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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第15話

  • 2011/06/20(月) 22:05:28

동안미녀
제15회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第15話

donan_ep15_01.jpg
ソンヨンとの「汽車デート」
が話題のスンイルですが…
コミックキャラに転向したのか…
第15話はどんな行動を取るのでしょうか~

ジノクとの野球場デートで何かがひらめいたソヨン…。「ありがと!ジノク!行こう!」会社に戻ってサンプルの仕上に必死。ユンソも一人、努力中。理事アジュンマの腰巾着のチーム長は…また何かを企んでる?
サンプルの審査が始まる。なぜかスンイルが遅れて到着。まずは、ユンソから。「美しく見えるデザインを…私は色々な想像をしました。20代の女性が一番嬉しいことは何なのか?好きな人から告白される瞬間でしょう。」デザインの説明というよりも、スンイルに対するアピールのような…。次はソヨン。「自然に着ることができる服を作りたいと思っていました。彼氏がスーツでも、野球場でも、どちらでも似合う服を作りました」ユンソのプレゼンの時は渋い顔なのに、ソヨンのプレゼンの時は優しい表情のスンイル。
投票が始まった~。妹が何やらソヨンに電話をかけるがつながらない…「それでは…投票結果を発表します」毎週競争してるよね。ソヨンとユンソ。26対4でユンソの圧勝!「みんな…ご苦労さま」理事アジュンマが席を立つ。スンイルは…?がっくり落ち込む第5チーム。「申し訳ないから…後でね」一人になりたいソヨン。ソヨンを追おうとするスンイルは皆に止められる。…でも何か裏がありそう…この投票。
投票結果が信じられないジノクたち…やっと会社に到着したソヨンの妹のソジン。ソジンが何か真実を知っている。幹部会議でペク部長の進退が話し合われる。スンイルはトラブルの原因はペク部長にないことを書類で証明しようとする。そこに飛び込んで来たジノク。「審査は無効です…ソヨン氏の服がユンソの服の3倍…?ブログに真実と違う書き込みがされていた…?」「私は何も知りません…」と弁明するユンソ。「審査員を集めてください…」スンイルがジノクに命じる。本当に価格を表示して、再度投票~。デスクで荷物を片付けるソヨンのもとに第5チームの仲間が集まる。「ソヨン氏が勝ったんだ~価格を表示したら、見事に逆転したよ!」妹のソジンに事情を聞くソヨン。その様子を見ていたジノクと先輩~「どう見ても、妹に見えない…」
「先生…ありがとうございました…」ペク部長にお礼を言うソヨン。「どんな気分…?」「先生のような人になりたいです…先生を失望させないように…」
ユンソの部屋で弁解をする腰巾着チーム長。「もういいわ…」苛立つユンソ。何か可哀想~。廊下でソヨンを待ち伏せするジノク。映画のチケットを見せて「映画でも見る?」「うん…」相変わらずラブラブ。第5チーム長はヒョヨン嬢に関心がありそう…。「感謝の気持ちで…食事でも一緒にどうですか?」「グッド!兄も…いいえ、社長も一緒にと言ってました…」
結局社長が設けた会食に出かけるのは…チーム長とソヨン。「じゃあ、社長が予約した韓定食の店に…」慌ててジノクに断りの電話を入れるソヨン。「ごめんね…今度は私が、見たい映画を見せてあげるから…」すねるジノク。
一緒に会食に行くと思っていた先輩と廊下で出会ったジノク。「あれ?先輩は会食に行かないの?」「会食は社長が用意したんだ…」「ゑ?」
結局、スンイル、ヒョヨン嬢とソヨン、第5チーム長の4人で妙な雰囲気で食事…。第5チーム長は変な質問をスンイルにぶつける。BGMが変だ~。妙な質問を連発するチーム長を止めようとするヒョヨン嬢。「私…体の調子が悪いので先に帰ります…」急に席を立つヒョヨン嬢と追いかけるチーム長。中国拳法まで披露~何だこのアジョシは…。白い綿パンのお尻が敗れてしまって赤いパンツが…。チーム長とヒョヨン嬢が出て行くのを見たジノク。
「二人きりかぁ~?」ソヨンとスンイルがしみじみと話をしている…話題はヒョニ。「ソヨン氏にとって、ヒョニアッパじゃなければ、いいのですが…」「ゑ?」いいムードになった時に、飛び込んで来たジノク。「ヒョニに聞いたんですけど…ソヨン氏は自然で…社長のタイプじゃないって…?」余裕のスンイル。「ソヨン氏は確かに自然な人ですが…私のタイプじゃないわけじゃありません。」「社長…こないだの1万ウォンは何なんですか?」「サイダーとゆでたまごを買うのにソヨン氏に借りたんだ…」「ゑ?チムチルバンに行ったのか?」「ちがうわよ~!ジノク、汽車で…」「汽車…?デザインの勉強に行くって言って、社長に会ってたのか?」「社長は車の鍵を誤って車の中に…」「わざとです…私はソヨン氏と一緒に汽車に乗りたくて、わざとしました。」「ソヨン氏とどんな仲なんですか?僕たちは付き合ってるんです!」睨み合うスンイルとジノク…。「ソヨン氏…すまない…今日は私が先に席をたとう…でも、次は、どちらが先に席を立つかはわからない…」
スンイルが去った後で…「お前…社長が好きなのか?」「そんなこと考えたこともないわ~ごめん…気分悪くさせて…私を信じて…」「もしかして…気分がいいのか…社長のようなイケメンで…あぁ~」ブツブツ言うジノクに腹を立てて店を出るソヨン。でも追いかけて来るジノク。「さっき…ヘップ?だと行ったこと…誤るから…」誤るジノクの姿を見て、微笑むソヨン。「今日は疲れてるだろうから…」「ちょっと…」ジノクの鼻に軽くキスして「おやすみ~」と去っていくソヨン。あぁ~こんな二人に勝てるわけない…ただのおちゃらけ役~???
それぞれの家に帰ってにやけるソヨンとジノク…。あぁ~あぁ~。
翌日先輩にハードだらけのメールを送る浮かれ男ジノク。左右違う靴下を履いて出勤したソヨン。「何かいいことがあって、心ここにあらずだったんじゃないの~?」何となくいちゃいちゃするソヨンとジノク。
ジノクが好きでイライラする元先輩社員…ソヨンが年上だとわかって、すっかりソヨンに仕切られている~。人事課に行き…「正社員になれるんですか?」「書類が整えば…すぐ手続きします」浮かれるソヨンの様子を憎々しげに見つめるユンソ。残業していて、目が痛いソヨン…そこにやって来たジノク。「トッポギ食べに行こう!」一緒に薬局に来て、薬を買う。「総合ビタミン剤を一つください…」縫製室ではアジョシたちが首を傾げている…アジョシたちに聞かれたユンソ「さぁ…」何かに気がついたようだが…。目薬を差しているソヨンに「ソヨン氏…どこか悪いの?」左右違う色の靴下を履いているソヨンに気がつくユンソ。もしかして、色彩異常?
ソヨンのデスクに来て色鉛筆を借りようとするユンソ。色がわからないらしいソヨン。
病院に来たソヨン。会社に呼び戻される…縫製室で「これ…確かですか?」「はい!」首を傾げる縫製室のアジョシ。途中…果物を見ても、街路樹を見ても色がおかしいのに気がつく…。突然難病もの?
「何かを燃やしてガスを吸い込んだとか…?また来てください。」呆然とするソヨン。「市場調査でも行くか?」ジノクの浮かれた電話にも乗れない…。ソヨンは深いため息~。
ペク部長に色覚異常のことを告白するソヨン。「いつから…?」「私もわからないんです…」「わかったわ…今まで無理してきたんだから、少し休んで…」
幹部会議が緊急に招集される。ソヨンのデザインの新作がとんでもない色に!「デザイナーは誰?」「第5チームのイ・ソヨン氏です…」ストーリーがかな~り強引だぁ!

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