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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第13話

  • 2011/06/13(月) 21:56:21

동안미녀
제13회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第13話

donan_ep13_01.jpg
撮影の合間に仲良くバンド活動?
「歌が卓越して上手い」リュジンと
報道されていました~
ファンミで絶対カラオケ歌わないリュジン氏がぁ?

デザイン第5チームの会議~ソヨンが来ていて楽なアウトドアウエアの説明をしている~チーム長が「グッ~ド」と拍手。しかし問題は…?
工場に出かけて、材料を手に入れようとするソヨン。会社に帰ってきて「どうだった?」最初は邪魔をしていた上司もすっかり仲良し。「明日また行ってきます」
チーム長と材料の布を見ているうちに、何かを思いついたソヨン。会社の庭で布を薬品に浸けて色々と実験中~。「ゑ?着用テスト?」ジノクに作りかけの作品を着せてみるソヨン。服を着たままスポーツジムで運動~そして、屋上で日光浴~そして、服を着たままシャワー極めつけは蚊がブンブン飛んでいる夜道で実験!!これではすっかり「ガンバレ!デザイン第5チーム」だわ~虫さされを塗りながら、ちょっといい雰囲気になるジノクとソヨン。先輩がアイスクリームを買ってきた。「キスしてたんじゃないの?」
翌日、ペク部長がヒョヨン嬢を連れて第5チームの部屋にやって来た。「どこかで一度お会いしてませんか?」ヒョヨンに関心のありそうなチーム長。
対する理事アジュンマ&ユンソチームもデザインの開発は順調な様子。廊下でペク部長と会っても無視~の理事アジュンマ。遂に社長の前で審査が行われる…ブラインドテスト!以前ジノクと喧嘩したデパートのチーム長もいる~。それぞれが投票「社長は…」「私は…二つのチームの作品を知っているので、ブラインドテストからは外れます。二つのチームのデザイナーを呼んでください、説明させます。」デザイン第1チームと、第5チームのメンバーたちが会議室へ。「それでは、結果を発表します。ハンドフン理事はユンソのチームを、デパートのチーム長はソヨンの作品を選んだ~。「ゑ!そんなことが…あるはずか…」同票なので、それぞれのチームから説明してもらいます。ユンソがファッショナブルなデザインの作品を説明する。次にソヨンが…「伸縮性をよくしていて、動きやすくしています。ポケットの中に小さなポケットもあります」ソヨンの説明が終わった後、チーム長が何やら補足。「小さな配慮が製品を良くしています」しかし…私はデザイン第1チームに1票を投じます。アウトドアウエアはもはや山に着ていくだけのものではありません。社長の言葉に驚く第5チーム。
会社のロビーにそれぞれの作品が展示され、投票が始まった。それぞれのチームも集まって開票。ソヨンのチームが追い上げる…遂に追いついた~追いつ追われつの激戦。32対29でソヨンチームの勝利!!
呆然とするユンソと理事アジュンマ~抱き合って喜ぶジノクとソヨン。「ちょっと待ってください。理由を聞かせてください。」審査員から意見「洗えないでしょ」「価格が高いじゃない」ペク部長を窓越しに見つめて頭を下げるソヨン。エレベータに乗ろうとして…スンイルが通りかかる~あぁ~すれ違い。ペク部長の部屋に来たスンイルは「とにかく…とても嬉しいです…」悔しがるユンソの横にそっと立つスンイル「ユンソ…ずいぶん待たせたな…」「競争は終わったから、答えを出すよ…私とヒョニをよろしく頼むよ」ゑゑゑゑ~どういうこと~スンイルはユンソを抱きしめる~あぁ~もうスンイルの存在価値は~逆転の可能性を自ら放棄するスンイル!!!もう最終回の雰囲気じゅないの~ぉぉぉぉ~!
スンイルの爆弾告白に動揺しているうちに、ペク部長と縫製室アジョシとの間にトラブル?ソヨンはバスで帰宅中。ジノクがチームの打ち上げの誘い…しかし「私は…家で用事があるのよ~」ジノクは「明日なら…大丈夫?」「もう切るわ!楽しんで来て!」
家に帰らずにデパートに来たソヨン。ソヨンが初めてデザインした服をジノクが買っていったことを店員から聞く。「イ・ソヨン氏はいいわね…あんな人が傍にいて…」
何だかわからないトラブルでもめる縫製室のアジョシとペク部長。そんな様子を理事の腰巾着の営業チーム長が見ていた…。ペク部長を陥れる罠?「ペク部長に知られないように…」何を考えているのか…?
白い素敵なスーツのスンイルとアジュンマ二人。「ペク部長…最初から知っていたんでしょ」何かミスを見つけてスンイルに報告する理事アジュンマ。「それはどういうこと…理事…それはヒドすぎます。」席を立つペク部長。当惑するスンイル。こんなアジュンマが義母になるなら…ユンソとの結婚考え直した方がいいんじゃない~。
縫製室のアジョシには事情があった入院している娘のため…?病院にアジョシを訪ねるペク部長。頭を痛めるスンイル。社長室にやって来たソヨン「社長に見てもらいたいものがあるんです…私が書いたスケッチです…10年書きためたものです。一度見てください。そうしないと…一生後悔しそうな気がして」「私の考えは変わりません…イ・ソヨン氏を採用するつもりはありません」廊下で会ったソヨンとユンソ。「社長に会いに来ました。もう一度機会が欲しくて…」「機会は得られたの?」「いいえ…断られました」「今まで…ありがとう。ソヨン氏のおかげでヒョニのいいオンマになれそうよ…」少し負け惜しみのユンソ。「おめでとうございます」笑顔で挨拶をして立ち去るソヨン。デザイン第5チームと1チームの元同僚に見つかって、一緒に食事に来るソヨン。チョッパルを口に入れて「味が感じられないわ…」「疲れるとそういうこともあるよ」「年取ると味に鈍感になるらしいわよ」いつも生意気な元同僚アガシ。ソヨンが元気がないのは…スンイルに採用を断られたから…それとも結婚を聞かされたから?それとも単に疲れたから?
久しぶりのヒョニ登場~絵本を見ながら「イ・ソジン」を思い出す。スンイルが入って来ると歌を止めるヒョニ。「どうしてやめるの?」「アッパーはイ・ソジン…ソヨンアジュンマの話をするのは嫌じゃない…」「ソヨンアジュンマがアッパーにウソをついていたから…」「ヒョニはイ・ソヨンアジュンマの年を知っていたのか?いつから?」「ずっと前から…」「アッパーが怒るから…」「そんなこと誰が言ったんだ?」ユンソがヒョニに何をいっていたか知ってしまったスンイル。そこにやって来たヒョヨン嬢。「お前はまえからイ・ソヨン氏を知っていたのか?」「オッパー、もしかして、動画のこと…」「動画って?」創立記念日にユンソが用意した動画のことを知ってしまったスンイル。ユンソを社長室に呼んで、問いつめる…「事情があったのよ…」「たとえ事情があったとしても…ヒョニを傷つけるのは許せない…俺たち…少し時間を置こう…」やった~スンイルとユンソに暗雲~。よぉ~し!行け!スンイル!三角関係復活だぁ~!
ペク部長の部屋にやって来たスンイル。「ちょうど良かったわ…」辞表を出すペク部長。「もう35年よ…」「辞表を出すのはいいです…でも一週間後に出してください…」あっちでもこっちでも、苦悩続きのスンイル…♪でも今日は出番が多いわぁ!社長室に戻ってきて、ソヨンのデザイン画に気がつく…。
飲み会継続中のソヨンたち…ウィスキーを飲むソヨンに「やぁ~あんまり飲み過ぎるなよ…」とタメ口で言うジノク。「おい!お前はイ・ソヨン氏より年下だろ?ヌナと呼べよ~」ソヨンがトイレに立ったタイミングで不満爆発のジノク。「わざと言うなよ~若いのが偉いんか?」「チーム長だって、空気が読めてないですよ~」ソヨンが家に帰ったことがわかったジノクは慌てて飲み屋を飛び出して、タクシーでソヨンの家に。その頃スンイルも「イ・ソヨン氏に頼みがあってきました…チームに入ってください、すぐにです」スンイルの車に乗り込むソヨンを見て、慌てて追いかけるジノク。「ゑ~」ソヨンとカフェでペク部長のことを語るスンイル。どうやら母を亡くしてペク部長を母のように、師のように思っていたらしい…。「1週間チームに入ってください。そして、先生を助けてください。僕は…イ・ソヨン氏を信じています…」
スンイルの車で帰ってきたソヨンを待っていたジノク。すっかり酔っぱらって正体がない~酔ったついでにソヨンを抱きしめて離さないジノク。「関係ない…年が上でも、ヌナでも…そんなこと別だから…年が若くても、年とっていても…」「俺は…お前が好きだ…イ・ソヨン」二度目の?告白…!!

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