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ワン・ゴル 王骨

  • 2007/10/18(木) 00:00:00

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ワン・ゴル 왕골 王骨

1907年生 30歳 ちらしチームの「癒し系」は名脇役

京城の大きな映画館の次男坊。高等普通学校を卒業後18歳の時、親の援助で映画の修行のため、アメリカ・ハリウッドに渡る。3年後、京城に戻り、朝鮮総督府お抱えの映画制作所で撮影助手として就職するが、国策映画ばかり撮らされるのにイヤ気がさして退社。充電期間のつもりで、日本を放浪中に、キム・タックと出会い、「月刊チラシ」の記者兼カメラマンとしてスカウトされる。(ここまでtorakoの想像です)
独身で、遊び人のように見えるが、意外と純情派。年下が大好きで、ミョンビンカンのヨンランが可愛くてたまらない。でも、ロマンスに発展するのは難しいかも…。



おぉっ、コ・ミョンファン氏1972年生ですか~。リュジン氏と同じ黄金の?1972年ですね!コメディアンでデビューされているそうです。どうりで、ちらしチームのコミカルな動きがはまっていたはずです。最近、カットだらけの『復活』を週1ペースで見ているので、だんだん、ワンゴルのイメージから苦悩する先輩デカ、キム・スチョル刑事のイメージが定着してきて困っています。torako的には、「京城スキャンダル」のイメージを大事にしたいのに~。

『復活』では、なぜかオム・テウン氏には落ちませんが、ミョンファン氏と探偵役のキム・ユンソク氏がお気に入りです。

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