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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その29

  • 2011/11/26(土) 20:42:39

천 번의 입맞춤
제29회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第29話

cyonbone_ep29_01.jpg
ウジン@リュジン氏、ジュミ@キム・ソウンさん
カップルに遂に赤ちゃん♪
仲良さそうな嫁姑@母娘の
背景になっちゃってる
ウジン~

番組が始まる前のCMを見ながらふと思う…「今年最高の年の差カップル」ウジンとジュミでどこかの会社がCM作ってくれないかな~前回、継母が調査アジョシに脅されてお金を渡している現場を目撃してしまったウジン。そもそもこのアジョシを連れてきたのはウジンなんだから、あんたが何とかしなくっちゃ!
継母が用意したお金は足りなかったようだ…「お金は準備できなかったんです…もう少しお時間ください…約束しますから…どうしてこのことを知ったんですか?」調査員アジョシの車に乗り込んだウジン。次のシーンでいきなりアジョシを殴る殴る!「いくら受け取ったんだ!」「残りは私が出すから口座番号を教えろ!」「口座番号?」継母はスンジェ会長の指輪を売るしかないと、心を決めていた…そこに帰宅したジュミ。
会社に戻ったウジン。以前受け取っていた調査結果をシュレッダーにかけている…。
ジュヨンの会社では、チング上司とデザインの相談をするジュヨン。ウビンと一緒にいるチャンノから電話。「今日は残業するなよ~今チャンノと一緒にいるんだ!」ボードで勝負するウビンとチャンノ。親子というより、叔父さんと甥っ子みたい。会社の前でジュヨンを待つ二人。両手を広げて、ジュヨンがどちらの腕に飛び込むかを勝負!チャンノの勝利~。
元愛人とパスタを食べる元夫。話題はチャンノとチャンノオンマのことばかり~。ウビンとジュヨン、チャンノもその頃、同じレストランでパスタを食べていた~「週末チャンノをうちの家に連れて行こうと思っているんだけど…」「アッパーだ!」元夫を見つけて指を差すチャンノ。「挨拶して来い」元夫に駆け寄るチャンノ「オンマとアジョシと来たんだ!」チャンノを席に座らせて、ジュヨンのところに来る元夫。「こっちのテーブルで俺と食べたいんだって!」暗い顔のジュヨン。はげますウビン。何とかチャンノの機嫌を取ろうとする元夫。「アッパーが送っていくよ」「大丈夫、僕はオンマと一緒に行くよ!」
暗い顔で帰宅したウジン。「お義母さんは体の調子が悪いみたい…顔色も悪いし…病院にお連れしなくていいかしら…」心配するジュミにウジンは「わかったから…」のひと言だけ。
翌日…宝石店に来た継母。「二度と手に入らないいいものですが…」宝石店の店員。「いいんです…」そこに、調査アジョシから電話。「お金は息子さんから受け取りました…」驚く継母。タクシーに乗ってウジンの職場KJリゾートへ。「ウジンがどうして知っていたの?どうして?」リゾートに向かう継母にジュミから電話。「お義父さんが調子が悪くてお帰りになって…」慌てて行き先を変えて家に帰った継母。怒りのスンジェ会長は枕を飛ばしておかんむり~。
ウビン家では、夕食を食べながらチャンノを家に招待する相談をしている。社長アボジは反対しないが、オモニとヌナは大反対~「ハルモニが育てるっていったじゃない!」「いいだろ…そうしろよ…土曜日に呼んだらいい…」優しい社長アボジ。ジュヨンに電話で知らせるウビン。電話でギターを弾きながら歌を歌う~。歌自慢のチ・ヒョヌ氏…リュジン氏の歌よりも希少性は低いけどね…。
やっとスンジェ会長を寝かしつけた継母。真相を確認するために家の外でウジンを待つ。「待っていたのよ…私と話しができる?」カフェで継母と向かい合うウジン。「どうして私が脅されているとわかったの?」「脅迫の電話を偶然聞いたんだ…お金を私を渡しているところも…」「私が恐くないの?ジュミの生母なのに平気で暮らしている私が…」「何度も母さんに話そうとしたけど…そして脅迫を受けていることを知って…」「ジュミのお父さんが大学教授だって聞いて…わかったの…ウジンが初めて愛して幸せになれる人だったから、あきらめることはできなかった…ごめんね…私はどうしたら…」
様子のおかしいウジンに不審そうなジュミ。継母は台所で嗚咽していた。
翌日…ウビン家に招待されたチャンノとジュヨン。迎える社長アボジ。「私がハラボジになるのかな?」フレンドリーなアボジ。「名前はチャンノだね…何歳?」「7歳だよ」しぶしぶ出てきたウビン母。「ジュヨンさんが世界に一つしかない特別な贈り物を持ってきたんだ!」「私が作った靴です…」箱を空けて少し靴を見て、すぐ箱に直すウビン母。…とはいえ、チャンノのためにご馳走を作っている、複雑なウビン母の心情。
ジュヨンの留守にウジンを連れて実家にやってきたジュミ。「ヌルンジペクスク」を持って来た二人。「いい知らせはないの?」と二人をからかうイモハルモニ。「僕たちはゆっくり…と思っているんですが…」
部屋で遊ぶチャンノとウビン。サッカー選手の写真やギター~楽しそうな二人~。ジュヨンはウビン母に呼ばれて説教~。その時、リビングから大きな音。チャンノが花瓶を割ってしまった!ため息をつくウビン母。
帰りの車の中では「ハラボジやハルモニが僕を嫌いになったらどうしよう…」ウビン母はジュヨンが作った靴をお手伝いアジュンマにプレゼントしてしまう…。
帰宅したウジンとジュミ。散歩に出かけようとしているスンジェ会長と話。「明日一緒にリゾートに行きましょう、お父さんが好きなステーキも食べて」翌日、リゾートに着いてみるとジュミの体調が悪いみたい…。「急にどうしたの?」「よくわからないんです…」
ウビン母に婚約式の会場で偶然会った弟の友人から電話。「一度お宅を訪ねたいんですが…」
リゾートではウジンとジュミ、継母とスンジェ会長が仲良く食事。ジュミは食べ物を見ると吐き気が…まだ気分が悪いような…。
早速訪ねて来たウビン母の弟ジフンの友人。「あの日に教授のお母さんにも会ったんです…あの日は特別な日だったんですね…」
相変わらず調子の悪いジュミ。「明日病院に行きなさい…」帰宅してからスンジェ会長と話す継母。「妊娠しているような気がするんです…」
パジャマに着替えてスキンローションでパタパタするウジン。そのままベッドに入ろうとすると…「スキンローションの匂いが…」「おかしいな…?はじめて使うものじゃないのに?」
翌日、継母と病院に行き妊娠を告げられたジュミ。思わず抱きしめる継母。帰りの車の中でそれぞれの夫に報告。「もしもし、ジュミが妊娠したんです…」「おめでとうという言葉を伝えてくれ!」早速ウビン父を呼び寄せて上機嫌で自慢するスンジェ会長~笑いが止まらない~「うちの家門で何年ぶりに子どもが産まれるんでしょうね~」ジュミはウジンにメール。
弟の友人が帰った後で、「教授のお母さんと会った」という言葉を思い出すウビン母。友人に電話をして確かめる。「あの日ホテルで会った教授のお母さん…教授のお名前は…」「ウ・ヨンフン教授ですよ…」ジュヨンのハルモニとウジン継母との関係まで思いめぐらせて考え込むウビン母。
ジュミが妊娠したことを知ったジュヨンとウビンは、ソンムルを持って家を訪ねる…。補薬と低い靴…「まだ兄貴を会ってないの?」「まだ帰ってきてないのよ…」ソンムルだけ渡して帰るウビンとジュヨン。
「体を冷やさないで…気をつけるんだよ」ハルモニからも電話。帰宅したウジンは花束を持っている!家の前にいるジュミに驚くウジン。姉さんとウビンさんが来て贈り物をもらったの…。「僕より先に贈り物を…?」ジュミのプレゼントを取り上げて、ブツブツ言いながら花束を渡すウジン。そして…二人で何度もキス!
翌朝、朝食の席でジュヨンの父が教えていた大学名を聞く。「キョンシン大学の国文科だって聞いたけど…」すぐにジュヨンを呼び出して、父の名前を聞く「ウ・ヨンフン…ですが…」その名前を聞いて、全てを知ってしまったウビン叔母。「スアオンマが、ジュミとジュヨンの母だなんて…」すぐにウビン家にやって来て、継母を平手打ち!あぁ~全部ばれちゃいそうです…!

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