スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第18話

  • 2011/06/28(火) 22:03:03

동안미녀
제18회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第18話

donan_ep18_01.jpg

昨夜の第17話スンイルが残業中のソヨンを訪ねるシーン。見ていて『ストック』のスンジョが仕事中のヨンジュのオフィスを訪ねるシーンを思い出しました~。スンジョを好きなのに気持ちを抑えていたヨンジュと比べて、ソヨン@チャン・ナラ嬢はスンイルに全く関心なし…(泣)
始まった~そうか、昨夜はソンヨンとジノクの本気のキス・シーン。あぁ~。もう好きにして!ソヨンとのキスを思い出しながら部屋の掃除をするジノク。ソヨンはなぜか自宅で朝寝坊中~。ソヨンとジノク愛の軌跡…回想シーンの連発!もう、わかったから!
ソヨンが出かけようとするとオンマがお弁当を作っている。「アボジのために?」出勤したソヨン、仕事中に第5チーム長が突然「いい考えがありま~す~」浮かれてやって来るジノク。でもソヨンの雰囲気はちょっと暗い…。「ちょっと…ここまでにしよう…私とあなたの付き合いはもう止めよう…あなたがとても可愛いから少し悩んだんだけど…」「ゑ?やめろよ!」「あなたが好きよ…」「好きなのになぜ?もういいよ!怒るぞ!」「どこまで行くつもりだったの?私と結婚するつもり?わたしは34歳よ…時間が経つほど私の年齢が重荷になるわ…」「私が必要な男性はあなたではないの…じゃあ、仕事に戻るわ…」わけがわからず首を傾げるジノク。
たまらず先輩に相談~でもあまりいいアドウァイスをもらえない~。遂にジノクはソヨンの家を訪ねる。オンマの前で丁寧にお辞儀~。妹のソジンが姉に通報…。「大変!オンニが結婚するナムジャが家に来てるよ!」オンマが色々ジノクに質問。「仕事は?」「ソヨン氏と同じ…」「デザイナーなの?」「いいいえ、MDです」「…で年はいくつなの?」「27歳です。ソヨン氏とは7歳の違いがあります…」「実家は?」」「チョッパル店をしています」「ソヨンのどこが…」「可愛くて…賢くて…とても可愛くて…」帰宅したソヨン…。ジノクの手を引っ張って外に連れ出す。「よく聞いて…別れようと言ったのは、あなたに結婚を急かすためじゃないの…。もう止めよう…明日の朝、ドレスの会議があるからもう行くわ…」
翌日…理事アジュンマが腰巾着課長となにやら密談~女優への圧力?ジノクはソヨンの説得の練習中「やぁ!ソヨン!家は実は金持ちなんだ…カンナムにビルがあって…プリンス・オブ・チョッパルなんだ!」階段室にソヨンを呼び出すがソヨンは相手にしない「忙しいのよ…行くわ…」「うちの家はとっても金持ちなんだ!ウソだと思ってるのか?うちの嫁としても…可愛いし、賢いし、チョッパルが好きだし…」「話は終わったの?行くわね…忙しいから…」「はぁ~もう…」
ソヨンはできあがったドレスのサンプルを箱に入れて会場へ…「イ・ソヨン氏…」「私は自信があるわ…」自信満々のソヨン。不安気に見守る第5チームのメンバー。女優がまず取りだしたのはユンソのドレス。「可愛いわね…さすがカン・ユンソね」「カン・ユンソ氏が作ったドレスがイメージと似合っていたの…」返されたドレスを見て、封緘がそのままなのを見て、ドレスを見ていないのがわかったソヨン。「スラさん…もう一度…コンセプトを説明させてください…」公正な競争をせずに負けたソヨン…。
会社の会議で結果だけを聞かされるスンイル。ペク部長のデスクで頭を下げるソヨンを見つけるスンイル。「そのドレス…見てもいいですか?」ドレスを取り出すスンイル。「このドレスを見てチェ・スラ氏は何と言ったんですか?」先輩から競争の様子を聞かされるジノクも頭を抱える。
カフェでインタビューを受けるチェ・スラ嬢に近づこうとするジノク~サイン会にも出没~。警備員につまみ出される…遂に美容室まで…。
駐車場でヒョヨン嬢と第5チーム長がじゃれ合い~。この二人よりヒョニが見たい~。また先輩と意地悪嬢のデート…あぁ~この二人よりスンイルが見たい…。この二人のやり取りは聞き取る気がしない…。また二人で泥酔中~。
チェ・スラ氏が参加してパーティが開かれる。ユンソも来ていたが…。他の女優に注目が集まる…。スンイルはタキシード姿!ライバル女優と張り合うチェ・スラ。「レッドカーペットではカン・ユンソデザイナーのドレスにしたそうですが、どんな点が気に入ったんですか?」「私のイメージに合ってたんです…」「他のドレスはどんな点が気に入らなかったんですか?赤いドレスもあったでしょう?」「あ…赤いドレスはリボンが気に入らなかったんです…ディテールも」少し考えてソヨンに電話するスンイル。「ドレスのためにはなんでもする覚悟はありますか?」妹のヒョヨンにも協力を求める。ソヨンがやって来たのはヒョヨン嬢の行きつけの高級美容室。ソヨンをドレスアップ!パーティの方はクライマックス~!その時ヒョヨン嬢からスンイルに連絡が入る。
今回のパーティに無関係のジノクは帰宅してアボジとばったり!アボジが懐から取りだしたのは…見合い写真~。「この人は三清洞で韓食堂を経営しているキム社長のお嬢さん…この人は…選べ!」「急に何するんですか?」「何するって?年が34歳なんだろ?」「アボジ…イ・ソヨン氏と会ったのか?何を言ったんですか?」「彼女の父親がどんな人か知ってるのか?一生あんなヤツを養わないといけないんだぞ。」「アボジが何と言ってもあの人といたいんだ…ごめんなさい…」
ソヨンを待つスンイル…そこにやって来たのはドレスアップしたソヨン。「女優だと思いましたよ…」そしてスンイルはソヨンのために靴を用意していた。シンデレラみたいな靴。ソヨン氏に合うかどうかわからないけど…。自ら靴をソヨンに履かせるスンイル。スンイルがエスコートして会場に入る。皆が注目…。「その可愛い人は誰?もしかして彼女…ドレスが可愛いわ…。誰のデザイン?」「私が直接作りました…」「うちの会社のトップデザイナーです」「まぁ~こんどお願いしたいわ…」チェ・スラが近づいてくる「このドレス…もしかして…」ライバル女優もソヨンのドレスに注目する。司会に舞台に呼ばれるソヨン。ドレスのコンセプトを説明するソヨン。「レッドカーペットを歩く瞬間は最高の瞬間です…その瞬間に美しく、セクシーにそれがこのドレスのコンセプトです」今日のスンイルわ素敵だわ~。ソヨンの様子に心が揺れるチェ・スラ嬢。スラ嬢に近づく「可愛いでしょ、あのドレス…うちの会社の最高のデザイナーです、いいえ、今まで会った中で一番のデザイナーです。チェ・スラ氏はあのドレスを着る機会を逃しましたね…」たまらずチェ・スラが言う。「あのドレスはソヨン氏が私のために作ったものです…だから…私のものです…そうでしょ?」「ええ…」微笑むスンイル。でも、これじゃあ、ユンソの面目丸潰れ…。「チェ・スラ氏…どういうこと?」「考えが変わったんです…ごめんなさい…とにかく、お詫びはマネージャーを通じてするわ…」
必死でタクシーを止めるジノク。「待ってろよ…イ・ソヨン」その頃、パーティで話すソヨンとスンイル。「何てお礼を言ったらいいか…」「ソヨン氏の才能ですよ…」「今日は本当にありがとうございました」「一人で帰るんですか?」ソヨンの手を取ってダンスに誘うスンイル。「こないだ言ったでしょ?時々ソヨン氏がヒョニアッパーじゃない存在だったらいいって…男性としてソヨン氏に会う機会を与えてくれませんか?」そこに入ってきたジノク。「チェ・ジノク氏…すぐに出て行きなさい…」「警告しただろ…俺が付き合っている女性だって…」
会場の外にソヨンを連れだしたジノク。「俺は…絶対あきらめることはできない」「チェ・ジノク氏が無礼な人だとはわかっていたが、今日は少しひどいんじゃないですか?ここは会社の公式パーティです。社員が社長に向かってあんな…」一触即発の二人…。結末はわかっているけど、今日のスンイルは素敵!でした!さぁ!来週は最終週…でも月火と長野県に出張です…ううう…月曜日は確実に見れません…悲しい…。

スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。