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「総合病院2」レジデント・ヒョヌ応援日記 第3話

  • 2008/11/29(土) 01:36:16

종합병원2 제3회
『総合病院2』 第3回

私がひらめいた人工血管手術の「糸結び法」を手がかりに、誘拐されていた子どもを発見、重い喘息の発作で生死の境を彷徨っていた子どもを救ったジンサンが警察庁長官表彰を受賞した。いつもは私に冷たいジンサンも、今日は嬉しそう!ハユン姐も、拍手でジンサンを祝福している。これをきっかけにジンサンと友だちに…そして、もしかして友だち以上恋人未満にもっ♪

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そんな私の気持ちを察してか、「糸結び法が手がかりになったのは、ペク・ヒョヌ先生のアイディアじゃないの!」と無理矢理ジンサンを誘い出して、一席コーディネートしてくれた。

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内科の一年生レジデント、ウンジと一緒にレストランにあらわれるジンサン。おっヨジャ・チング…ライバルの動向に目を光らせる私。ウンジが初対面のハユンに自己紹介をする「カン・ウンジです。ジンサンの友人です」ウンジを見たハユンは「こんなスーパーモデルみたいな友だちがいるなんていいわねぇ~」と微笑んでいる

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姐さん、ウンジだけじゃないっすよ~
心の声が思わず言葉になる…

나도..친굽니다
私も…友だちっすけど…

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あぁ~医大、インターンと同期なのに、ジンサンと親しく食事をするなんて初めてだし、夢のようだ。これもハユン姐のおかげ…。感慨にふけっていると、なぜか「첫집도 初執刀」の話題に。同期のレジデントの中で、初めて執刀医になるのが誰かということ。初執刀を担当した者が、その後も大学に残って、助教授、教授、科長と上り詰めていく、いわば「ロイヤルファミリー」に入る確率が高いといわれている…。ジンサンは自信たっぷりに「理論はちょっと弱くても俺の実践は最高だ!」と豪語している…。

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私?私の夢は…大好きな友だちの初執刀のアシスタントをすること…。ただでさえ、頭良し、容姿良し、背高し、性格よし…といわれている私。これ以上目立つなんて、イヤ…。ジンサンが「初執刀」をめざしているのなら、是非協力したい…。そんな気持ちをどう伝えようかとモジモジしていると、突然ジンサンの携帯が鳴った(着信音:牛の鳴き声)!

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病院からの呼び出し…。えぇ~ジンサナ~もう帰っちゃうのぉ~。どうやらわがままな担当患者の対応らしい。ジンサンは「俺の支払いはここまでだぞ~」と念押しして、皿の料理を平らげながら、慌ててレストランを出て行った。

ジンサナ~!!!
(泣)
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ジンサンが帰ってしまった
しかたない…
ハユン姐さん…

와인 더 하실래요?
ワイン、もう一本いきましょーか?
좋죠
いいねぇ~

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ある日、医局の情報通、レジデントのヤンボムがビッグニュースを持ってきた。超VIPサムヒョングループのイ・ジョンス会長が入院したという情報。会長の病状GB cancer(Gallbladder cancer 胆嚢腫瘍)胆嚢腫瘍といえば、私たちのGS(일반외과)一般外科の担当だ。オギョモ科長が執刀の挨拶に行くと、何と!VIP会長はハン・ギテ教授の「ロボット手術」を希望した!医局の上層部に流れる微妙~な空気。ドフン教授はそんなギテ教授を批判的な目で見ている…。

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レジデントたちは別の理由でVIPの入院に色めきだっている。VIPの主治医に誰がなるかということ。そこに、ギテ教授と一緒に現れた私。
突然、沙悟浄@ヨンハン先輩がギテ教授に直訴した~VIPの主治医を自分に任せて欲しいという訴えだ!ギテ教授は私とヨンハン先輩の実力を比べるように、質問を始めた~

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포셀린 GB가 뭐야?
PorcelainGBとは何だ?

도자기 모양의 담낭입니다.
陶器様胆嚢です

이회장님이 포셀린 GB도 같이 있지 일반적인 치료법은
イ会長はPorcelainGBも一緒にあるが、一般的な治療法は?

포셀린 GB는 악성으로 진행되는 경우가 많아
PorcelainGBは悪性に進行する場合が多く…
증상이 비록 없더라도 예방적 차원에서
症状がたとえないとしても予防的次元で
담낭절제술을 시행해야 합니다.
胆嚢切除を行わなければなりません。
또한 암이 동반 될 가능성이 있으므로
また癌が伴う可能性があるので
담낭 절제술 이후 조직검사 결과가
胆嚢切除術以降検査結果が
담석 종양으로 나올 경우 재수술이 필요하다는 것을
胆石腫瘍で出る場合再手術が必要だということを
환자에게 상기 시켜주어야 합니다.
患者に思わせなければいけません

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うわ~一般視聴者が到底わからないような答えをよどみなく答える私。一方ヨンハン先輩は…ひと言も答えることができなかった。実力の世界。私はVIPの主治医を任される…「初執刀もヒョヌで決まり!」というのが医局の下馬評だが…。目立ちたくないのに…(くすん)

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私に目をかけてくれているギテ教授。顔が黒くてギラギラなのを除けば、超優秀な外科医だ。最近は「ロボット」を使った執刀で成果をあげている。将来の科長の座をめぐって、ドフン教授と熱い火花を散らしている。今日はギテ教授の「ロボット手術」のアシスタント。手術スタイルでは「目」の演技がポイントだ。手術姿はレジデントらしからぬ貫禄…『白い巨塔2』でも行けるかも?MBCの社長、聞いてる?

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そんなことを考えながら渋く決めていると、突然、ギテ教授から質問が飛んだ!「おかしな点がある、わからないか?」一緒にアシスタントをしているテヒョク先輩はわからないようだ…。私はさっきから気になっていたことを答える

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혈관의 주행방향이 좀 이상한 것 같습니다.
血管の走行方向が少しおかしいようです

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잘 봤어
よく見たな
Middle hepatic artery(중간동맥)야.
中肝動脈だ
그냥 잘랐다간 큰일날 뻔 했어
そのまま切ったら大変なことになるところだった

また、ギテ教授に褒められた…
でも教授、頼むから、黒いギラギラの顔でその帽子はヤメテ…。

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実は今日は私の所属する一般外科の입국식(入国式:新人歓迎コンパ?)だ。毎年レジデントの歓迎コンパでは、先輩が無茶飲みをさせて、他の病院では死者まで出ているらしい…。自慢じゃないが…私は下戸…こないだのレストランも実は一人だけ、ブドウジュースだったのは「秘密」

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病院近くのサムギョプサル店に科長以下一般外科のメンバーが集まった。オギョモ科長にギテ教授、ドフン教授もいる。私たち1年目レジデントは末席だ。さりげなくジンサンの前に座る私。話しかけるチャンスを狙っている。ハユン姐さんはあいかわらず、良く食べ、良くしゃべる。横のジンサンと乾杯をしようとしたら、アジュンマ嫌いのジンサンに避けられてしまった。

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まずい、ハユン姐を怒らせたら、愛しのジンサンの命が危ない…。
나랑 하죠
姐さん…私が…

좋아요
いいわよ~

良かった…姐さんは上機嫌だ…。おっ、姐さんがドフン教授と何やら深刻な話をしている。実をいうと、私も目をかけられているギテ教授よりも、ドフン教授の「主役オーラ」に惹かれている。姐さんの動きが気になりながらも、テーブルの下では、焼酎の瓶にミネラルウォーターを詰めていた…。

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科長や教授たちが帰り、いよいよこれからが、입국식本番。ヨンハン先輩の命令で、ヤンボムが「爆弾酒」を作っている。しまった…水焼酎の在庫が尽きてきた…。あれを飲んだら下戸の私は…。でも酔って倒れたら、横にいるジンサンが介抱してくれるかもっ♪

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横目でジンサンを見ると、彼も相当酔っていて、なぜか牛乳を飲みながら、ヨンハン先輩に迫っている…。ヨンハン先輩の意外と柔らかそうなほっぺたを引っ張り、頭から、ハイト・ビールを注ぎ始めた~あれ~ジンサナ~そんなことして、命がいくつあっても足りないぞ~。

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翌日、医局に集まったレジデントたち。酔っている時の記憶がないジンサンは皆からからかわれていた。
「お前今日付で死亡だな…」なんて、仲間の一人の冗談に応えて、水玉模様のマグカップで爽やかに

お茶を飲みながら私は…
사망진단서 내가 끊어줄게
死亡診断書は私が切ってあげる♪

ジンサナの死に水は、この私、ヒョヌが取らせてもらいます…

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このところ、ジンサンを悩ませている患者がいる。Crohn's disease(クローン病:消化管に炎症および潰瘍を起こす原因不明の疾患)の女性患者、チャン・セジン。腹腔内感染を起こしていて、危険な手術の判断をするしかない状況だ。自分で点滴を勝手にはずし、今度は禁食なのに、わざとアイスクリームを食べてしまった。担当医のジンサンはヨンハン先輩に怒られて…倒れ込んだジンサン…何か様子が変だ。

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ジンサンがベッドに寝かされている…やっと意識が戻ってきたようだ。ハユン姐が重病のふりをしてジンサンを脅す…やめてください姐さん、ジンサナはああ見えて気の弱いヤツなんです。私は、そっと優しくジンサンに本当の病名を告げた。

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아뻬(appendicitis:충수돌기염)야
アッペ(急性虫垂炎)だよ~

教授たちの陰謀で、ジンサンの虫垂炎手術が、私たち1年目レジデントの「初執刀」となった。しかも、初執刀者にはオギョモ科長から伝説の「골드메스 ゴールドメス」が与えられるらしい…。初執刀に関して全く野心のなかった私も、ゴールドメスと聞いて、意欲が湧いてきた。そう、ゴールドメスをゲットして、初執刀が夢だったジンサンにゴールドメスのソンムルを渡すことができれば、きっと…。

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そんなことを考えながら、院内を歩いていると、ギラギラのギテ教授が寄ってきた。「初執刀」が気になるらしい。お互い医者になる前には一緒に仕事(『純情』2001KBS)をしたこともある、頼れるヒョンだ。私もアジョシと言われる年齢になったが、まだこんなに爽やかだ…でもヒョンは…どうして、そんなに顔が黒くてギラギラなんですか…ウェ?

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ギテ教授を振り切って、中庭に逃げ込んだ私の目に、ベンチでアッペの参考書を開いている姐さんの姿が飛び込んできた。

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벌써 준비하는겁니까?
もう準備されてるっすか?

정말 하고 싶어요?
姐さん、本当にやりたいんですかぃ?

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!!
必ず!!

姐さん、姐さんに大恩はありますが…
こんどばかりは…オギョモ科長の
ゴールドメスがかかった今回の勝負

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그럼 날 이겨요.
それじゃあ、あっしが勝たせてもらいやしょう

唖然とするハユン姐…。姐への義理と、ジンサンとの友情との板挟み…。渡世の義理とはいえ、私の心は、千々に乱れていた…。

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そしていよいよ、「初執刀」の担当者を決める日…。レジデントたちが集まった部屋にドフン教授が入ってくる。ドフン教授の呼びかけに、ハユン姐はすぐにまっすぐ手を挙げた…。私は、少しためらいがちに手を挙げる。姐さんと私の勝負が始まった。ドフン先生が執刀医としての知識を問う問題を次々と繰り出してくる。

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虫垂炎についての質問は二人とも完璧に答えている。これでは勝負がつかないと思っドフン教授は、質問の内容を切り替えた…。

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最後の質問は、포셀린 GBに関しての質問だった。この質問に答えれば、ゴールドメスは私のものだ。一瞬、昼間の出来事が脳裏をよぎる…。ギテ教授の同じ質問に完璧に答えていた私。ハユン姐の様子をうかがう…。姐さんは小さくひと言、誰にも聞こえないような声でつぶやいた…。

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どんなに若づくりしても
アップは辛いわよね…
아저씨
だから…

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ゑ!?
せっかくPDがアップを増やしてくれたのに
家に帰って、ヘソン姐に毎日マッサージしてもらってるのに!
私の頭の中は完全に真っ白になる…

hpspital_ep3_36.jpg
잘 생각나지 않습니다
よく、思い出すことができません


ハユン姐が答える…
昼間私が答えたのと同じ答えを…
勝負はハユン姐の勝利に終わった…

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姐さん
축하해요!
おめでとうございます!

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ヨンハン先輩に聞いた話によれば、執刀医がハユン姐と聞いた瞬間、ジンサンは「ヒョヌにしてくれ~と叫んだそうだ」嬉しいよ、ジンサン、クロナ、ミアネ~ジンサナ~。ゴールドメスをゲットできなかったよ~でも、死に水を取る約束、死亡診断書を切る約束は、きっと果たしてみせるよ~待ってろよ~ジンサン。

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私はジンサンとの約束の実現のために
ハユン姐の初執刀のアシスタントに入ることにした。

정하윤선생님!
ハユン姐さん!
내가 어시스트 들어가기로 했어요
私が助っ人に入ることにしやした

떨리죠?
震えがきてるんじゃありませんか?

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잘 될거예요.
うまくいきやす
너무 걱정말아요
心配することはありやせん

手術の待機をするジンサンの目に、オギョモ科長執刀で困難な手術に向かう女性患者セジンの姿が見えた。セジンはジンサンに「また会うことができなかったら、ベッドの脇の引き出しを見て」と言い残して、手術室に消えていく。

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そして、遂にジンサンも手術室に向かう…ストレッチャーを押すのは、もちろん、私、ペク・ヒョヌだ…。なかなか仲良くなってくれないジンサン…。可愛さ余って…。私の脳裏に黒い考えが湧き起こってきた。ジンサンに万一のことがあれば…、もしかして、第一の男は…私?かも?

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ハユン姐が開腹したジンサンの内臓をかき回している…
なかなか盲腸を見つけられない様子
ヨンハン先輩が私に交代を命じる…
待ってください…先輩…もう少しで…

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第一の男の座は
私のものです
ふっ・ふっ・ふ…

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『イサン』のおっさんにコメをいれようと思って数日経過

torakoさん、こんにちは!
ヒョヌの口から「친구」が出た時は、え~っ!torakoさん版ヒョヌじゃん!と。

手術帽とマスクの上目使い、『白巨』の唐沢寿明を思い出しました。目指せ『白巨2』!!・・・で、どんな話?

ホラーで終わったtorakoさん版、4話をお待ちしています。

  • 投稿者: cha
  • 2008/11/29(土) 15:49:04
  • [編集]

키는 뭐야㎝?

韓国ドラマの本、見ました。
この、髪型がチョアヨ!!

読者プレゼントにも応募しました。ダメモトで・・・
リュジンシーのサインに必ず、ヘンボッカセヨ~^^
が書かれてますね。
本当に、幸せと元気を貰っています。

背が185㎝って・・・??
他の方がさ詐称なのか、つり合っていませんよね。

  • 投稿者: レンハルモニ
  • 2008/11/29(土) 19:24:17
  • [編集]

優しくて控え目なヒョヌが愛しい

torakoさん、アンニョン~♪

毎度の絶妙レビュー、リアル試聴の復讐にもなって本当に有り難いです。

盲腸オペを巡って「ヒョヌにしてくれ~」と駄々をこねてたジンサナ~、可愛かったですね。実は私、チャ・テヒョン氏は苦手な俳優のひとりなのですが、これを機にヒョヌを見習って(?)克服しなきゃなって思います。(苦笑)

それにしても、レジデント一年次ヒョヌ、リュジン氏の涙ぐましい努力(!?)もあってとっても素敵です。手術着姿のアップになった時の「「瞳」がまた何ともいえず良いですね~♪

今後「秀才であるが故の心の葛藤」のようなものが描かれるのでしょうか。ドラマも回を重ねるごとに面白くなってきましたし、ヒョヌの活躍もこれからだと思いますので(期待を込めて)、最後まで皆さんと共に見守りたいと思います。

PS:『韓国ドラマスターLIVE vol22』、私も早速手に入れました~♪本当にひと足早いクリスマスプレゼントを頂いた気分です。情報を下さったシベリアさん、そして貴重な映像をDVDに入れて下さった竹書房の配慮に感謝です。

  • 投稿者: ユメユリ
  • 2008/11/29(土) 22:24:21
  • [編集]

気になるchaさんのおっさん顔コメ

chaさん
アンニョーン!
台本がなかった『オンマ』と比べて、torako版は実際のヒョヌと近いんでしょうか…だったら嬉しいけれど。
医学用語で青息吐息なので、『オンマ』より妄想暴走は抑えられて、まじめにあらすじを追っています(でもその分長いのよね~)
第3話の記事を書いていて思いました…リュジン氏はマスクが似合う…。
『白巨2』は、チャン先生の死後3年…。助教授だったおっさん顔@洪国栄ハン・サンジン氏と彗星のようにあらわれた天才外科医(実はチャン先生の医大時代のチング)で、アメリカの大学の留学していたリュジン氏が、科長の座をめぐって争うというシノプシスでいかがでしょうか?
土日とも朝6時出勤…おまけに今夜(土曜日)は旧友との飲み会があり、午前さま…。
早く第4話の妄想にとりかかりたいところですが…。他のドラマも溜まるばかりよ~

  • 投稿者: torako
  • 2008/11/30(日) 01:12:31
  • [編集]

ヘアスタイルと身長疑惑

レンハルモニさん
こんばんは~
DVD特典映像の髪型は、オンマ撮影中のジョンウォンヘアに近いですよね~
腰があるけど、柔らかそうなキレイなウェーブ、あぁ~一度でいいから触ってみたい~
でも不評の「もんちっち」ヘアも最近慣れてきて、ヒョヌの性格の良さにかなり傾いています。(ジョンウォン不利?)

ヘンボッカセヨ~^^ささやかな幸せを運んでくる我らがリュジン氏~やっぱり私は187㎝説です。他のブログでもリュジン氏の身長問題って結構話題になっている見たいですが、185㎝ではありえない…、と思っています。
もし、お忍びで来日されることがあれば、身長計をレンタルして空港でお待ちしています~。

  • 投稿者: torako
  • 2008/11/30(日) 01:21:39
  • [編集]

優しくて控えめなエリート?

ユメユリさん
こんばんは~
いつもながら、的確な表現、思わずウンウンとうなづいて、コメントを拝見していました。
>優しくて控え目なヒョヌが愛しい
同感です。「優しくて控えめなエリート」というのは、今までの役柄ではあまり例がないですよんね。セリフを追いかけていても、ヒョヌの口数は少なくて、今までのような自己主張の激しいエリートとはかなり違いますよね。
>今後「秀才であるが故の心の葛藤」のようなものが描かれるのでしょうか
そうですね~。予告編にあった病院裏口苦悩シーンがまだ出てきていません。第5話までは事前に撮影されていたようなので、5話にあるのでしょうか。
どんな葛藤を内に秘めているのか、ハユンへの想いは?などまだまだ謎の多いヒョヌ。
物語の盛り上がりに正比例して、存在感が増していったらいいな…と思っています。

  • 投稿者: torako
  • 2008/11/30(日) 01:30:06
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 投稿者: -
  • 2008/11/30(日) 14:20:30
  • [編集]

迷えるリュジン・ファン?

鍵コメさん
アンニョーン♪
最近、リュジン・ファンの方にコメントをいただくことが多くなり
リュジン氏の魅力について、色々と一緒におしゃべりできて本当に嬉しいです。
リュジン氏に幸せをもらっているだけじゃなくて、みなさんともHappyな気持ちを共有しているような気分になっています。
誰もが、リュジン氏を見て「カッコイイね~」といいますが、そこからファンになるには、演技からもうかがえる彼の真摯さ、真面目さ、丁寧さ…そして、天性の?可愛らしさ、お茶目さ、ちょっとシャイなところ。少し変わったところ。そんな内面に次第に惹かれて、彼の出演作を見ていくたびに、ますます好きになっていくのかな~なんて考えています。
もっと世間に注目されてほしい!と思う反面、あまりメジャーになってほしくない!
という気持ちもあって…リュジンファンの心境って複雑ですね。
2006年のファンミに行かれたんですね!直接リュジン氏に会われたなんて、素晴らしい!
結婚後も、いい作品を選んで、着実にステップ・アップしているので、きっとまた、日本にきてくれると思っています。
みなさんと顔を合わせるのは…。リュジン氏とお会いするより、恥ずかしいかも知れません…。

  • 投稿者: torako
  • 2008/11/30(日) 21:19:29
  • [編集]

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