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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その31

  • 2011/12/03(土) 20:40:00

천 번의 입맞춤
제31회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第31話

cyonbone_ep31_01.jpg
デパートで買った胎教グッズを
さっそく試す
ウジンとジュミ
マイクを持っているのは右手だけど…

cyonbone_ep31_02.jpg
次の瞬間
左手に持ち替える…
早わざ?のウジン…

今朝から埼玉に出張中です。ついさきほどまで会議があって、明日朝大阪に帰るという、余裕のないスケジュール~。「千回のキス」だけは、何としても視聴しようとノートPC持参です
何とかスタートに間に合った「私たちのオンマなんですか?」「ジュヨン…」突然あらわれた実母がジュミの姑。しかも自分たちの結婚の障害になっている…。「何も話すことはありません」「待って…」母を振り切って去っていくジュヨン。
ジュヨンは会社を休んでいて、ハルモニからの電話にも出ない…。ピンと来たハルモニはウジン継母に電話。「ジュヨンは来たかい?」「来ました…確かめに来たようです…」
公園で幼い子どもたちの様子を見て、母が恋しかった自分たちのことを思い出すジュヨン。ジュミをカフェに誘ったジュヨン。「今でもオンマに会いたい?」「うん、会いたい…オンマは亡くなったのかな?生きてらっしゃるかな?私たち、オンマを探してみようか?」
何かを考えて、突然退院したくなるウビンオンマ。社長アボジに電話。ウビンはウビンで母が突然強硬姿勢になった原因が気になり、ウジン家に継母をたずねる。「いいたいことがたくさんあるんでしょ…」「はい…それで、伯母さんがジュヨンのお母さんだとしても、結婚が絶対ダメだという理由が理解できません…」「みんなが傷つくことなの…そのまま知らないでいてくれてはダメ?」そこにスアが旅行から帰宅。「兄さん、義姉さんのウェディングドレスは私がプレゼントするわ!」
退院したその足で、ジュヨンのハルモニを呼び出して、婚物してウビン家に贈られたダイアの指輪を返すウビン母。「二人で示し合わせて…昔の嫁だと知っていながら、ジュミを結婚させて、今度はジュヨンを家に送り込もうとしていたんですか?秘密は墓まで持って行こうと約束でもされたんですか?」言いたいことだけ言って立ち去るウビンオンマ。ジュヨンハルモニは帰宅して号泣~。
インタビューの仕事中のジュミ。相手はロック歌手?スンジェ会長から電話「仕事が終わったら、会長室においで…」「わかりました…」ジュミが会長室に来ると、スンジェ会長から「妊娠祝いの贈り物だ…食べたいものを食べて、欲しいものを買いなさい…」「ありがとうございます!お義父さん」「ウジンとは仲良くやってるか?」「はい…」そんな話をしていると叔父社長が来る。「叔母さんのお見舞いに行こうと思っていたんですが…」「もう退院したんだ…」会社を後にして、ウジンに電話をかけるジュミ。「アジョシ、早く電話に出てよ~」
ジュヨンハルモニはウビンを電話で家に呼び出す。婚物を目の前に「あなたの母さんから返されたものだよ…ジュヨンとの結婚はあきらめなさい…」「絶対にあきらめることはできません!」そんな会話をジュヨンが聞いていた。ジュヨン家を出て、一人車を走らせるウビン。家の前で切なくウビンを見つめるジュヨン。
「ハルモニ…理由を聞かせてください…私たちが絶対ダメな理由を…」「お前の母さんが家を出る原因になった弟子の姉さんがウビンの母さんだ…」
ウビンはウビンで母を問いつめる。暗いシーンが続くよ~。もう開始30分以上経つのにウジン@リュジンはまだ登場しない…。あぁ~ウビン母もウビンに秘密を話してしまった…。「あんたの叔父さんと付き合って、離婚して、アメリカに逃げたのがあの女だよ…ジュヨンの母の…」話を聞いて絶句するウビン。部屋でギターをメチャメチャに…。
翌日…出勤しようとするジュヨン「ハルモニ…行って来ます」お葬式のような家の中…。家の前ではウビンが待っていた…。会社までジュヨンを送るウビン。「あとで会おう…」会社では頭痛薬をチーム長の友人から貰うジュヨン。「今どき幼稚園の生徒でも連絡なしに休んだりしないわよ!」ジュヨンに暴言を吐きまくる本部長。
退院したてなのに、元気にウジン家にあらわれるウビン母。「ウビンは全て知ったわ…ウビンもショックを受けているわ…叔母にそんな過去があるなんて、思わなかったから…」
どうでもいい元夫が誰かと電話で話。元夫を出すのなら、ウジンを出してくれ…。しばし休憩…聞き取りをする気なし…。急に元愛人に優しくなったと思ったら、お金か…。元愛人に借金を申し込む元夫。
カフェでジュヨンハルモニと会う継母。「お義母さん…ウビンのお母さんが…」「なぜウビンの母が結婚に反対しているのか…ジュヨンには…」「私がジュヨンには全て言ったよ…」
いじわる二人組はカフェでウビンの結婚が頓挫したことを話している。「理由があるのよ…あなたに話せない理由が…」「オンニ…話をしてよ…」
二人でオシャレなレストランで食事をするジュヨンとウビン。「どう?」「おいしそうね…」ジュヨンに食事をすすめるウビン…雰囲気は当然暗い…。う~ん、ウジンはまだかぁ~。
「ウビンのお母さんがなぜ、ダメだと言われたか…わかったのよ…」少し驚くウビン…でも落ち着いてジュヨンの手を引き、連れていく…。
夜…一人考え込む継母。そんな継母が心配なウジン。「牛乳はなかったんだ…今日はそのまま寝なさい…明日2倍飲んだらいい…」「なかったら、買ってきてよ…」「この時間から出かけて買ってこいって?」「友だちも、友だちの友人も、旦那さまが買って来たって…」仕方なく買いにでかけようとして、食堂で泣く継母を見てまた心配になるウジン。今日はこれだけじゃないだろ~な!!
昼食時間にウビン家を訪ねるジュヨン。「座りなさい…」「婚約礼物をお返しします…お願いです…そのことはここまでで止めてください…ジュミだけでも幸せに暮らせるように…」
家を出る継母。出かけた先はジュミの待つカフェ。「ウビンさんの家に行ってきました…ウビンさんはあきらめました…全ては運命です…お母さんの運命、お父さんの運命…そしてジュミの運命…。」「雨の日…他の子どもたちはオンマが迎えに来るのに…私たちは…そんな思いを想像したことがありますか?ジュミは守ってください…ジュミだけは、必ず守ってください…」席を立つジュヨン。漢江にかかる橋をふらふらと渡る継母。水面を見つめる…。継母に連絡が取れずに心配するウジン、ジュミとスア。「警察に届けろ…」スンジェ会長がウジンに指示する。
ウジンが継母が帰らないことをウビン母に知らせる。「母さんとなにかあったんですか?」「話をして帰ったわ…」ふらふらになってやっと帰ってきた継母。怒るスンジェ会長。「アッパー、オンマは倒れそうなんだから…」事情を知っているウジンは考え込んでいる…知らないジュミはだた心配なだけ…。
翌朝…「昨日あの時間まで何をしていたのか話せないのか?」「一度だけ見逃してください…もうこんなことはありませんから…」
心配なウジンは継母に電話をして会う約束をする。「話なさい…」「何かあったんでしょう?話してください…。僕が助けて差し上げることができたら…」「実は…私がウジンにこんなことを言うことではないけど…お父さんと会うはるかに前に、ウビンの母さんの弟と知り合いだったの、恥ずかしい過去があるのよ…ウジン…過去は、過去なのよ…」
会社の前でジュヨンに会って、手をつないでクリスマスのイルミネーションで華やかな街を歩く。「私たちが一緒に歩いて行ける道はここまでなのよ…ウビンさんもわかるでしょ?」「いいや…僕たちには関係ないよ…」「もう、もうやめて帰りましょう…」ジュヨンを抱きしめるウビン。

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