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「1000万回愛してる」リアル視聴でGo!第48話

  • 2010/02/14(日) 00:32:13

やはり五輪の壁でSBS公式からのネット接続はNG。地方局も挑戦したのですが、うまくつながらず、リアル視聴は泣く泣く断念…3時間遅れの追っかけ視聴~

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ガンホが強引にウンニムを海に連れ出して、「俺と行きよう、そうじゃなければ、俺が死ぬのを見ていろ!」「それは…どういうこと?」「早く決めろ!」「ガンホさん、そんなことしないで…」「そうか…いいさ…」一人でずんずん冬の海に入っていくガンホ。おいかけるウンニム。「かまうな!お前まで死にたいのか?」「いいわ!一緒に死にましょう!私もあなたと別れるのは嫌よ…でも仕方がないじゃない…だから、一緒に死にましょう~」「ウンニム…ごめん…俺が間違ってた…」「ガンホさん、ごめんね…こんなことしかできなくて、ごめん…」「俺こそごめん…」海に半分浸かりながら、しっかりと抱き合う二人。ソウルに帰る車の中…ウンニムもガンホも愛し合ってここまで来た日々を思い出していた。BGMはもちろんアッパー!
「それじゃあ、俺たち、ここが最後なのか?」「本当に元気で…私行くわ、気をつけてね…」「コ・ウンニム!」呼び止めて毛布をかけてあげるガンホ。「寒いだろ…」そしてそっと口づけ…。去っていくガンホ。一人残されるウンニム。???セフンが別れなくてもいいって言ったのに、結局別れるのか…?
心配するアボジと継母。寒さに震えて帰ってきたウンニムに驚く二人。自室に呼び入れて訳を聞く。「何があったんだ?ガンホ君と一緒だったんでは?話してみなさい…」「アッパー、オンマ、ガンホさんと私は別れると決めたんです…」「ウンニム!簡単に離婚と言うんじゃない!」「ごめんなさい…」嘆く二人。
一方ガンホも自宅に帰ってくる…ウンニムから返された結婚指輪を見つめるガンホ。車の中でそのまま目をつぶる…。また飲酒癖のついたソンヨン。ペラオモニに見とがめられて「眠れないんです…」「そう…私も一杯ちょうだい」まさしくビューティペア♪そこに現れたハルモニ。さらにセフンまで登場♪「みなさん、まだお休みになっていないんですか?」「お前も寝ていないの?」「明日の朝会議があるので書類を見ていました…どうしたんですか?」「ガンホさんから連絡がないので、ハルモニが心配されて…」「きっと友だちと朝まで飲んでるのよ…もう何がなんだかわからないわ…」ぼやくベラオモニを軽くにらむセフン。すぐ笑顔に戻って「ハルモニ…あまりご心配なさらないで、部屋に帰ってお休みください」

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「あぁ~なんでこんなに不安なのかしら?ウンニムに電話してみてちょうだい」「ゑ?こんな時間に?」実家で寝ていたウンニムがベラオモニからの電話を受ける。「ガンホさん、まだ帰ってないんですか?」「そう…もしかして、ガンホと会ってたの?」「ガンホさんとと私たちの問題を相談していました…もう心配しないでください」「そう?わかったわ…」「二人は会ってたのかい?」「ええ、でももう別れたって?どこに行ったのかしら?」

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「あぁ…不安だわ…何か怒るんじゃないかしら?」「お母さま…何かって…!」セフンも不安な表情だ…。部屋に帰って笑顔でユビンの布団を直すソンヨン。「ハルモニはお部屋に帰られたの?」「うん…」「ガンホさんとウンニムが別れることになって良かったわ…みんなのためにも…」「お前、どんなに冷たいことを言っているかわかっているのか?」

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「何ですって?」「ガンホとウンニムは二人がどれほど愛し合っていて、どんなにこのことが大変なことか知らない言葉のようだよ…」「あなたこと二人のこと何も知らないのね…」「何だって?」「あなた…あの二人と一緒に暮らせるの?」「暮らせないとでもいうのか?」「ゑ?あなた…私たちがこんなふうに感情的に言い争っても、二人は難しい結論を出したのよ、ちがうの?」

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「お前は…ガンホとウンニムさんに少しでもすまないという気持ちはないのか?」「それはどういう意味なの?」「すまないと思う人は誰なの?今まで私があの女のために、どんなに苦しかったか分かっているの?」「全てのことはなぜ起こったのか、どこから起こったのか…」「ゑ?」「お前と俺の二人が、二人がウンニムさんにすまないと思う気持ちを持たなくちゃいけないんじゃないのか?」「今あなた…何が言いたいの?全てがわたしのせいだと言いたいの?」

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「何を言っても、誰よりもお前がよくわかっているんじゃないのか?」部屋を出て行くセフン。「だから…全ては私が子どもを産めなかったから?」拳を握りしめるソンヨン…怖い…。
その頃ウンニムも眠れずにいた…ガンホに電話をかけてもつながらない…「電話もつながらないなんて…どこに行ったのかしら?」家の前まで出てみてもガンホの姿はない…。その頃…実はガンホ、エンジンを切った自分の車の中でZZZ…「ガクッ…」おぉぉぉ!遂に男性主演交代か?
翌朝…出勤するセフンがガンホの車を見つける…「ガンホ!どうしたんだ!ガンホ~」

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そのまま救急車で病院に担ぎ込まれるガンホ。付き添いはセフン。う~ん、コートが似合うわぁ~「ガンホに何かあったらどうしよう~もう生きていけないわ~」病院にかけつけるハルモニ、会長、ベラオモニ。お手伝いアジュンマに心配したウンニムから電話。「それが…大変なのよ…」「ゑ?ガンホさんが?」

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ガンホに付き添う家族たち。「心配いりませんよ…」という医者の言葉を聞いて安心して倒れそうになるハルモニ、支えるセフン。「セフン…お前が弟を助けたんだよ…もし万一もう少し遅かったら…」ガンホがなぜこうなったか、その原因を知っているセフンは、申し訳ない気持ちで眠る弟を見つめていた…

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慌てて病院にやって来たウンニム。「ここに何の用?」ソンヨンに呼び止められる。「ガンホさんは…?」「帰りなさい…」二人が言い争っていると、そこにセフンが来た…「ユビンオンマ!ウンニムさん…来られたんですね…」もしかして、真実を知ってから初めてのセフン、ウンニムの顔合わせ?

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「はい…ガンホさんはどこにいるんですか?」少し考えて言葉を一瞬飲み込んだ後、決意したように「お入りください…あちらです…」とウンニムに告げる。病室へ行こうとするウンニムを叫びながらおいかけようとするソンヨンを止めるセフン。

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「お前は黙っていろ…二人のことは二人にしかわからないんだ。わかったな!」ペク会長が病室から出ようとしてウンニムを見つける「ウンニムが来てるぞ…」「死にそうになったのよ~」とハルモニがガンホの手を握ろうとすると、握った手の中から指輪が出てくる…ウンニムの結婚指輪が…。目を覚ますガンホ。「ガンホさん…」無言で見つめ合う二人…。病院の廊下で密談をするビューティペア。「二人は今どうしていますか?」ガンホをウンニムに任せて帰ろうとするハルモニ「離婚は絶対に認めないからね!」病室で二人きりで話すガンホとウンニム「ガンホさん、あなたバカよ」「お前がいない家に帰るのが嫌だったんだ…」
ガンホをウンニムにまかせて帰宅したビューティペア&ハルモニ。家の前には女性の影?お金に困ったヨニ母がウロウロしていた…その頃ヨニは一人で雪の中漢江のほとりに…。
新婚のナンジョン&チョル。あいかわらずナンジョンは朝寝坊…チョルはもうお店に出勤中。TV電話に向かってポッポ♪そこにやってきた叔母…あぁ~耐えられない…。ソンヨンオンマにポンPDから電話。叔母はあいかわかずポンPDを紹介してとソンヨンオンマに頼む。「あの人はやめておいた方がいいんじゃない?」やんわりと断るソンヨンオンマ。やってきたのは結婚紹介所?「申し訳ありませんが、他に行ってください…」叔母の年齢では釣り合う男性がいない…ショックを受ける叔母。チョルチキンでやけ酒の叔母。なぐさめるチョルとウンニム継母。「誰か好きな人はいないの?」「それがね…だいぶ年下の人なんだけど…ちょっと好きなだけなんだけど…ポンPD…」「ゑ?ポン監督?」
ペク家では…ガンホの退院をハルモニが待つ。ウンニムが付き添って帰ってくるガンホ。かえって来たウンニムを睨み付けるビューティペア。部屋に帰って、黙ってウンニムを抱きしめるガンホ。「もう出て行くなよ…」「わかったわ…ガンホさんの横にいるわ…」ベラオモニの部屋で密談するビューティ。「もし…出ていかなかったら…」ガンホのためにお粥を作るウンニム。「あんた何してるの?」やってきたベラオモニ。不穏な雰囲気に戸惑うお手伝いアジュンマ。ベラオモニの部屋で土下座するウンニム。「私は…ガンホさんと別れようとしましたが…できませんでした。もう一度やり直してはいけませんか?ガンホさんと遠くに行きますから…ユビンのことは心配しないでください。私は…絶対にユビンに欲は出しませんから…。だからお母さま…もう一度だけ…」「だめだと言ってるじゃない!」そこに入って来たユビン「チャグンオンマ~」ソンヨンもやってきてユビンを部屋から連れ出す。
ウンニムの作ったお粥を平らげたガンホ。「薬も飲んでね…」子どものように世話をしてもらって嬉しそう…。ほっぺたにポッポまで…ウンニムに抱きついて甘えるガンホ。ポケットから指輪を出して、ウンニムにもう一度はめる…。ガンホを寝かせて台所にいるウンニムにユビンが似顔絵のソンムル。「チャグンオンマだよ…会いたかったんだ…」そこにソンヨン乱入。似顔絵を引き裂くソンヨン。「オンマ…何で?」ユビンを連れて行くソンヨン。部屋にユビンを連れて行って叱るソンヨン。「何で泣くのよ!」止めに入るウンニム。睨み合う二人。ベラオモニが止めに入る。また密談するビューティ。「ハルモニとお父さまにお話してはいけないでしょうか?」「そんなこと…」そこにウンニムがやってきた。「お母さま、お義姉さま、すみませんでした…。ユビンはお義姉さまの子どもなのに…」ウンニムもガンホと別れずにやって行こうと決心した様子。「怖いわ…」と怯えるベラオモニ。
「本当に逃げずに横にいてくれる?」突然起き出すガンホ。そこにやってくるハルモニ。「ガンホ…起きてたのね?」「さぁ!早く降りてきなさい…」ペク会長やセフンもいつのまにか帰宅。久しぶりに家族全員が揃って嬉しそうなペク会長とハルモニ。「この間、心配かけてすみませんでした…」「何があったか知らないが、ウンニムがもう一度家に帰ってきて、問題があっても家に一緒にいれば解決するだろう。」「はい…お義父さま…」ウンニムを睨むビューティ。「それで、アボジ…お話があるんです…。ウンニムと、当分外国で暮らしたいんです…」アボジに頼むガンホ「外国?」「最近アメリカ支社で仕事があるけど、そこに行くか?」とセフン。

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「あぁ…それがいいな。行こうかな?」「急に外国に何でいくの?」とハルモニが心配する。「アボジ…認めてください…」ガンホと一緒に頼むセフン。

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「そうしなさい…」ペク会長の許可が出た。ガンホを部屋に呼んだペク会長。「理由があるのか?」「もしかして…女性問題か男性問題…そんな問題か?」「いいえ…」「そうじゃなければいいんだ。」「アボジ…ありがとう…そしてすみません…」その頃ウンニムは実家の継母に電話。心配して実家にやってきたハルモニと電話。ガンホとやり直すことを聞いて安心するハルモニ。「ヨボ…ウンニムが家に帰ったって…」知らせを聞いて喜ぶアボジ。継母はナンジョンから聞いたソンヨンとユビンのことが気になる。
その夜…眠れないウンニム。ソンヨンも眠れずに鏡を見つめながら、暗い目で何か決意を…?背景の寝顔のセフン。

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翌朝、晴れやかな気持ちで手をつないで散歩をするウンニムアボジと継母。わき水を汲んで仲良く飲む。ウンニムはハルモニと仲良くお茶。そんなウンニムを怪しげな目つきで眺めるビューティ。「私たちどうする?」「もう、この方法しかありません…」とソンヨン。
ソンヨンがやって来たのは…ウンニムの実家の前。「ごめんください…」「誰ですか…?」出てきたアボジ。「ソンヨンさん、何の用ですか?」「お話があって来ました…」「私にですか?」(第48話終わり…)あぁ~どんどん壊れていくソンヨン。セフン…何とかしなきゃ!

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祈!繋SBS

torakoさん、こんにちは!
昨夜は地方局を40分くらい押し続けて、ゲットって感じでした。
すぐ繋がる時もあるし、そうでない時もあるし・・。
こちらを訪れる方々がうまく繋がることを願ってます~!!

この回のセフン、よき理解者でよき説得者で、りりしくて頼もしかったです。
どうかこのまま、周りの人へセフン論を唱え続けて、画面に出続けて欲しいと思いました。
ビューティペア、美しいから一層怖いです~。

  • 投稿者: cha
  • 2010/02/14(日) 13:04:55
  • [編集]

こまうお~

torakoさん あんにょ~ん

昨晩は早々とリアル視聴を諦め、torakoさんの記事UPに期待していました~!!
凛々しく麗しいセフン@リュジン氏を見せてくださって、チョンマル コマウオです!
ここに来て大人なセフンですね!
ただ・・・torakoさんの記事を読んで目を疑ったセフンの台詞があるんです・・・ウンニムに「ユビンオンマ」って言ったんですか?ソンヨンの前で?!  信じられな~い!それはあかんやろ~ とぎょっとしました。ソンヨンが一番聞きたくない言葉じゃないのかなぁ・・・
それ以外のところは、セフンはまともに正しいことを言ってると思うのですが、やはりもっとソンヨンに寄り添ってあげてほしいです。非難したり責めたりせず、大丈夫だから、ユビンは何があっても俺たちの子どもなんだから、と言って包み込んであげてほしいです。

しかし・・・ガンホ・・・いくらウンニムのことが辛いと言っても、なんだかすごく幼稚な気がします・・・
こんな人がチーム長の職場って、大変だろうな~ついて行けないわ、とストーリーと離れたところでの感想でした~

続きもよろしくお願いします!
기대하고 있습니다!

  • 投稿者: yukippe
  • 2010/02/14(日) 14:02:24
  • [編集]

今夜は善きセフンに逢えるでしょうか?

chaさん
こんばんは~今夜はどうかな~?
バラバラになった家族を救うのはセフンであって欲しい…
今のセフンならできるぞ!ファイティン!と思いました。
ソンヨンの暴走を止められるのはあんただけよ!と祈りつつ…
まずはつながらなくては。。。。ううう

  • 投稿者: torako
  • 2010/02/14(日) 19:17:29
  • [編集]

「ユビンオンマ!」はソンヨンへの呼びかけでした~

yukippeさん
こんばんは♪
前回に引き続き、男を上げているセフンでした~
ご指摘のセフンのセリフは…病院で二人でもめているソンヨンとウンニムを見つけて、まず、ソンヨンに向かって「ユビンオンマ!」と叫んだもので、ウンニムを見て「ユビンオンマ」と言ったのではないと思います。(良かったでしょ!)
あくまでユビンは自分とソンヨンの子。ウンニムはユビンを贈ってくれた恩人。そんなセフンのスタンスが最後まで揺らぎませんように!

最初のうちはセフンより仕事ができるガンホ…みたいな設定のようですが
今、ガンホは全然仕事していませんよね…
やっぱり有能なのはセフン。兄としてもビジネスマンとしてもガンホを指導するセフンでいるのが良く似合います~がんばれ!

あと心配なのは、ヨニ母の動向…。せっかく立ち直ろうとしているヨニをふりまわさなければいいいけれど…最後ヨニとセフンの関係がどうなるのか…気になりますね…

  • 投稿者: torako
  • 2010/02/14(日) 19:23:14
  • [編集]

torakoさんこんばんは

セフンと飲んで「ウンニムとわかれなくていい」という結論を出したはずなのに、海に入って行こうとし、そして別れよう・・になったいきさつが、わかるようでわかりにくいですね
いつもは味方をしてくれるハルモニが、短気を起こして会社まで押しかけてきて「別れなさい」って言ったから混乱たのでしょうか?

ガンホが病院で廊下を運ばれていく時、付きそうリュジンシ(セフンです)が、ヒョヌやジュヌォンにはやがわりするんじゃないかとちょっと期待しました^^;
車内のガンホを発見する時、ジュヌォンが意識を失った人を助け出すかっちょ良いシーンを思い出したりして~!

ウンニムと家に戻ったガンホの横に座って、彼らを外国の支店に行かせて上げようと父親に話すところ、良い感じです~。前じゃなくて「横」っていうのが安心なんですよね^^
ソンヨンとも向かい合うだけじゃなくて時に同じ方向を向きながら横で語りかけると良いかもしれないなぁ・・・
しかし時既に遅し。ソンヨン破滅的になってますね・・。どうなるのぉ~~??

  • 投稿者: くちゅん
  • 2010/02/21(日) 02:27:17
  • [編集]

最近気になること…

くちゅんさん
こんにちは♪
ガンホを助けるセフン、カッコ良かったですね…やっぱリュジン氏はお医者さま系が似合う…
私も『めっちゃ大好き』で急病人を助けるジュヌォンのシーン、大好きです
緊迫したリュジン氏の表情がとてもいい!
そういえば、『夏の香り』でもよくストレッチャーの横に付き添ってたっけ…
せっかく、暖かな空気が流れ始めたソンヨンとセフンなのに…ソンヨンの行動が破滅を招きそうですね…
こうなったら、ソンヨンも捨て身で…(海に入るとか…)
セフンとソンヨンの絆が試されるような試練が必要かも知れませんね…
弟と兄の関係は良くなったのに…ううう…
あと5話でどうなるんでしょうか?
そしてリュジン氏、産休までに次回作はあるのか!
(最近だいぶ気になってきました…)

  • 投稿者: torako
  • 2010/02/21(日) 16:10:29
  • [編集]

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