う悪い男が多いとパスタ屋のサムディから聞かされたギョンピョ。いつも遅い時間に帰宅する姉が心配になってくる…。「そうだな…スヒョンヌナもか弱い女性なんだから、気をつけなくちゃな…」
TV11ではジュングム部長が一人で考えごと…。ジネンアボジと閉店後のパスタ屋で二人きりで食事をしたことを思いだしている。「あぁ…私としたことが、何考えてるのかしら…」
パスタ屋で昼食中の『時事の女王』のスタッフたち。「最近、ジュングム部長変じゃない?」ジュングム部長の様子がおかしいことに気づいたジネンは、自分が番組を降板させられるのではないかと心配…。「あぁ~時事の女王は唯一のレギュラーなのに…」ジネンがつぶやくと、後ろにアボジが…。「みなさんにご挨拶しようと思って来ました」内心ドキドキするジネン。ジュングム部長の姿がないのが気になるジネンアボジ「ジュングム部長は…?」「部長が台本を読むっていってましたよ!」
先に帰宅して、ジュングム部長のビデオを見ながら「1週間も会ってない…」とジネンアボジがつぶやいていると、ジネンが帰宅。「何見てるんですか?」「あれ?うちの番組じゃないですか?」「モニターしてるんだ」「そうだ、最近ジュングムアナウンサーにはいじめられてないのか?」「別に…」「とにかく、がんばれよ!」怪しげなアボジの態度に自分が番組をクビになるかも知れないという話をアボジが聞いてしまったのではないかと、心配するジネン。
さて、お隣では…深夜疲れ切ってスヒョンが帰宅してみるとギョンピョが寝ずにまっていた…。「姉さんが帰って来ないのに、眠れるわけないだろ~」「私が2泊3日で出張している時も気づかなかった子が何言っているの!」「姉さん、僕の話を良く聞いて、最近世間は怖いことが多いんだ…夜一人で帰ってくる女性は気をつけなくちゃ…」「心配しないでいいわよ、気をつけてるから!」「僕が姉さんのために準備したものがあるんだ」ギョンピョがスヒョンに渡したのは、唐辛子粉と小麦粉。「悪い男が近づいてきたら、振りかけるんだ!そしてこれを…」ギョンピョが出した紙には「伝染病あり」「これ、何よ!」「それでもダメなら…」スヒョンの髪に花を挿して「私は誰…ここは何処…?」「気の触れた女性になりきれば、そのまま行ってしまうよ…」「何よ!」結局姉に殴られるギョンピョ。
翌日、スヒョンPDがキム作家と打ち合わせをしていると、弟のギョンピョからメールが入る。「姉さん、今日は早く帰ってくるよね」その後もメールと電話がひっきりなし。頭に来たスヒョンの電話の調子が激しくて、キム作家もビビル…。
ジネン家ではジネンアボジが恋煩い…「画面ばかり見ていると、会いたくなるな…直接会う方法はないだろうか…?」「そうだ!ジネンをご指導いただいて、有り難うございます、とプレゼントとあげるんだ!」
心配度がエスカレートして、会社にまで来てしまったギョンピョ。「待ってるから、一緒に帰ろう!」
ソンムルを持ってTV局にあらわれたジネンアボジ。ロビーでジュングム部長を見つけて大喜び!自販機に缶コーヒーが詰まって困っている部長を助けるアボジ。自販機の取り出し口の手を突っ込んで「うっ!」と言うアボジ。「どうしたんですか?」「いいえ、大丈夫です」にっこり微笑むアボジ。ジュングム部長の中でアボジがグレゴリー・ペックになった瞬間!そんな妄想を振り切って、会議室に戻ろうとして、男性とぶつかる。「国民的アナウンサーが、ぶつかったのに、そのまま通り過ぎるんですか?」因縁をつけられる。そこにやって来たジネンアボジ。男に体当たりして、「治療費を出せ~」と暴れる。その瞬間ジュングム部長の中で、アボジがヒュー・グランドになる!そんなアボジと部長の様子を見ていたジネン。
「アボジ…ありがとう…全て見ていたよ…こないだ店で話していたことを聞いたんだろ?」「あんなに嫌いだった部長を…僕のために…」感動したジネンは自分もがんばらなくてはと、「リュ・ジネン対オ・ヨンサム 可能性に関する研究」と題するレポートをまとめはじめる…。

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「帰れ!」「帰らない!」でスヒョンとギョンピョがもめている時に、ギウ登場…でも、あまり役に立たなかった…。
帰宅してから、今日がジュングムアナが整形外科に通っている日だと気がついた、ジネンアボジ。ファンに見つかりそうになったジュングムをお姫様抱っこ。その瞬間、ジュングムアナの中でアボジはケビン・コスナーになった。
深夜帰宅するスヒョン。後ろから怪しい人影が…。「やぁ!」と攻撃したら、尾行して来たのは、ギョンピョだった…。暴力をふるわれて傷ついたギョンピョは「姉さんのバカ!」と叫びながら、去っていく。
ジネンアボジはジュングム部長にソンムルを渡すのに成功!と思ったら、ジネンが現場を見ていた!自分のために、嫌いなジュングム部長に気をつかっていると誤解しているジネン。

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「これ以上父さんに気をつかわせたくないんだ…」無理矢理アボジを帰らせて。「部長、お話があります。私とオ・ヨンサムの可能性について、レポートをまとめました!」「それ何?」ジネンの誤解だったことがわかりジネンは大喜び!しかし、ジュングムは深いため息…。
スヒョンが夜道を歩いていると突然ギョンピョから電話「姉さん、助けて…」現場に行ってみると、弟が女子高生からカツ上げされていた…。悪態をついた後、ギョンピョにもらった唐辛子粉をまいて逃げるスヒョンとギョンピョ。

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「ジネンさえ来なければ、いい雰囲気だったのに…」家で悔しがるジネンアボジ。そこにジネンがやって来る。突然シワンから電話。今日はシワンの進学相談の日らしい。「困ったなぁ…今日は部長と食事をする約束なのに…」それを聞きつけたアボジ。「わかった!部長との食事は私が行くから!」「大丈夫ですか?アボジは部長が嫌いだったじゃないですか?」まだ自分のためだと誤解しているジネン、アボジに抱きつく。「アボジ…ありがとう…アボジにとって恥ずかしくない息子になります…」

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ジュングム部長との食事の後、ハイヒールの留め金を直すジネンアボジ。「映画の一場面みたい…」「これは…運命かも知れません…」「私は…社長が好きなのかどうか…わからないわ…」

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