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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第14話

  • 2011/06/14(火) 22:03:53

동안미녀
제14회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第14話

donan_ep14_01.jpg
何を思ったか第13話で
ユンソにプロポーズしちゃった
スンイル
ソヨンとこんなふうに仲良しになれる日は
来るのか~
by三角関係推進委員会

ソヨンに二回目の告白をしちゃったジノク。「関係ないだろ~年上でも関係ないだろ…お前が年上でも年下でも、俺は…俺は…お前が好きだ…イ・ソヨン」…とつぶやいて、完全につぶれちゃったジノク君。ソヨンは仕方なく先輩の携帯に電話~。先輩を待つ間膝枕で寝かせて「とっても可愛いわね…心配が何一つないって顔で寝てるわね…」そう言いながら、スンイルから頼まれた仕事のことをつぶやくソヨン。「私は…うまくできるかしら?」
翌日…「ザ・スタイル」に出社するソヨン。競争が終わっても第5チームは解散せずに…ジノクを加えて新しくチームが再結成された~。理事アジュンマとユンソは喧嘩しながら食事中。「オンマ…頼むからやめて!」食事の席を立って、せっぱ詰まった表情で社長室に来たユンソ。「オッパーが嫌がることはもうしないから…」「ユンソ…」「オッパーまだ怒ってるの?私、ユンソよ~家族のように付き合ってきた…」「もうやめてくれ…」「私はどうしたらいい?私はオッパーしかいないのに…」「正直に言うが…俺は一度失敗しているから…もう一度始めたいんだ、ヨニのオンマとしてじゃなく、俺が愛せる人と…」「オッパーがもう一度始めたい人って…まさか…」
うむむ…何か強引な展開だぁ~スンイルの気持ちがわからないぞ…
社長室から出てきたユンソが廊下でソヨンと出会う。「イ・ソヨン氏がなぜここにいるの?」「デザイン5チームでまた仕事をするんです」「結局…そうなるのね…」なんか、ユンソが可哀想…
「なんですって、イ・ソヨンをまた雇用したの?」驚く理事アジュンマ。「正社員ではありません、アルバイトとしてです。1週間だけです。」会議室に入ってきたソヨン。ソヨンが任せられた仕事を自分がするというソヨン。「また競争しようってこと?」「ええ…もし私が勝ったら…」「2日間だけください、簡単なデザインを作りますから…」「もし、デザイン5チームが勝ったら、イ・ソヨン氏を正社員として採用します」「もし、私が勝ったら…二度とイ・ソヨン氏を会社に出入りさせないでください。」いつもと違うユンソの姿に「チ・スンイルと何かかったの?」これはユンソのプライドを賭けた闘い?「あの女が…もう二度とうちの会社にあらわれないように…」
そんなことは知らないソヨン…あいかわらず、マイペースの第5チームの上司たち。「私は…本当に一生懸命一度やってみたいんです…だから…ペク部長とまた仕事をしたいんです」ジノクは机に向かって仕事をしている…?と思ったら、ひとりごと…。酔っぱらった日にソヨンが呟いていた言葉が気にかかる…。
「先生…私は本当にうまくやれるでしょうか?私は…できる!私は…できる!」会社の中庭で自分を勇気づけているソヨンを励ますジノク。「私は~できる~ぞぉぉぉ~!!!」
気合いを入れ直して、がんばるソヨン…夜も更けて…デスクで眠るソヨンの寝顔を嬉しそうに、はずかしそうに眺めるジノク~。そっと赤い上着をかける~。デスクの脇にはジノクが作った参考資料。
2日後…プレゼンが行われる。審査員は変なデザイナー?3人?自信満々でプレゼンをするユンソ。さぁ、次はイ・ソヨン氏…。「カン・ユンソチーム長の作品がプロなら、これはアマチュアだと感じました…」「クラスアッパー…」審査員が言う専門用語がわからないソヨン。「私は…普通の…20代の女性が着る服を作りたいんです…」両チームが会場の外に出る。少し時間を置いて、両チームが会場に戻る。「今回のロマンティックなデートで着たい服」の審査結果を…「ちょっと待ってください」ジノクが止める。「ジノク氏…座ってください」開票したのは二票ともユンソ…最後は…票が入っていない。「私です…」「重要なのは…服を着る人の選択でしょう…」「じゃあ…今回の競争は…もう一度…」「冗談言わないで」理事アジュンマの言葉を遮るユンソ「わかったわ…最初からやり直しましょう…」ソヨンを完璧につぶさないと気が済まないユンソの言葉で、仕切り直しをすることになった…。
会議が終わって…第5チームに新たなメンバーが…ソヨンにいつも意地悪をする元先輩~。「ソヨン氏がいなくなってから末っ子で大変だったのよね…」「ジノクがいるからじゃないの?」「それもちょっとあるけど…」ソヨンにタメ口をきくアガシに気合いを入れるソヨン…。「末っ子…コーヒー入れて!」結構迫力があるかも…。
審査の時のデザイナーたちの言葉を思い出しているソヨン。悩むソヨンにアドバイスをするペク部長。「展示会でも見てきたら?」出かけようとするソヨンを待ち伏せするジノク。ソヨンにファッション業界の専門用語データーの入ったファイルを渡して…。でもついていけないジノク…。ソヨンがファイルを見ていると…ジノクからの励ましの言葉が…。
ソヨンが目的地に着くと…偶然スンイルとばったり…。周りはデートするカップルばかり…ソヨンが思い出すのはジノクのこと…。「どうした?今笑ったじゃないか…」「思いだして…」「誰を…」「別に…」「食事でも…」「いいえ…お腹は減ってません…」「ソウルに帰るんだろ…送っていくよ」「汽車で帰ります…」そんなソヨンを嬉しそうに見つめるスンイル。でも…ソヨンには相手にされていない…。駅のホームでペク部長の言葉を思い出すソヨン。「先生…ありがとうございます…」
一人車で帰ろうとして、思いとどまるスンイル。車を業者にまかせて…やって来たのはソヨンの横の席「ちょっとした失敗があって…久しぶりに汽車に乗るなぁ~」車内販売が来て…「ゆでたまご」を買おうとしたものの…スンイルの財布には現金も小切手もない!おそるおそるソヨンに1万ウォンを借りる…。「サイダーも…」少しお笑い入ってます?
会社で待つジノクにアボジから電話…!!誰かと思ったら初登場~「京城スキャンダル」のソヌ・ワンアボジじゃないかぁ~こんな大物を第14話に出すとは…気合い入ってる?KBS!
アボジの経営するチョッパル屋の従業員もよく見るベテラン俳優さん!贅沢な俳優さんの使い方…「うちのソヨンも…チョッパルが好きだったな…」ゑゑゑゑ!このアジョシがソヨンのアボジ!生きてたの?
駅からタクシーで一緒に帰ってきたソヨンとスンイル。「イ・ソヨン氏…ゆでたまご…ありがとう…」少し恥ずかしそうなソヨン。家に帰ってきてから家族にデートかと疑われる。
部屋でジノクの電話に出る…嬉しそうなソヨン…あいかわらず、スンイルの入る隙間はなし…。スンイルの巻き返しはいったい何の意味があるのか…???
妹に「デート!デート!」と突っ込まれるソヨン。「オンニと競争している人って…この人?」ネットでユンソの写真を見せるソジン。「心配ね…」次々とマスコミの取材を受けるユンソ。第5チームにヒョヨンが遊びにやって来た…ヒョヨン嬢が少し気になるチーム長。サイダーを差し出す。「ありがとう…」ヒョヨン嬢にデザイン画を見せるチーム長。いかにもヒョヨン嬢を想定したようなデザイン。
ジノクにデータファイルを返すソヨン。「愛のメッセージを読んだか?」ファイルを返されて落ち込むジノク。「もう一度ちょうだい」二人で仲良くしているところをスンイルが目撃。「イ・ソヨン氏…」ジノクに見せつけるように1万ウォンを返すスンイル。「お前…社長に1万ウォン貸したのかぁ~?」明らかにスンイルは意識しているけど、このままでは、「お笑いお邪魔キャラ」?
ソヨンを連れて野球場デートのジノク。1週間しかないのに、遊んでていいの?遊んでるだけじゃなく、デートの時の女性心理の勉強中?ジノクの言葉になにかピンと来たソヨン。「ありがとう、ジノク、行こう!」会社に戻って、猛然とデザイン画を書き出す。ユンソも負けていないぞ~。

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会長!

祝、スンイルの三角関係宣言っ!!(笑)

昨日はまんまとだまされてしまいました。

「もう一度始めたいんだ、ヨニのオンマとしてじゃなく・・」
のところでは、おおっと思ったのですが、
そのあとスンイルが登場すると
なんだかコミカルなBGMになっって
すっかりおとぼけおちゃめキャラになっちゃいましたね。(笑)

  • 投稿者: らま
  • 2011/06/14(火) 23:14:10
  • [編集]

コミカルキャラ復活!

らまさん
こんばんは~ナラちゃんツィー情報ありがとうございました~
この回、明らかにコミックかかってますよね~
BGMも変だし…ハン・ドフンの霊が取り憑いたかと思いました~
これからは、ナラちゃんとダニエル氏の恋路をじゃまする変なオジサンになってしまうのでしょうか~
ビックなアジョシ(ジノクとソヨンのアッパー)が突然出てきたりして、このドラマの脚本と演出はどうなってるのでしょうか~??

  • 投稿者: torako
  • 2011/06/14(火) 23:37:20
  • [編集]

唐突続き・・。

torakoさん、こんばんは。

もうこうなったらヤケで、スンイルが逆転するためには「出生の秘密」で、ソヨンージノク姉弟~に期待したんですが、そうですか・・。ソヨンの父親とジノクの父親は別人・・。
二話延長したことで唐突に登場人物が増えたのかも・・。

スンイルは慎重で思慮深い男性と思っていたのに、ずーーーっと待たせていたユンソに急に申し込んだりして、なんだか??
あまり深く考えずに結婚しちゃう男性なんでしょうか?ソヨンへの気持ちをそらすため?
ソヨンのドタバタを見て、フッと思い出して笑ってたスンイルだったのに、自身がコミカル・・て、ついつい『Happy Together』の怪しい踊り姿を思い出してしまいました・・。

  • 投稿者: くちゅん
  • 2011/06/15(水) 02:09:08
  • [編集]

うむむ…

くちゅんさん
こんばんは!
「スンイルの気持ちがわからない~」とBlueJinさんに愚痴っていたら「スンイルは自分の感情を表現するのが下手なタイプ」との説明をいただきました~
ソヨンへの愛情表現はそうかも知れないけど、ユンソへのプロポーズはどうなんだ~
あの台詞だと、ヒョニの母親が必要だと思って、プロポーズした?まさか、ユンソは良妻賢母タイプじゃないしね~
理解できないのは言葉の壁でしょうか?それとも、やはり台本や演出の問題?
残り6話に期待しなくちゃ…と自分に言い聞かせています!

  • 投稿者: torako
  • 2011/06/16(木) 01:58:03
  • [編集]

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