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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その38in全州

  • 2011/12/25(日) 20:46:17

천 번의 입맞춤
제38회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第38話

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午前11時にソウルを出て、途中1回乗り換えて午後3時に全州駅着。ムグンファ号でのんびり列車の旅~。さきほどまでお世話になる日韓交流団体の方とテンジャンチゲを食べていましたが、明日からの行事に備えて今日は早めに解散…ということで、『千回のキス』第38話は韓国(全州MBC)で見ることができます~。いつもと要領が違うので、聞き取りは不十分だと思いますが、イエヘジュセヨ~。
結局ウジン継母は入水しようとして、救急車で運ばれる…。ウジンに継母の携帯から電話が入る。「自殺しようとされたんです…」病院へ急ぐ車からウジンはジュミへ電話。なんとか一命は取りとめた継母。ジュミとウジンが病院かけつけると、病院のベッドから抜け出して姿を消してしまった…。「状態はどうだったんですか?」「幸いにも…」泣き崩れるジュミ。ウジンに支えられて病院を後にする二人を陰から見つめる継母。
スンジェ会長が帰宅すると、トウミアジュンマが継母が自殺を図ったことを知らせる。「自殺をはかったとは本当か?」「漢江のほとりから川に入ったようです…僕たちが病院に着いたらもう姿が…」「お父さんが許さないからこんなことに…」部屋に戻ってジュミを抱きしめるウジン。「どんなに苦しんでいるのか…母さんを探して…」スンジェ会長も苦しんでいた…最後に頼みに来た時の妻の言葉…。
朝…ウジン家での暗い朝食…スンジェ会長も体の不調を訴える。「オンニのせいよ~」とジュミを責めるスア。「お義父さんに気に入ってもらえるように努力しているわ…」とジュミ。
ジュヨン元夫の家…元愛人も色々悩むことがある…。スンジェ会長の体調をウジンに訪ねる叔父アボジ。叔父アボジから継母がスンジェ会長を訪ねたことを知るウジン。「実は…自殺をはかろうと…」「それで?」「幸い命に別状はなかったんですが…」
帰宅したウジン。スンジェ会長の様子をジュミに聞く。「母さんが父さんを会社に訪ねたんですか?」「母さんが突然父さんを訪ねた理由を教えてください…」
「母さんから電話があったら、必ず電話してください…」トウミアジュンマに頼むウジン。
ジュヨンとカフェで会って話すジュミ。「まだ連絡はないの…?」「うん、まだオモニとしか呼んだことがなくて…オンマと呼んでみたいの…」「お義父さんが…アジョシと離婚しなさいって…」「でも、オンニ、心配しないで…絶対アジョシとは別れないから…お義父さんにわかってもらうようにがんばるから…」母が自殺を図ったことはジュヨンに言えないジュミ。
ウビンは少年サッカー教室で指導中。練習を熱心に見つめる少年が一人。「お金はいるの…?」「いらないよ…一緒にやろう!」少年に合うサッカーシューズを探していると、姉のヘビンから電話。姉の誘いを冷たく断るウジンだが…。
元愛人は病気?の元カレに手術費を私に来ていた…。「手術して…」「いいよ…」「あとで返せばいいわ…」「俺がいかに図々しい人間でも…受け取れない…」「受け取って」「手術…絶対成功するのよ…」「ああ…ありがとう…」
社長アボジ夫妻がスンジェ会長の見舞いに来る…。「ウジン…兄貴はああ言っていても…義姉さんが恋しいんだ…早く探してやれ…」「え…ええ」
ヘビンと本部長は女二人でスキー場へ。ジュミ実家のハルモニとイモハルモニは継母の件もあって沈みがち…「ノレバンでも行きましょうよ…ジュヨンも一緒に…」結局チャンノと合わせて4人でノレバンに…。
悪女たちはスキー場でスノボに興じる…。ユギョン本部長が衝突して手を怪我。ウビンに電話する姉。「ユギョンが事故で怪我をして…」行きたくないのに仕方なく出かけるウビン。
リゾートに到着したウビン。「ごめんね…思ったより軽かったわ…」ヘビンは翌日バスで帰ることにして、ユギョンを乗せてソウルに帰るウビン。無言のウビン。「ウビンさんと話をしながら、帰りたいわ」「私…ウビンさんを裏切ったんじゃない…他の男ができたんじゃない…あの男は私に彼がいることを知っていてキスしたのよ…その時ウビンさんが入って来て…」ユギョンを送り届けるウビン。帰ろうとするウビンに「私…欲は出さないから…ウビンさんとただの友だちのようにご飯を食べたりして、自然に接してくれれば…それでもダメ?」「おやすみ…」
疲れ切って帰宅したウビン。「どうだった…?」「あぁ、たいしたことなかった…姉さんは明日帰るって…」
コシウォンの一室で疲れ切った様子の継母。喉を通らない食事を前に、ジュヨンの言葉を思いだしていた…。ソルロンタンの中にご飯を入れて、涙を堪えて食べる継母…切ない…。
リゾートの起工式でテープカットをするウジン、叔父、スンジェ会長の三人。スンジェ会長はまだ調子が悪そう…。「父さんが家に帰ったよ…とても寒いんで、電気毛布を入れて、暖かくして休ませてあげて…」ジュミに電話するウジン。スンジェ会長の気力が衰えているのを心配する社長叔父。「今まで母さんが24時間付き添っていたから…」
ジュヨンの会社では上機嫌のユギョン本部長。「チャン代表が送ってくれたから機嫌がいいのよ…チャン代表はジュヨンさんと別れてから…」と若い職員が心ない発言「やめろよ!」周りが止める。
ウジンが帰宅し、スンジェ会長を見舞う…熱を測ってみると38.7度…かかりつけの医者に電話するウジン。何とか継母を探そう相談をするジュミとウジン…二人の会話を聞いて、母が自殺を図ったのを知るスア。「あんたのせいだ!あんたが家を出たらいいのよ!」叫んでスンジェ会長に詰め寄るスア。「父さんが病気なのがわからないのか?」スアを部屋に連れて行って、なだめるウジン。「母さんを必ず探すから、気をしっかり持って待つんだ…」
夜中にジュミがウジンを起こす。「お義父さんの様子がおかしいの…」ウジンが父の寝室に行って、熱を測ると40度…。すぐに病院に連れていく…。翌朝、社長叔父にウジンから電話。「え?入院?」「病院に行かなくちゃ…」病院に急ぐ叔父社長。
病院では…ウジン、ジュミ、叔父社長が医者から病状を聞く。「状況はあまり良くありませんよ…どうして奥さまがいないんですか?」叔父から改めて継母を探すように言われるウジン。今日は出番が多いな~。
珍しくユギョンに電話をして夕食に誘うウビン。嬉しそうに店にやって来るユギョン。「ウビンさんから電話をもらうのは初めてよ!」「何にする?ステーキでもパスタでもおいしいよ…」「話があるから呼んだんだ…うちの母が僕たちの仲を誤解しているんだ…」「今の言葉はお義母が誤解しないようにしろっていうこと?」「どうしてそんなに冷たいの?」「申し訳ないけど…」席を立つウビン。ユギョンは一人ヤケ酒…。ウビンに電話してもつながらない…。ウビン家に電話して、ウビンを呼び出そうとするユギョン。「オンニ…ウビンを出して…電話してもつながらないの…」泥酔してタクシーに乗るユギョン。ウビンのオフィスの前。「すぐに出てきて!ウビンさんの事務所の前だから!ふらふらのユギョン。無理矢理キスしようとするウビン。「しっかりしろよ!」「あたしたちは愛し合っていたのよ…なのに、どうして…?どうして?」ふらふらと車道に出るユギョン。トラックが迫って来る…ユギョンを助けようと車道に飛び出したウビン…!!来週は…スンジェ会長が痴呆?

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