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「千回のキス」ギリギリアジョシウジンの純愛日記その9

  • 2011/09/17(土) 20:49:20

천 번의 입맞춤
제9회

「千回のキス」
ギリギリアジョシ ウジンの純愛日記
第9話

cyonbone_ep9_01.jpg

色々と忙しかった一週間~ドラマが先週どんな場面で終わったか忘れていましたが…ウビンの元カノが事務所に現れたのね…「興味も関心もないからもういいよ…」元カノの誘いに乗らないウビン。一方ジュヨンは結婚前の仕事だった靴デザイナーに再挑戦しようとしている。「今どきその年で就職するのは大変よ…」心配そうなハルモニ。「デザインが良ければ採用されるわ…がんばってみる。」
ウビン家では姉とオンマが口喧嘩。姉の携帯にウビン元カノから電話。「オンニ…お酒おごってくれない?」「今日はダメなのよ。伯父さんのところで食事をするの。」ウビンがウジン家に登場~。「会社はどうだ。」「問題ないよ。」ジュヨン家でも夕食準備中。ジュミちゃんも明るい笑顔で家族とお話。「紅葉狩りがしたいわぁ~」コモハルモニのセリフは聞き取りにくい~。ウジン家ではウビン一家と一緒に食事中。ウジンの昇進を祝ウビン。「ウジン、あんた付き合っている彼女がいるんだって」「とっても可愛いわよ」と妹。「気になるなぁ~」みんなで寄ってたかってウジンをからかう。
翌日、颯爽とリゾートに出勤するウジン@リュジン氏、社員たちに挨拶して早速現場をまわる。「あそこは何してるんですか?」「雑誌の取材です」遠くに見えているのはカメラマンを連れたジュミ。「お知り合いですか?」「…」ウジンに気づいて、やって来たジュミ。一緒に挨拶。「インタビューは私がするんですか?」「はい」「私の部屋に来てください」少し緊張してインタビューに答えるウジン。ジュミの方が堂々としている?
一山の湖水公園?みたいなところを散歩するジュヨン。ウビンから電話。「散歩しているの?いいアイディアがあったら知らせて」「行くところがあるんだ」急に事務室を出るウビン。街でカメラを持って靴の市場調査。いいのかな~?デパートでも勝手に写真を撮っている…。
家でデザインを考えるジュヨン。「ちょっと出てきて、公園にいるよ」公園のベンチでジュヨンに写真を見せるウビン。「あら…?」「感動した?」「どうしたの?これ?」「俺はポパイアジョシだよ~」「ありがとう」「飯でもおごって、腹が減ったよ」
リゾートから車に乗って帰るウジン。窓の外を見ると、ジュミの姿が…。カメラマンと仲良さそうなジュミに「ちょっと停めてください」と車を停めて、「僕の車に乗って」と強引にジュミを車に乗せる。「カメラマンとはどんな仲なんですか?」「雑誌記者とカメラマンの仲です~」それだけ聞いて、ぶすっとしているウジン。
ジュヨンとユビンはカムジャタン食堂で食事中。おいしそうに頬張るお互いの顔を見て、微笑むジュヨンとユビン。まだ出てくるのか!!!ジュヨン元旦那。車から荷物を下ろして、ため息をつき家に帰る。「なぜ入ってくるんだよ!出て行きなさい!」母親に怒られる~。そこにやって来たのは愛人。「私…妊娠したんです。今病院に行った帰りなんです。「オモニ…見てください」超音波写真まで見せる。「病院に行って白黒つけよう!」という元旦那と母親の態度に泣き出して、家を出て行く愛人。車の中で泣いている愛人を慰めて家まで送る元夫。この二人はもういいんだけどな…。漢江にやってきて、今後のことを相談~。「わかったわよ…」と行って漢江に入ろうとする愛人。「ヤン・ジュニ~何するんだ~」二人で水にはまる元旦那と愛人。もう結婚でも何でも好きにしてくれ~。ずぶ濡れで帰ってきた元旦那。「死のうとして、水に入ったって?アイゴ~」嘆く母親。
ジュヨンとウビンは食事の後もゲームセンターで遊んでいる。家まで送ってくれたウビンに「これ…ありがとう!」「ウ・ジュヨン、ファイティン!」と励ますウビン。デザインを考えているジュヨンにお茶を持ってきたジュミ。「撮ってくれたのよ…」「誰が?」「チャン・ウビンさん」「オンニ、その人、オンニを好きなんじゃないの?」「あんたの姉さんは、子持ちの離婚女よ…」
ウビン家では、姉がウビンの部屋で元カノの話をする。「姉さんが何で彼女と会うんだよ、出て行って、関心ないから…」
翌朝、ウジン家では義母は朝食の仕度。「もう出かけるの?これを飲んで…」「いいよ…」ジュミからスンジェ会長へのソンムルを義母に渡して、出勤するウジン。朝食の席でジュミからのソンムルに気がつくスンジェ会長。ソンムルは革の手袋。妹のスアが読み上げる「有り難うございました~ハルモニとイモハルモニと、姉と甥と、楽しい時間を過ごしました~」メッセージカード付き。
ジュヨンが歩いていると、車に乗ったウビンが声をかける。「乗っていってよ~」「いいわよ~」そんな二人を目撃する元カノ。
ウビン姉と待ち合わせをする元カノ。「見たい映画があるんだけど…オンニと見たくて…」「オンニ…ウビンさんは、彼女がいるの?」「いいえ、いないわよ」断言する姉。「さっき、会社の前で女性を車に乗せたのよ…仲良さそうだったけど…」早速電話する姉。「横に乗せている女は誰?付き合ってるの?」
荷物を持って家に乗り込んで来た愛人~。「生かすも殺すもお母さんの好きにしてください~」座り込む愛人。「あぁ~お腹が痛い~」「どのくらい痛いの?」「あぁ~」結局居座っちゃったかな?
チームの選手の両親を車に乗せるウビン。「…で、これからどこに行くんだ?」「秘密です」連れて来たのは…?パーティ会場。「お誕生日おめでとうございます!」「座ってください~」その様子を海外遠征中の選手に見せるウビン。「オンマ…お誕生日おめでとう…体に気をつけてね…」「お母さんの誕生日は俺たちが祝うからお前はがんばれよ!」
美容室にいる友人に電話するジュミ。「一昨日、リゾートに取材に行ったら、誰に会ったと思う?」「ゑ!氷のアジョシ?」ジュミとの会話で「偽恋人」という言葉が出る。それを横で聞いていた妹のスア。慌てて家に帰って両親に報告するスア。「美容室で知らない女の話を聞いていたら、兄さんとジュミオンニが偽恋人だって…」ウジンに電話するスンジェ会長。つながらないので、ジュミに電話して家に呼ぶ。
やっと部屋に帰ってきて、会長から電話があったことを聞くウジン。ジュミからもメール。家に電話してみる。「何かあったんですか?」「お父さんが怒っているの…家に帰って来た方がいいわ…あのアガシと愛し合ってるのはウソだったの?」慌てて家に帰るウジン。「まずい…でも…」ジュミとのこれまでの出来事を思いだしながら、車を走らせる。
先にやって来たジュミ。「こんにちは…」家の雰囲気がちょっと変?「お茶は…?」「いい、少し話をすればいいから…聞きたいことがあるんだ…正直に言ってごらん、愛し合っている仲で間違いはないかな?」「…いいえ…すみません…」「偽物だと知らずに、いい娘さんだと思っていた…」家の前に車を停めて考え込むウジン。
「…もう一度、笑った顔が見たかったんです…だから、すみません」そこに帰ってきたウジン。「すみません…騙すつもりはありませんでした…ジュミ氏に頼んで…」「…でも、今は考えが変わりました…ジュミ氏さえ良ければ結婚したいと思っています。」ゑ~!!!!驚く他3人。明日は?ウジンの求婚ソング?ジュミの答えは?

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