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「ストック」パダスギ 第4話 ミニョク最期の祈り

  • 2009/04/25(土) 19:59:39

ミニョクとヨンジュが暮らす部屋を後にしたスンジョ@リュジン氏。長い坂を下りきったところに、車でスンジョを迎えに来たヘビン@해빈が待っていました。ヘビンは大学二年生。会話の内容によれば、彼女が大学受験の時に大学生だったスンジョが家庭教師をしていたようです。「선생님」や「오빠」と呼ばれるならともかく、ヘビンに「김승조씨」と呼びかけられて、怪訝そうな表情をするスンジョ。彼女はスンジョの司法試験合格祝いのために待っていたようです。あからさまに迷惑そうなスンジョですが、あくまで強引なヘビンに引きずられるようにお寿司屋さんへ…。

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スンジョはヘビンより4歳年上。ヘビンは大学二年生=20歳ですから、スンジョはこの時、24歳の設定ですね。じゃあミニョク@博士も24歳ってことか~!!!社長の娘、ヘビンはフランスへの留学を控えているようで、留学から帰ってきたら、スンジョと結婚すると言い張っています。まるで相手にしていないスンジョ。そそくさと寿司屋を出て、家に帰ります。

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スンジョ家には、おなじみのアボジとオモニが…。ミニョクを訪ねたと言うスンジョの言葉を聞いて、オモニは寝室でアボジに「そう簡単に許せることじゃない」とつぶやきました…この時は、自分の息子をめぐって、もっと厳しい決断を迫られるとは考えてもいないオモニ。

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ヨンジュのお腹に小さな生命が芽生え、ささやかながら幸せに暮らすミニョクとヨンジュ。ミニョク父の許しは得られないまま、結婚式を挙げることなりました。二人+お腹の赤ちゃん(ハヌル)で記念写真を撮るヨンジュとミニョク。

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司法修習中?のスンジョのもとに
結婚式の招待状が届きました。
招待状にはさんであった一枚の写真がはらりと床に落ちます。

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拾い上げた写真の中では
ヨンジュとミニョクが
仲良く微笑んでいました

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結婚式の当日、教会で待つのは、ヨンジュとキム女史(最期までこの人の存在が謎でした…親戚のおばさんなのか、カン社長の秘書みたいな人なのか…???)ミニョクは仕事を終えて教会に向かう途中渋滞に巻き込まれてしまいます。

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聖堂のドアを開けて入ってきたのは
スーツ姿のスンジョ
ヨンジュもキム女史もスンジョには
気づきません

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聖堂に差し込む陽の光の中をすすむスンジョの姿はまるで「天使」!
この横顔はオープニング画面に使われていましたね~。
招待状を受け取るシーンもそうだったけど、
陽の光の逆光の中で、スンジョの姿が美しく撮られています

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一方ミニョクはタクシーを降りて、走って教会に向かいます。道路の反対側に弟のウヒョクの姿を見つけて手を振るミニョク。道路を渡るミニョクに一台のトラックが迫ります。教会でミニョクを待つヨンジュは、ミニョクから贈られた真珠の首飾りの糸が切れ、胸騒ぎを感じます。

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今日のパダスギは
トラックに跳ね飛ばされたミニョクの
最期の祈り

하나님
神さま
우리를 갈라놓지 마세요
私たちを引き離さないでください
아직은…아직은 너무 빠릅니다
まだ…まだ、早すぎます

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아무 것도 해준 것이 없는데
何もしてあげていないのに
이대로 떠날 수는 없습니다
このまま離れることはできません
지금은…지금은 안됩니다
今は…今はだめです

stok_ep4_34.jpg
지금은 안됩니다
今はだめです
지금은…
今は…
지금은…
今は…


하나님
神さま、하느님も同じ意味です
안녕하세요 하느님』(こんにちは神さま)は하느님
大韓民國の国家「애국가」にも
하느님이 보우하사 우리나라 만세
神の護りたまえる我が祖国よ永遠なれ
という歌詞がでてきます

갈라놓다
引き離す、仲を引き裂く、分けておく
この言葉、聞き取れませんでした~ウリウル ○×マセヨ???
(例)
부모와 자식을 갈라놓다
親と子を引き離す
둘 사이를 갈라놓다
二人の仲を引き裂く

ユン・ドヒョンバンドの「1178」という曲(第7集所収)に
너와내가 잡은 손
お前と俺が握った手
그 누군가 갈라놓았어
それを誰が引き離した
という歌詞があります。1178とは南北合わせた朝鮮半島全体のキロ数を表した数
南北分裂への想いを歌った歌です

떠나다
去る、立つ、離れる、出る
ハン検5級の基本単語なんですが、これが意外と聞き取れない…(汗)
SuperJuniorの「사랑이 떠나다(愛が去る)」は英語題が「She's Gone」になるんですね~

ミニョク@博士が死んでしまう~!でも死ななきゃドラマははじまらないのよね~セリフが少なかった第4話のスンジョでしたが、手紙を受け取るシーンと教会の美しいスンジョに大満足でした。

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この記事に対するコメント

なるほど!天使

torakoさん、こんばんは

う・・麗しい・・
なるほど!あのオープニングの教会に入ってくるスンジョの姿は天使だったんですね~
大人の男性には使わない表現かもしれないけど、【無垢な】人という感じがしてました
差し込む光が本当に効果的ですね

キム・ボミさんが演じてる女性・・私もナゾでした
調べてみたら、キム・スンニョという役で「ウヒョクの継母」となっていました
ウヒョクのお父さんは再婚されたのかしら・・?
ウヒョクとヨンジュの様に、義理の姉との結婚は認められない慣習?法律?があるようでしたが、他人であれば後妻さんはよくドラマに登場しますね

それと「モンチョンイ」有難うございます!!
ハングルを見ながら数回言ってみたりして^^印象に残った言葉からじわじわ覚えられたら良いなと思っています
早速↑今から、24歳(!驚き・・)のミニョクの台詞に照らし合せようとセットしました!

↓ちょうど前回の記事に書こうとしていたのですが、ラジオ、夜は韓国語だけでなく、他にも色んな国の言葉が混ざり合って、さらに、韓国からの放送も?あったかもで、間違えて合わせていました。後半、少しずつ分けてのところあたりで聞けました。
chaさんの書き込みで間に合いました。ありがとうございます。
そしてtorakoさんがあらためて上げてくださったので、先ほどゆっくり文字と照らし合せて聞いてみました。繰り返して見ると、意味はわからなくても、何文字かハングルが頭に入った(様な、気持ちだけ?)気がします。

ちぃさんが書いてくださった様に、リュジン氏のデビューのきっかけ、有難いですね。
イ・スヒョンとして我々の前に登場してくれたのも、その方のお陰です!ありがたや~~

レンハルモニさん、トルコ石が誕生石なので「本物~~」の見極め方^^是非お伺いしたいです~

さぁ~~今から「ストック」四話の世界です!

  • 投稿者: くちゅん
  • 2009/04/25(土) 22:30:42
  • [編集]

リュジン氏と天使の翼

くちゅんさん
こんばんは!
時々こちらのブログにも来ていただいてる御所さまはリュジン氏の頭に「天使のわっか」が見えるとおっしゃっていますが、私は時々、リュジン氏の背中に天使の翼が見えることがあります。
この教会のシーンは見えましたよ翼!
目の保養としか言いようがありません、心洗われるような気分です~

キム女史ってカン社長の後妻だったんですね~
親戚の叔母さんにしては、家に住み着いているみたいだし、不思議な人だと思ってました。
ミニョクのことも、ウヒョクのことも親身になって心配している本当にイイ人でしたね。

ミニョク@イ・チャンフン氏は1966年生なので、当時35歳。
36歳のリュジン氏が28歳のレジデントヒョヌを演じたんだから、10歳のサバは許してあげなきゃダメかしら…。
でもリュジン氏が可愛らしすぎて、同級生には見えないのよ~ミアネ博士~

『ホン・ギルドン』は時代劇のわりに、会話が自然で面白かったですよ。
それぞれ登場人物に特有の口癖があって、それを覚えるだけでも楽しいです。

7話で本格的に再登場するまで、スンジョのセリフは少ないけど、出演シーンはどれも印象的で、その先のストーリーを暗示するようなものばかりで目が離せません。パダスギというよりも、『ストック』深掘り企画になっちゃってますね。まだまだ続きますので、お付き合いください&くちゅんさんの好きなシーンのリクエストもお待ちしています~。

  • 投稿者: torako
  • 2009/04/26(日) 01:53:19
  • [編集]

モンチョン・・・

torakoさん、4話ですが・・

御所さまはエンジェルリング、torakoさんはエンジェルウイング・・あぁ~~どちらも神々しいですね。私も修行を積めば見られるかも!?

ミニョクからの結婚式への招待状。黄色い封筒の裏には「ミニョク」で、表には長く書いてありましたが、住所とキム・スンジョ様だったのでしょうね。こういう小道具が出てくるたび、文字がわかって読めたら面白いのに・・と思います

最初に見た時よりも、ミニョクのこの後がわかってるだけに、彼の台詞一つ一つの意味深さを感じています

夜になって、訪ねてきたスンジョと別れる時
父親に許しを請いに行ったのに勘当されたとき
結婚式の朝のヨンジュとの会話
あ~~これが今生の別れになってしまうのよ・・・と辛くなりますね

ミニョクの「心臓が動いてる限り」っていう言葉には、このときは【永遠に】という意味が込められていたはず。
ところが、この後、二人でいられる時間はあまりにも短いものになってしまい、守るどころか、ヨンジュをさらに辛い立場にしてしまう・・【儚さ】に変わってしまいます・・
事故に遭って体が飛ばされてる時・・空・・ハヌルを見てるところはヨンジュや生まれてくる子供に強い思いを送ってるのを感じました

スンジョが別れ際、バンッとミニョクをふざけて叩いた時、「あ!博士になんてことを~~!」と思ってしまいました
その後のヘビンの「キム・スンジョッシ」よりも、ドキリとしたりして^^;

それと、父親の母親に対する暴力のために家を飛び出したシニがお酒を飲みすぎて、迎えに来たウヒョクと外を歩いていた時に・・字幕で二回「バカ」って出たんですが、最初の方、「モンチョ・・」って聞こえたような気がしました

わ・・私の好きなシーンですか?
ヨンジュが傷つくのを避ける道を考え傘になろうとするウヒョクと対称的に、信念を通すヨンジュの行動を見守り応援したり励ますシーン・・
歌や屋上ダンスなんて、クールに見えるスンジョからは想像できなくてびっくりしました

父親への気遣い、再生への心配り・・思いやりのある青年だと感じるシーン

あと、チェジュのバーで寄ってくる女性を制するところなんて、ありえないくらいキザだけど、かっこいい~~~~っって繰り返しました
それと、階段の電灯の下でスンジョが待ってる姿をついつい期待してることを自覚し出したのはどこからだったか・・・
この期待は、『総合病院2』で、ハユンが手術を終えて警察に連行されるボンギを見送ったシーン、ヒョヌに「そこにいて!」と祈った思いにも通じております

いえ、他にもたくさんあるんです。うわぁ~~~っとわいてきてます^^長くなってしまいました。すみません

  • 投稿者: くちゅん
  • 2009/04/26(日) 03:16:26
  • [編集]

5月1日がXデーだとしたら…?

くちゅんさん
こんばんは♪
黄色い封筒の宛先、目を凝らして見てみましたがソウル市○○区…???
中身のメッセージは読み取れるくらいピントが合ってるんですけどね~ミニョクの字が意外?とかわいい丸文字風なのが微笑ましかった…。
今まで、7話のスンジョとヨンジュの再会までの回はイントロダクション的に流して見ていましたが、実はいいシーンがいっぱいあるんだなぁ~と今さらながら思います。

酔ったシニとウヒョクの会話、確かに「モンチョンア~」と言ってますね。「モンチョンイ」と同じ意味ですが、名前に「ア」や「ヤ」をつけて愛称のように呼ぶ感じで「モンチョンア~」と言ってるのかも知れませんね。「お馬鹿ちゃん」くらいの意味かな?

ふふふ…好きなシーンは数えきれませんね…。
リュジン氏の次回作が発表されるまでは、『ストック』パダスギ&深掘りで、現実逃避しようかな~?

いまからだど、早くても夏スタートくらいかしら?
6月にスタートした『京城スキャンダル』へのリュジン氏の出演が発表されたのが2007年の5月1日なので、縁起をかついで、5月1日がXデーというのはいかがでしょうか?
さぁ~torakoの予想は当たるかどうか…???

  • 投稿者: torako
  • 2009/04/27(月) 00:44:03
  • [編集]

Xデー!

torakoさん、こんばんは!

黄色い封筒の文字、読めない私でも可愛らしい文字だなぁ~と思いました。ミニョクの仕事での板書で気付かなかったので、もしや、ヨンジュの文字・・?それともミニョクが嬉しさでウキウキ丸文字を書いたのかしら?

モンチョンア~だったんですね、有難うございます。嬉しい!一つ覚えました^^(意味が「お馬鹿さん」ってのがまた良いです^^)

スンジョの明かりとの関係なんですが、↑の司法修習中?や教会のシーンと同様で、弁護士事務所の彼の部屋、いつも明るくて白いという印象でした。法に携わるスンジョの公正さをイメージしてるのかしら・・。やっぱり天使が存在する聖地なのかも・・。昼間の他の場所は自然光なんですよね。

昼間の白に対して、夜の電灯の下のオレンジ、そしてお酒を飲むところや、ヨンジュの会社の夜のシーンなどでのブルー。何かを象徴していたんでしょうか・・?スンジョの気持ちが自分でもどうしようもない時にブルーの事が多かった様な・・?

時間があれば、以前教えていただいたNAVERとfoeverを何度も訪ねています。NAVERの方がそれで検索回数に加わってくれたら嬉しいな・・と、せめてもの御奉仕!?
台湾にお仕事で一緒に行かれたシネさんの結婚式が5月28日に決まられたそうで、(おめでとうございます~v-465)そこに妙なのではなく(失礼)、洗練された姿で出席されるかしら?と期待しました。

5月1日には大祈願祭でもしてしまいましょうか^^
TVからもPCからもリュジン氏、そしてBGMは『京城スキャンダル』のクラリネットやトランペット、アコーデオンv-342で景気良く~~

  • 投稿者: くちゅん
  • 2009/04/27(月) 01:34:48
  • [編集]

おはようございます。
連続ですみません。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=98015

ウズベキスタンの番組e-288・・ということは、韓国や日本では見られないのでしょうね~
もしかしたら、外国にお出かけになっていたかもしれないリュジン氏、23日に?韓国でインタビューe-289された様ですね。今は戻られたのかもしれませんね~
もう三年以上前になる作品ですが、当時に思いを馳せてどんなことをお話になったのかしら?

  • 投稿者: くちゅん
  • 2009/04/27(月) 11:11:25
  • [編集]

光の魔術師?パク・チャンホンPD

くちゅんさん
こんばんは♪
『ストック』のパク・チャンホン監督は、『復活』や『魔王』の監督としても有名ですが、「光」の使い方がすごくうまいと思います。日の光や、車のヘッドライトの逆光、夜のブルーや、街灯のオレンジなど、効果的に使われているところは共通しています。
願わくは、パク・チャンホン監督&キム・ジウ作家の作品にもう一度出てほしいですよね。
『ストック』でも感じますが、言葉の使い方が奥深くて、読み応えのある脚本だと思います。
シネさんは、『夏の香り』と『薔薇の戦争』で共演されているはず…そうか、台湾に一緒にプロモに行かれてるんですよね。あまり一緒のシーンはありませんでしたが、結婚式には参列してほしいな~。でも、グラサン・ベビーカーはアンデェ~

ウズベキスタン情報、本当にありがとうございました!
いやぁ~現地の新聞のリュジン氏を見て感動!
あんなに大きく載ってるなら、きっと現地の人もサテッキルを愛しているに違いない…
いや…もしかして、チョ・ヒョンジェ君と、リュジン氏の区別がつかないのかも…???
ウズベキスタンの韓流番組、見たいですね~

  • 投稿者: torako
  • 2009/04/28(火) 00:43:11
  • [編集]

気になる幻のドラマ『日が昇って月が出て』。。

torakoさん、アンニョ~ン!

『ストック』のリュジン氏、麗しさが一層際立っていて
私にとってのビジュアルNO1だわ~と改めて思います。

ところで、リュジン氏と博士ことイ・チャンフン氏の共演は、この『ストック』が初めてだと思っていたのですが、実は、『日が昇って月が出て』というドラマですでに共演してたんですね。しかも二人は兄弟役。で、驚くことに、演出・脚本がパク・チャンホン監督&キム・ジウ作家によるもののようで。。
ドラマの概要が載ったサイト↓(既出でしたらあしからずです!)
http://ko.wikipedia.org/wiki/%ED%95%B4%EB%9C%A8%EA%B3%A0_%EB%8B%AC%EB%9C%A8%EA%B3%A0
『ストック』でのちょっと無理があるように思える同級生共演は、この辺の縁からなのかも知れませんね。
出世作となった『有情』の次に出演した『日が昇って月が出て』。相手役が『純情』にも出てたヨム・ジョンアさんというのも驚きで。長編ホームドラマのようですが、いったいどんなドラマなのかとても気になります。

  • 投稿者: ユメユリ
  • 2009/04/28(火) 15:49:38
  • [編集]

うわぁ!ビックリです!

ユメユリさん~
やはり私も『ストック』何度見ても飽きないし、麗しさも色あせない…
やっぱり名作ですね。

ご指摘の『日が昇って月が出て』、私も見てみたいな~と思っているドラマです。
でも、パク・チャンホンPD&キムジウ作家の作品だということは、今日初めて知りました!!
いやぁ~オドロキですね~
日々ドラマ(何話かな?)なので、DVD化のハードルは高いと思いますが、『学校』『ストック』『青草』『復活』『魔王』の流れで、ぜひ、日本放送&DVD化してほしいですね~
一度情報を集めて記事を書いてみたくなりました♪
映像は、以前1999年のKBS演技大賞にリュジン氏が出演した時にちらりと見たんですが…
http://torako2007.blog116.fc2.com/blog-entry-213.html
ヨム・ジョンアさんといい、博士といい、共演者も魅力的ですね~
『薔薇の戦争』のDVD化が実現したことですから、次は『日が昇って月が出て』大作戦~!!

  • 投稿者: torako
  • 2009/04/29(水) 00:54:58
  • [編集]

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