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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その13

  • 2011/10/01(土) 20:53:11

천 번의 입맞춤
제13회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第13話

cyonbone_ep13_01.jpg

MBCの公式オンエアが高画質モードに変わっていて、なかなか繋がらず、出遅れました~100Kの低画質モードで何とか接続~良かった~不倫夫とジュヨンのシーンから始まったみたい!靴デザインで大賞を受賞したジュヨンに花束を届けたユビン。そのことがあちこちで騒ぎになっている~不倫夫は「あの男は誰だ~」と怒っているし、ユビンの元カノはジュヨンの友人を詰問中~。
ジュミとウジンも景色のいいお店でコーヒーを飲みながら、ハルモニの件について相談中。「僕たちだけで、田舎で暮らすのはどう?」本気で言っているみたいなウジン~。二人で連れだって家にやって来た二人。ウジンは着替えに二階へ。「ハルモニが反対されているって話を聞いたわ、ウジンとどんな話をしたの?」「お許しいただけるまで待とうって…」「それがいいわ…」ジュミの携帯が鳴る…電話の主はハルモニ。「どこにいるの?」「アジョシの家…」「なにしてるの!すぐに帰っておいで!」そこに帰ってきたのはスンジェ会長。「そこに座ってなさい、着替えてくるから…夕食を食べていきなさい」降りてきたウジンに困り顔のジュミ。「お義父さまが夕食を食べていきなさいって…でも、ハルモニはすぐに帰って来いって…」
ウビンと食事していたジュヨンが家に帰って来ると不倫夫が待っていた~「あの男とはどんな仲なんだ?浮気か?」「あんたに関係ないでしょ!」ジュヨンが家に帰っても、門の外で騒ぎ続ける。理由を聞くハルモニとイモハルモニ。「授賞式の時に、ウビンさんが花束をくれたのよ…」「ハルモニ…賞金…ハルモニが必要なものを買って…」100万ウォンの賞金を渡すジュヨン。
渡せなかった花束を抱えて家に帰る不倫夫。ゴミ箱に捨てようとして、愛人に見つかる。「ヨボ!ありがとう~」あぁ~もうあきらめたら?すっかり妻状態の愛人~。
ジュミを家まで送ってきたウジン。怒られるのが怖いジュミを励ますウジン。「ジュミ…がんばれよ~」「わかったわ…」でも、ちょっと心配そうなウジン。家に帰ってハルモニの部屋に入るジュミ。「ごめんなさい…ハルモニ…仕方なかったのよ…会長が帰ってきて、夕食を食べていけって…」「すぐに帰って来いっていったのに、なんで夕食まで、もう好きなようにしなさい!」涙ぐんで部屋を出るジュミ。自分の部屋で泣いているジュミ。携帯メールは義母(実は実母)から…。
帰宅したウビンを家の前で待っていた元カノ。「今日うちの会社で授賞式があったけど、あの女はどんな仲なの?」「愛している女性だ」「旦那がいる女を?あの女、うちの会社に入るのは知ってるわね…」あぁ~性格悪そう…。
…で、翌朝、ジュヨンの初出勤。「ウ・ジュヨン、ファイティン、今日からやり直しよ!」会社の案内をする友人。元カノは本部長~。「何年も休んでいたのに、なぜもう一度やろうと思ったの?」「子どもも幼稚園になったので働こうと思って…一生懸命やります。」「一生懸命じゃなくて、ちゃんとやってね」最初からイヤな感じの本部長。ウビンとジュヨンの仲良さそうな様子をしつこく思い出す~
ひととおり、会社の案内を終えて、友人とコーヒーを飲むジュヨン。「授賞式の男性は誰?チャンノのパパじゃなかったけど…」「私…離婚したのよ…」「どうして…?」「初出勤の朝に話すことじゃないわ…」
ジュミのハルモニがスンジェ会長を訪ねる。「ああ…いらっしゃい」「ご了解も得ずに勝手に来て、申し訳ありません」「いいえ…かまいませんよ」「お話ください…この結婚がお気にめさない理由を…」「この結婚はどう考えてもしない方がいいと思います。立派なお嫁さんを他からもらって下さい。」「立派かどうかではなく、幸せに暮らせることが大切です。心配なら別居させてもいいんですよ。」「いいえ…」「私を信じてください…」
ハルモニが帰った後で会長室を訪ねる社長叔父。「どうして、あんなに反対するんでしょうね…」「私もわからない…」
一人家に帰るハルモニ。ため息をついている。ジュミは部屋に籠もって、ウジンのプロポーズラジオCDを聞きながら泣いている。そんなジュミの様子を見て、考え込むハルモニ。再び家を出てバスを待つ。義母は姉妹の写真を見ながらやはり涙ぐんでいる…。そこにやって来たのはウビン母。「連絡もしないで来たの?」「お義姉さん、いつも家にいるじゃないの…ジュミのハルモニが会社を訪ねたそうよ…」義母の電話が鳴る。ジュミのハルモニから…いつもの伝統喫茶で会う二人。「こんなことは…運命のいたずらだと思うよ…お前が子どもの幸せのためにと言ったね…そうしよう…ジュミが悲しむのをこれ以上見たくないからね…」「ありがとうございます…お義母さん」かな~り無理のある結婚を許しちゃったハルモニ…。でもイモハルモニや、義母が実母だと知っている人は他にいないのだろうか…?
初出勤を終えて同僚たちと会社を出てきたジュヨンを待っていたのは愛人。「私は、パク・テギョン氏には関心ないわ…」会食に遅れて参加したジュヨンに嫌味を言う。本部長。「先輩~すみませんでした~」一人事務所で仕事をしているウビン。元カノの言葉を思い出す。「終わったら、ちょっと会えない?」ジュヨンの電話を聞いている本部長。お酒を無理に勧める同僚とそれをあおる本部長。しかたなく、ガブ飲みのジュヨン。~「今日はウ・ジュヨン氏が主人公だから」さらに勧める本部長。しかたなく2杯目を飲み干すジュヨン。
ジュミ実家に呼ばれるウジン。「なぜ呼んだかわかるかい?」「わかりません…」「結婚しなさい…」「ゑ!ありがとうございます。」「ハルモニ~ありがとう~」ハルモニに抱きつくジュミ。
家を出てウジンに抱きつくジュミ。ウジンもそっとジュミを抱きしめる。翌朝、家族に報告するウジン。「両家の顔合わせは?」「今週の土曜日にします…」
顔合わせに着ていく服を選ぶ、ジュミとジュヨンの姉妹。そこにかかってきたのはウビンからの電話。「家にいるの?」買い物を終えてカフェで会うウビンとジュヨン。「妹が結婚するのよ…」「え?ジュミさんが?」本部長の様子をウビンに話すジュヨン。
リゾートにジュミを連れてきて、モノレールに乗せるウジン。二人で景色をみながら、ウジンが取り出したのは…。急にモノレールが止まって…(演出)「ジュミさん…かっこいいプロポーズがいいって言ってましたよね…だから考えたんです。モノレールでプロポーズを受ける人はジュミさんだけだと思います。」ジュミに指輪をはめるウジン。そっとジュミに近づきファーストキスか?と思ったら、突然モノレールが動き出した~。あぁ~失敗~。
ウビンと帰宅したジュヨン。「チャンノがいなくなっのよ…」慌てて探しているハルモニ。ジュヨンとウビンも一緒にあちこちを探すが…。ジュヨンに義母から電話。ハルモニのところにいるらしい…。ハルモニの家にやって来たジュヨン。「ことわりもなくチャンノを連れだしたんですか?」
ハルモニを相手に怒るイモハルモニ。何を言っているのか、ほとんどわからない~。翌朝、ジュヨンがチャンノを幼稚園バスに乗せて家に帰ると、またイモハルモニが怒っていた~。「もう生きていけない~うえぇぇ~ん」両家顔合わせにイモハルモニを連れていかないようだ~。だって、義母を知っているだもんね~。
両家顔合わせの席にやってきたジュミ一家。「ようこそ、お座りください…」ジュヨンをじっと見つめるウジン義母。
明日の予告では~ウジンがアジョシの汚名を挽回するために、「若づくり~」あぁ…

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