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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その40

  • 2012/01/01(日) 20:55:26

천 번의 입맞춤
제40회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第40話

cyonbone_ep40_01.jpg
2011年お世話になった
全てのみなさんへ
2012年のみなさんの
幸せとリュジン氏の活躍を
を祈念して…
みなさん
あけまして
おめでとう
ございます~!
새해 복 많이 받으세요!

本日午後韓国から帰国しました~9日間の滞在中、勉強あり、文化交流あり、遺跡見学あり…リュジンフォーエバーのBluJinさんとのデートあり~本当にもりだくさんで、本格的に全州での活動が始まる前の25日の夜は何とか38回を見ることができたのですが、昨日の39回や各局の演技大賞も見ることができませんでした。逆に日本で復習しなくては…。
yukippeさんの情報で、スンジェ会長が記憶障害になっていることはわかりましたが…今日はユギョンとウビンが会っているシーンから…「ありがとう…おやすみ…」と穏やかに別れた二人。事故?の後、二人に何かあったのかな?ユギョンのことを考えるとため息ばかりのウビン…。ジュヨン家では平和に食事中…スンジェハラボジの見舞いにいかなくては…というハルモニ…「まだ、記憶がないみたい…ジュミが流産したことも憶えていないみたいで…ジュミの姑さんも来られたって…」スンジェ会長の見舞いに行くハルモニ。「久しぶりです…」と何事もなかったかのように挨拶をするハラボジ。「ジュミに子どもができて、お祖母様も嬉しいでしょう…」と笑顔で挨拶。休憩室で話をする継母とハルモニ…「お医者さまもまだ回復していない状態だと言われていますし…」「お前がジュミの生母だということも、流産したということも忘れていらっしゃるようだけど、またそれがわかったり、記憶を取り戻したりしたら、どうするつもりだね…」「わかりません…でもウジンがジュミをとても愛しているし、後のことは、後で考えます…」許すことはできないけど、何があっても生きるように継母をはげますハルモニに「罪があまりに重くて…まだお返しできていません…」と答える継母。
ジュミが病院に現れる…「お義父さま、よく眠れましたか?」「ああ…いつも出勤する時にやってくれるアレをやってくれ~力が出るんだ」ハートマークを作って「アボニム、ファイティン!」とスンジェハラボジを明るく励ますジュミ。
元カレのところに向かう愛人を尾行する元夫。この二人もレギュラーなのね…。元カレのいる民泊を訪ねるジュニ。「食べなさい…食べて元気を出して!」部屋の中から聞こえるジュニの声。元カレを殴り倒す元夫。「やめて!病気なのよ!」「昔の友人なんだから…移植手術をしなきゃ死んじゃうんだから、そんな仲じゃないんだから…」逃げる元カレ…何だか怪しい…。
担当医からハラボジの病状を聞くウジン。「もちろん、治療方法はあるが…家族で見守ることが必要だよ…」スンジェアボジを見舞うウジン。「アボジ…今日オモニは家に帰ってもらっちゃダメかな?僕が泊まるから…」継母を見送るウジン。久しぶりに帰宅した継母。もう帰ることがないと思っていた家…。ジュミとお手伝いさんが迎える…「お母さん、お風呂に入って、準備できているから…」
「もし、お父さんが記憶を取り戻しても、ウジンと別れてはダメよ…」「絶対別れません…お義父さんにもそう言いましたから…」抱き合う母子…。ウジンはスンジェ会長を介護しながら、父に反発していた頃の自分の言葉を思いだしていた…。
継母はスアを寝かしつけて、ジュミの部屋に…。一人で眠るジュミの顔を愛おしげにのぞき込む…。また、元夫と愛人パート。元カレの民泊に車で送ってきた元夫。愛人が部屋をのぞいてみると元カレの姿はない…。隣の部屋の住人に聞いてみると昨夜出て行ったらしい…。「昨日の夜に出ていったって…悪くなって入院したんじゃない?」「すぐ出て行け!」と喧嘩をする元夫夫婦。喧嘩をしていると母親が帰宅。引き止める母親。自分のことは棚に上げて、ジュニを責め立てる元夫。「アパートを買おうとためていた1000万ウォン、使ったらしいんだ」「え?」元カレに電話をしても、電話番号は変わっていた…もしかして…だまされた?
ヘビンが高級そうな店に一人でやってくる…男性紹介会社の紹介?待っていたのは、ミニサイズの男性…。「身長が186センチだというから来たのに…170センチもないような男性がいるわよ!」「本当に身長が181センチなんですね…僕は166センチなんですよ…」
元夫が出勤してみると、会社でジュニが寝ている。「ホテル代が惜しいからよ!」「すぐに出て行け!」「待ってなさいよ!私が絶対取り返してくるから!ヤン・ジュニはそんな女じゃないから!」そこにジュヨンから電話。チャンノをいる連れにくるの?」「話があるんだ、会わないか?」ジュヨンと元夫が話していると店に入って来たのはウビン。ジュヨンを見てすぐに出て行くウビン。「お前の気持ちがわかったよ…」「二人のことは二人で解決して…」「俺のことに関心を持ってくれよ…」「どうして?」「チャンノのアッパだから…」
スンジェハラボジを介護する継母。スンジェハラボジは鏡台で姉妹の写真を見つけたことを思い出す…。病院にウジンを呼んで、継母の娘を捜すようにウジンに頼むスンジェ会長。その言葉を聞いて衝撃を受けるウジン。「父さんがオモニの娘さんを探せっておっしゃって…写真を見たことを思いだしたみたいで…」
ウジンが帰ったと聞いて、電話をするように継母に頼むスンジェ会長。「ジュミに美味しいものを食べさせて、公演でもみせて…」帰宅して「父さんから特別命令が下ったよ!」とジュミを連れ出すウジン。公演に来てみると、ウビンに出会う…「一人か?」「いや…」ヘビンと二人連れのウジンに出会って気まずい4人。メールを送ってユギョンの名前を確かめるジュミ。
帰りに車の中でウビンのことを話すジュミとウジン。「あの人はウビンさんの昔の恋人なんだって…アメリカにいた時の…あの人のせいで、姉さんがとてっても苦しんだの…」「そうだったのか…」「姉さんをもう忘れたのね…男の人ってみんなそうなの?」「そんなことないよ…ただ公演を見に来ただけだろ?」
二人でバーに来てあきらめないと言うユギョン、努力するというウビン、別れ際にウビンにキス、ウビンも拒否しない…。耐えきれず、一人で飲んで、ジュヨンの家の前で泣くウビン。
家でワインを飲むジュミとウジン。そこにウビンから電話…「兄さん、胸が痛いよ…とても…」家の前で酔い潰れているウビンを家に連れていく…。「ごめんな…兄貴…」
ソファに座らせて、ウビンを介抱するウジン。「水持ってきて」「ハチミツ水がいいでしょ!」客室にウビンを寝かせるウジンとジュミ。
翌朝…酔い覚ましのスープを作るジュミ。ウジンがウビンを起こしに行くともう出ていっていた…。ウビンの心情を思う二人。ウビンは一人でサッカー教室の事務所に。
ヘビンとウビンオンマがサッカー教室にやって来た。「なんで来たんだよ!」食事でも行こうと誘う二人。「ユギョンも誘って…」
帰宅したスンジェ会長。お手伝いの女性の顔を忘れていたが、家の階段を見て、ジュミが階段から落ちたことを思いだした…。

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