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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第17話

  • 2011/06/27(月) 22:08:14

동안미녀
제17회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第17話

donan_ep17_01.jpg

今日は東京出張~何とか帰宅が間に合いました!ゑ~っとどこまで話が進んでたかな?レッドカーペット用のドレスの競争はまたまたソヨンとユンソの闘いに~まるで北島マヤと姫川亜弓だわ~リュジン氏が紫の人ならいいんだけど…そこまでの存在感は…?
リュジン氏の代わりに出ずっぱりのジノク@ダニエル氏。今日もソヨンに「彼氏!彼氏!」と呼ばれて大喜び!ドレスを着る女優が会社にやって来た~。ユンソと女優さんは親しい様子「オンニ~」なんて呼んでいる。ソヨンの服装を見て「忙しくて服を買いに行く時間がないの?」とイヤ味を言う女優。「私たちは華麗で高級な全ての女性が着たくなるような…」第5チーム長の説明にも冷たい態度の女優。ソヨンの説明を聞きながら「ドレスをデザインするのは初めてなの?」と批判する。「ドレスを着るのは女優にとって特別な瞬間です。年齢が若くても年取っていても…」ソヨンのデザイン画を見て気に入った様子の女優~。「サンプルを見て、もう一度話ましょう!」そんなソヨンの様子を見て苛立つユンソ。どこに電話しているの?「頼みがあるんだけど…」女優のことを色々調べて点数を稼ごうとしている?
会社で残業中のソヨンにアッパーから突然の電話。「どうして、今になって連絡するのよ?どこか悪いとこでもあるの?」「いいや…アッパーは健康そのものだ…」アッパーが働いているのは実はジノクの実家のチョッパル店~でもそんなことは知らないソヨン。店が忙しそうなのを見て、帰ろうとするソヨン。地下鉄の駅まで送りに来て「オンマに言ったらダメだぞ…」「どうして…家に帰ろうよ」「オンマに会わす顔がないよ…アッパーの資格もない…」家に帰ったソヨンを待っていたのはオンマ。「アッパーを釜山で見たって人がいるの…すぐに行ってこなくちゃ…」「釜山なんかにいないわよ…ソウルに…」「どうしてわかるの?アッパーに会ったの?」「違うわよ…もう寝るわ」ソヨンの携帯の着信履歴を調べるオンマ「もしもし…そこはどこですか?」
翌日…会社を訪ねて来たジノク父。あぁ~スンイルの出番はまだなし…。両アッパーのキャラが濃いからね~。ジノク父の目的なソヨンに会うこと…?ジノクが付き合っている女性を訪ねてきたようだけど…。「ゑ?アガシが…?アガシがうちのジノクと…?アイゴー!デザイン5チームのデザイナーの?…でアガシはいくつなの?とにかく反対だ!」「お義父さま…」「誰がお義父さまだ!」改めて、ジノクとの年齢差を思い知るソヨン。沈んだ感じで会社に戻ってきたソヨンを励ます先輩。「私…よくわかってますから…でも、ジノクがとても好きなんです」何も知らないジノクはいつものように、ソヨンをからかう「彼氏!」と呼ばれて嬉しいジノク。「がんばってな~」「3日後に映画を見よう!競争が終わったら、デートしよう!映画を見て、食事をして!」そんな様子を見てあきれる意地悪後輩デザイナー。「彼氏、彼女?本当に何なのよ!」まだ一度もスンイルが出てきません…ううう…。意地悪後輩と上司がマッコリで泥酔~この二人はいいコンビ?かな?怪しげなモーテルで目覚める二人…あぁ~!!
翌朝~「兄貴!夕べはどうしたんだよ~」エレベーターで気まずい上司と後輩~。何も知らないジノク…。「何かおかしいよな…いいや…ぎこちない雰囲気…もしかして…何かあった?」
薬を飲んでいるソヨンに喧嘩を売るユンソ。でも今回のソヨンは負けていない。「何も心配はしなくて結構です」第5チームに突然あらわれたヒョニ。「おばさん…このアジョシと付き合ってるの?」「ちびっ子アガシは幾つかな?」いないいないばぁ~をするチーム長に「このアジョシバカじゃない?」そんな間抜けなやり取りをしているとソヨンがやって来た~。「元気だった?」「電話にも出ないし…」「ジェシカじゃなくて…私がアジュンマに会いたくて来たんだ…」そこに現れたスンイル。「ソヨンアジュンマは忙しいんだ~」ヒョニを連れて出て行くスンイル…あぁ~もう終わり?
ソヨンに針山をプレゼントするジノク。「可愛いわ…」「じゃあ~彼氏は行くぞ~」無邪気なジノクを見ながら少しため息をつくソヨン。残業しているソヨンのデスクに近づくスンイル。横に腰掛けて、気安い感じ。デザイン画を見ながら「自身がないの?イ・ソヨン氏」「経験もないので…」「世界で一番美しいドレスを見る?」携帯の中のヒョニのドレス写真を見せるスンイル。「もし…ヒョニが結婚する時は大変ですね。」「大変どころか…泥棒に会ったような気分だろうな…」「社長は、ヒョニがどんな人と結婚して欲しいですか?」「結局…ヒョニが愛する人を受け入れるでしょうね…でも、急にどうして、そんなことを聞くの?」「ありがとう…色々参考になりました」「結局…君にとって僕は…ヒョニのアッパーなんだね…」ゑゑゑ~スンイルの敗北宣言か?
楽しそうにソヨンと電話するジノクを見つけたスンイル「ジノク氏は帰らないんですか?仕事もないのに夜勤手当を申請する人がいるんですよ…」対抗意識?
ジノク父に会いに来たソヨン。「私は…年齢も上だし…お義父さんに気に入ってもらっていないのはわかっています。でも…私はジノク氏をすごく好きなんです…お義父さまが気に入らないところは、努力します。」「私がなぜ反対しているかわかるかね?お嬢さんのお父さんは…人はいいけど…すぐ騙される…そんな人と親戚になれると思うか?年上だからとか、そんな理由じゃない…」アッパーのことを持ち出されて反対されるとは思わなかったソヨンはショック!チョッパル店を訪ねて来たソヨン母、だらしないアッパーの姿を見て怒り心頭!「店でモメるな!」怒るジノク父。大騒ぎの現場に現れたソヨン。「とにかくもう少し待ってくれ…準備していることがあるんだ…友人の勧めで投資してるんだけど…」また騙されているアッパー。あきれて帰るソヨンとオンマ。
家に帰ったソヨンにジノクからメール。「何してる?」電話するソヨンを無邪気に励ますジノク。「明日…時間ある?週末だからデートしよう…」「本当にお前、イ・ソヨンか?生きてるといいこともあるもんだな~」「明日…11時ね…」ウキウキしてカフェでソヨンを待つジノク…。そんなジノクをガラス越しに愛おしそうに見つめるソヨン。「本当に信じられなかったよ~」映画の券を差し出すソヨン。「本当にデートだな…」まずは…映画…。キス・シーンにドキドキする二人。「手をつないで…映画を見たかったんだ…」ジノクの言葉を思い出すソヨン。そっとジノクの手を握る…。確かにダニエル氏も指が長い~。手をつないだまま今度は遊園地。絶対に手を離そうとしない子どもみたいなジノク。「トイレに行きたいんだってば!」「トイレから帰って来たら…また手をつないでね~」その頃…女優に大きな問題が…。「これから…行動を慎んで…レッドカーペットドレスは絶対にカン・ユンソのデザインのものを着なさい。カン・ユンソは理事の娘よ…」マネージャーに言われる女優~。
楽しそうに食事するジノクとソヨン。赤い風船を持って帰り道…仲良く手をつないで帰ってきた二人。「あの…見るなよ…照れるじゃないか~もう行けよ…明日も仕事があるんだから…」名残惜しそうに帰るジノク。ソヨンの表情は冴えない…。赤い風船が手を離れて飛んで行った~。ジノクに駆け寄るソヨン。後ろから抱きしめる。あぁ~ソヨンの方からキス…しかもしっかりと…。あぁ~スンイルは何のために存在しているのだろうか…???

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