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イ・ビョンフンPD「韓国時代劇のすべて」にリュジン氏が!

  • 2010/03/03(水) 23:59:59

『チャングム』『ソドンヨ』のPDで超有名なイ・ビョンフン監督の特集本『韓国時代劇のすべて―イ・ビョンフン監督、全自作を語る―』(キネマ旬報社:1886円+税)が3月2日に発売されました。『ソドンヨ』も入っているので一応チェックしておこうと立ち読みでパラパラとページをめくっていたら…。おっ!リュジン氏の姿が…

hansagu_04.jpg

『ホジュン』『商道』『チャングム』『ソドンヨ』『イサン』そして最新作『同伊』まで…監督本人と出演者たちが作品について語っています。作品ごとの時代背景も詳しく説明されていて、非常に丁寧な作りの本でした。『ソドンヨ』の特集は46ページから67ページまで。リュジン氏の他にも、チョ・ヒョンジェ@チャン、イ・ボヨン@ソンファ姫、イ・チャンフン@博士、ホ・ヨンナン@ウヨン公主、キム・ヨンホ@プヨソンなどのインタビューが掲載されています。

hansagu_05.jpg

リュジン氏は自宅からサンダル履きでやって来たような気軽な感じで写っています。髪の毛の伸び具合から見ると、昨年秋くらいの感じかな…?インタビューの内容は…読んでのお楽しみ。初耳の話題はありませんが、「『ソドンヨ』は僕にとって軍隊のようなドラマ…」と笑うリュジン氏の言葉から、「やっぱ大変だったんだなぁ~」と改めて思いました。

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この記事に対するコメント

いいですねー

しぶいところの内容を紹介してくださってますねー。torakoさん、こんにちは。いつも、torakoさんのブログの内容についていけなくて申し訳ないですが、ちゃんと見させてもらってます。

DVD付録も気になるところです。動くリュジンさんがたくさん収録されていれば良いのですが...

>リュジン氏は自宅からサンダル履きでやって来たような気軽>な感じで写っています。
↑いやー、よか男ですね~。このスタイル、似合うのは彼だけですよ。もし、万が一、この私が!この格好すれば、もはや、「ひきこもりのおっさん」になってしまいます!

失礼しましたー。また、にょろブログにもお越しください~

  • 投稿者: にょろ
  • 2010/03/06(土) 19:49:00
  • [編集]

もうすぐ「ひきこもりアジョシ」かも?

にょろさん
こんばんは♪
リュジン氏の記事が載っている韓流雑誌は珍しいので、思わず購入してしまいました!
残念ながら付録のDVDには、イ・ヨンエ氏、チ・ジニ氏、イ・ソジン氏、ハン・ジミンちゃんは出てきますが、動くリュジン氏は登場しません。。。。
リュジン氏はこの写真のような気楽な兄ちゃんのようですが、もうすぐ二児のパパですから、今のドラマが終わると…本当に「ひきこもりのおっさん」になってしまうかも知れません…
食事が終わったばかりなのに…にょろさん家は目の毒ですね…
別腹系にマシケッソヨ!

  • 投稿者: torako
  • 2010/03/06(土) 22:14:10
  • [編集]

見ました~

torakoさん あんにょ~ん

こっちにもおじゃまします~
普段は某地方都市にこもっている私が、珍しく金・土曜続けて梅田に出ることがあり、k書店に寄って、立ち読みしました~
ビョンフンPDは「ソドンヨ」の中で最も愛着があるのは「サテッキル」と「ウンジン」だと話していました(よね?記憶に自信なし・・・)十分に描ききれなかったという後悔とともに愛着もあるのかな~と思いました。
主人公の敵で、主人公を応援している人から見れば、憎たらしい存在だったでしょうが、私はサテッキルが可哀想で仕方ありませんでした。「ソドンヨ」は一応見ましたが、辛くて、「京ス」のように繰り返し見ることはできないドラマです。
でも、リュジン氏は、この役をやってよかったと思います。時代劇で、長丁場で、かたき役で苦労も多く(後半やせていくし・・・)ほんとに大変だったでしょうが、リュジン氏の演技歴の中でも誇りに思っていい役なんじゃないかと思ってます。
はなまるをあげたいです!

この雑誌は立ち読みですましちゃったんですが、torakoさんの過去記事を読ませていただいて、紹介してあった「ソドンヨ」と「京ス」特集の雑誌を取り寄せました~遅ればせながら、リュジン氏を見ています~若いしかわいいし、付録のDVDも動くリュジン氏を楽しませてもらえました!シャイでかわいい!
torakoさんにいただいたファンミやグラビア撮影のリュジン氏を見ていると、生リュジン氏を見たい!!という欲望がむくむくとわいてきました~^^

  • 投稿者: yukippe
  • 2010/03/07(日) 12:50:28
  • [編集]

オンマの気持ち…

yukippeさん
こんばんは!
リュジン氏にとっての『ソドンヨ』って大きい存在だと私も思います。
時代劇を経験するのに、いい年齢やキャリアだったし、結婚前だったし…。
そして…大変な中で後輩を励ましながらがんばったリュジン氏をほめてあげたい~
リュジン氏のオンマが、サテッキルを終えて帰って来た息子の姿を見て涙ぐんだという話を聞いたことがありますが、当時リアル視聴していたら、同じ気持ちになっていたかも…。
イ・ビョンフンPDに「印象に残る役」と言ってもらって良かったですね…。
リュジン氏が載ってる雑誌はとても貴重~私は韓流雑誌のチェックは甘いので、載っているのに気づいたら、ぜひぜひ教えてください~
リュジン氏ってグラビア撮影が恥ずかしいみたいですね…もう10年以上芸能人やっているのに…そんなシャイなところが可愛いわ…ホント。

  • 投稿者: torako
  • 2010/03/07(日) 22:46:32
  • [編集]

torakoさん、お久しぶりに こんばんは。
購入しました。
極寒の中白い息をはいて演技している俳優さんをみてて
凄いと思っていたんですけど、それ以上に色々な要求に応えて、プロですねえ。

正直に言いますと『ストック』辺りの彼はちょっと浮いてる感があるんですが、
『薯童謠』のリュジン氏はズッシリ存在感があるように思います。

でも、もう時代劇はコリゴリなのかなあ。
背広姿もとても素敵だけど、朝廷の官吏役で韓服姿を見てみたいです。

  • 投稿者: kiru
  • 2010/03/15(月) 01:40:01
  • [編集]

やっぱり『ソドンヨ』は思い出深い~

kiruさん
アンニョーン♪
購入されましたか?
オリジナルのインタビューが意外と多かったのに驚きました。
丁寧に作ってある本ですよね!
リュジン氏が『ソドンヨ』を演じたタイミングはとっても良かったような気がします。
若すぎるとあのような存在感は出せないし、今だと家庭を離れなくちゃいけなくて、辛い…。
この本を読んで、『ソドンヨ』をもう一度見たくなりました。リュジン氏との出会いのドラマなので、私にとっては特別な作品です。
40歳過ぎたら、ぜひ時代劇に再チャレンジしてほしいですね。
私も李朝の官人役、大賛成です…武官より文官が似合うでしょうね~

  • 投稿者: torako
  • 2010/03/16(火) 01:17:49
  • [編集]

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