スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一番怖いのは妻! リュジン氏アホ役に意欲~

  • 2010/05/14(金) 23:59:59

『国家が呼ぶ』第2話で初登場したリュジン氏ですが、短いシーンの中で、「いつもと違う」リュジン氏の雰囲気を感じるファンが多かったようです。出番は増えていくに連れ、リュジン氏の「アホ演技」に注目しましょう~。

kuka_10.jpg

リュジン「こんなアホな役は初めて」

KBS新月火ドラマ『国家が呼ぶ』で「間抜けな悪役」でイメージチェンジを予告した俳優リュジンの活躍が注目されている。
いままで、貴公子のような外見と財閥家の柔らかいカリスマの魅力を発散していたリュジンは『国家が呼ぶ』で能力がないのに欲心だけが多くて苦しむ「間抜けな悪役」ハン・ドフンで変身した。
リュジンは去る11日に放送された第2回で少しの間顔を出したが、視聴者たちは、「しまりがないアホさ加減がかいま見える。リュジンのキャラクターは本当に期待される」とエールを送っている。ハン・ドフンは前半では利口で能力のある振りをしながら、カリスマがあるような姿を見せるが、時間が経つほどハン・ドフン特有の「致命的な単純さ」と「一級秘密の不始末」を見せてくれる。
初めて「間抜けな悪役」を演技するようになったリュジンは「表面的には今までと似ているかも知れないが、詳しく見れば、愚かな人間だ。こんなにアホや役は初めて。」と笑い、「わざとではなく、自然に変化したかったが、段階的にぴったりと合う新鮮なキャラクターのようだ。」と所感を伝えた。
劇中ハン・ドフンは大切にされて育ったが、幼い頃から勉強もできなくて、父の期待に沿えず、三十歳を超えた今も父親を怖れている人物として描かれている。このことについてリュジンは「ハン・ドフンと違い、僕は自分の他に怖いものはない。」と言って、人目を引いた。続いてリュジンは、「いつも思けど一番恐ろしいのは僕自身ですよ。自分で制御ができないから。(笑)でも、結婚した後は、妻が一番恐ろしい。僕をコントロールできるのは妻しかいないから。」と言いながら笑った。



フォーエバーのオフ会でも、リュジン氏が奥さまに怒られている…という話題が出ていました。仕事がオフの日、家でダラダラTVゲームなんかをしていて、奥さまによく怒られているとか…。自分も撮影で忙しいのに、早朝のフライトから帰宅する奥さまを仁川空港まで迎えに行く優しい旦那さまだという話も…。
リュジン氏なら家でダラダラされてもいいのにね~。

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

「あほ」でもいいんですが・・・

torakoさん あんにょ~ん

ステキなお写真!さわやかですね~^^
こんなにかっこいいのに、いったいどんな「間抜けな悪役」になるんでしょう?!想像できませ~ん!
リュジン氏初の「アホキャラ」~ 不安いっぱいで、ちょっと期待・・・です、私は。大阪で言う「あほやな~」は愛情こもった一言ですが、今回のドフン@リュジン氏は、憎めない悪役、愛すべきアホキャラなんでしょうかね・・・

「妻が一番怖い」って、リュジン氏も家庭ではフツーの夫・お父さんなんですね~ 6歳か7歳か年下ですよね、奥様って。それでも尻に敷かれてるんだ~^^  家庭円満そうで、よいです!空港までお迎えなんて、優しいんですね、リュジン氏!
私だったら、いっしょにだらだらしたいな~
それとも、こんなに麗しい生き物は、床の間かどこかに飾って鑑賞(観賞?)しましょうか~^^

  • 投稿者: yukippe
  • 2010/05/15(土) 09:22:55
  • [編集]

ほめ言葉よね・・^^;

torakoさん、こんにちは!
>しまりがないアホさ加減がかいま見える。
ここだけ読むと、ちょっと悲しい気がする。。短いシーンの演技が良く評価されたと思うべきでしょうが。。
>一番恐ろしいのは僕自身ですよ。自分で制御ができないから。(笑)でも、結婚した後は、妻が一番恐ろしい。僕をコントロールできるのは妻しかいないから。
うわ~つ、おのろけだぁ~。まだまだ、アツアツですね。奥さまうらやましいわ。
どこまで、あほなのか見守っていきましょうね~v-238

  • 投稿者: cha
  • 2010/05/15(土) 12:54:20
  • [編集]

良き夫、良きパパのようで…

yukippeさん
アンニョーン♪
あんな短い出番、あんな小さな画面では、ニュースに書いているようなアホさかげんはわからなかったわ~。でも「可愛い」という感想は何となくわかるかも…。
父親の褒め言葉にはにかむ様子は、とてもこの後、悪事に手を染める人物とは思えません~
奥さまは結婚、出産後もやはり仕事を続けているようで、リュジン氏も明け方まで撮影があっても、奥さまがフライトから帰ってくる時にはお迎えに行くとか、仁川空港への高速道路に近い場所に住んでいるとか、愛妻家らしい話をたくさん聞きました。
私もリュジン氏がダラダラしてても、腹は立たないと思うけど…。
チャニョン君にハーモニカを吹いてあげたりもするんですって…
あぁ~一日でいいから貸して欲しい~
来週はドフン氏、出番増えるでしょうか~?

  • 投稿者: torako
  • 2010/05/16(日) 00:47:04
  • [編集]

たぶん…

chaさん
確かにどういう評価だかわからないようなニュアンスですよね。
褒めているのか、何なのか…?
イ・スギョンさんがかなりドタバタなので、リュジン氏はパボでも、可愛いくて、上品なパボを演じてほしいです~
どういう動機でドフンがハナに恋をするのか、全くわからないけど。。。
来週からは本筋でしょうかね?
直接会えば十分スリムなのに、監督からはまだ痩せろと言われているそうです。
運動が嫌い(やっぱり)なので、食事制限でダイエットしているとか。。。
直接会えるとは思っていなかったので、ろくなソンムルを用意していなくて、韓国に住んでいる後輩へのソンムルだった一保堂の玄米茶をリュジン氏に差し上げました。(健康にいいお茶だというお手紙をつけて)
最愛の奥さまと「まったり」飲んでくれているでしょうか?

  • 投稿者: torako
  • 2010/05/16(日) 00:55:32
  • [編集]

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。