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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第10話

  • 2011/05/31(火) 01:43:53

동안미녀
제10회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第10話

ジノク@ダニエル氏が第9話でソヨンに告白するなど、急展開の『童顔美女』。我らのリュジン氏は、恋愛レースでは大幅に遅れをとっています~そこで、これからの展開をtorako的に大予想してみました~


1.スンイルはジノクよりも先にソヨンが34歳なのを知る!
2.ジノクは一番遅れて真実を知り、ソヨンが7歳年上だという事実に怯む
3.スンイルはバツ一だし、34歳のソヨンより年上なので平気
4.ジノクが怯んでいるうちに、スンイルがヒョニを利用して積極的にアプローチ
5.そんなある日、スンイルの会社の危機をソヨンの才能が救う
6.ユンソもソヨンの才能を認めて、いさぎよくスンイルをあきらめ、アメリカに去る
7.傷心のジノクは会社をやめ、チョッパル屋をつぐことになり
8.ソヨンは「ザ・スタイル」の看板デザイナーに…
9.ヒョニの祝福のもと、スンイルとめでたく…

あなたの予想(妄想?)はいかが?
さて…今夜の第10話はどうなるのでしょうか?

donan_ep10_01.jpg
torako的には美しい人差し指を
口の前に立てて
「しーっ」と言っている
リュジン氏が好きです

あぁ~ドキドキ、さぁ!『童顔美女』とKBSにログインしたら、よくわからないエラーメッセージが!確か2話の視聴の時にもソウルで同じことが…あの時はハスクの食堂に走って、視聴できたけど、今は日本~深呼吸を3回して、一度ログアウトして、もう一度ログインしたら…何とかつながりました~


ヒョニと一緒にソヨンに会っていたスンイル、社長室に帰ってくると…ユンソが待っていた。「イ・ソジン氏のことで、オッパーに話があるの…」取りだしたのはソヨンの描いたスケッチ。「私はチーム長としてイ・ソジン氏の才能を認めているのよ…」少し安心したようなスンイル。でもユンソの真意は?
ソヨンがデザイン室に帰ってくると…チームのみんなが噂をしている…ソヨンに賞?…ユンソの部屋にソヨンがやってくると、「お祝いよ」と言って、クリムトの画集を渡すユンソ。
スンイルはソヨンのデザインと縫製室の部長に見せている。そんなスンイルの行動を冷たい目で見るユンソ。何をたくらんでいるのだろう~?
一人残って仕事をしているソヨンのとことにやって来たのはジノク@ダニエル氏。差し入れはチョッパル。「もうこんなことはしないで…負担だから…」「心配するなよ~何で負担だなんで言うんだ」「私はあなたと遊んでるヒマはないの…だから…」「わかった…これから注意するから…でも、これは食えよ…」一人寂しく部屋を後にするジノク。
そんなことをソヨンに言われても、負けないジノク。サイダーを買ってあげたり、ストーカーのようにソヨンにつきまとう。ある時、ソヨンが社長室のスンイルを訪ねて「時間少しいただけますか?お話したいことがあります…」会社を出ようとするソヨンをジノクが呼び止めた。「私…約束があるの…」ソヨンに電話「はい、社長…はい、あとでお会いします」約束の相手が社長とわかって焦るジノク。「やぁ~ソジン~」
レストランで待ち合わせてスンイルと会うソヨン。「さぁ…どうぞ…」「どこか落ち着かないの」「とてもいいところなので、緊張しています。」「ヒョニが良くしてもらっているから…」そんな二人を外から見つめるジノク。「実は…お願いがあって…」「こないだのデザインが成功したのは…チェ・ジノクさんのおかげなんです…私は賞をもらう資格はありません。」スンイルがソヨンに手渡したのは…名刺…ザ・スタイルのデザイナーとして認めた証拠…「イ・ソジン氏の才能を買ってるんだ…直接渡したかった…」「イ・ソジン」の名前が入った名刺入れを受け取って、複雑な気分のソヨン。
店の前で待っていたジノク。「こんな態度を取るのは社長のせいなのか?」ソヨンと話しているとスンイルの車がソヨンをむかえに来る。家の近くまでソヨンを送ったスンイル。自分の名刺を差し出して、新しく作ったソヨンの名刺を受け取る。「イ・ソジン氏の初めての名刺…受け取ることができて嬉しいよ」スンイルと別れて、家に帰る途中の階段でソヨンを待っていたのはジノク。もてもてっすね!ソヨンちゃん~
ソヨンに帰るように言われて暗く沈むジノク。「最後にもう一度聞くけど…本当に違うのか?」「ええ、違うわ…」「わかった…」帰っていくジノク。ソヨンがジノクを避けているのは…やっぱり7歳の年齢差のせい?
ジノクが帰った後、階段で一人泣くソヨン。泣いていると、ジノクが戻ってきた。「お前…泣いてるのか?俺のために?」優しく抱きしめるジノク…あぁ~
翌日…完全に上機嫌で出勤するジノク。「お前…もしかして、イ・ソジンとうまくいったの?」先輩に突っ込まれるジノク。デザイナー室のメンバーに愛嬌をふりまく~仕事するソヨンを「ぼ~っ」と見つめたりして…
「志願する人はいませんか?」チーム長のユンソが応援業務の要請?ソヨンが会議室に来てみると、部屋にはジノクが…。ジノクはウキウキで昼食の誘い「ここ、日本風カレーで、とってもおいしいんだ…」「ここのパスタは…」「…あの…話があるんだけど…こんな話…外ではできないんだけど…」ネットで年齢詐称の芸能人のニュースを見ているジノク。「で、話って何?」「私…私…できないわ…」「どうして?」「だから…二度と…」「しゃべるな!昨日のお前は何なんだよ…」「それは…ただ…昨日は…ただ…気分がそうだったから…」「気分…?」「とにかくゴメン…自分の席にもどってやるから…」
場面は変わって…会社の総会みたいな席…理事アジュンマが拍手を受けている…スンイルも複雑な表情で拍手。理事アジュンマの腰巾着の課長が部屋でお世辞を言っていると、縫製室の部長が理事アジュンマを訪ねて来る。会社の複雑な人間関係は難しいわぁ~。
縫製室部長と入れ替わりに理事アジュンマを訪ねるユンソ。「オンマ…ペク部長(縫製アジュンマ)がとっても苦手なようね…」
自分の部屋に帰って、ソヨンのことを色々と調べるユンソ。「イ・ソジン氏には私が伝えるわ…」そんなユンソの策略も知らずに必死で仕事をするソヨン。「6月1日ね…いいことが続くわね…賞もとって…」6月1日に何が起きるの?カレンダーを見つめながら、思いにふけるソヨン。ソヨンの名前で何かを書いている…。
仕事を終えて…縫製室を訪ねたソヨン、縫製室の部長に「今まで色々とありがとうございました…そして…申し訳ありませんでした…」「とにかく、またお訪ねして、全てをお話します」と言いながら、ハンドクリームを渡す。「あんた…ご飯食べたの?」アジュンマはソヨンをサムギョプサル屋に連れてきた…。焼酎を飲みながら色々と話すソヨンとアジュンマ。「お姉さんがいるの?」「妹が…いいえ、姉が可愛いもんだから、姉ばかりの服を買って…私には買ってくれなかったんです。」「それは悔しかったでしょう」「でも…」そんなソヨンの様子を見て、何かを感じたアジュンマ。
帰り道の公園でブランコに乗りながらヒョニに電話。「おやすみ…」翌日…ユンソは怪しげなオッパーを訪ねていた。「オッパーがイ・ソヨン氏へのインタビューを撮ってよ」ユンソに頼まれた男は、ソヨンの家を訪ねて、オンマのビデオレターを撮っていた「ソヨン…34歳になって、デザイナーになれて、本当におめでとう!」次は前の職場の上司。撮ってきた映像を見て、微笑むユンソ。次に会いに行ったのはスンイルの妹のヒョヨン嬢。「オッパーに好きな人ができて、それがソヨンだって?そんなことありえないでしょう~」
その頃、ソヨンは遊園地でヒョニと待ち合わせ…ヒョニの後ろからやって来たのは…ジノク@ダニエル氏、夫婦のように、ヒョニを真ん中に3人で遊園地を満喫~。いつの間にか寝てしまったヒョニ。「よく寝てるな~」まだ何となく気まずいジノクとソヨン。「今日朝目が覚めたら…お前にとっても会いたくて…会社にも来ていなかったから…つい…」ソヨンの携帯が鳴る。ヒョニを迎えに来たスンイルからの電話。「頼むから…先に帰って」ジノクに言うソヨン。「乗って…」「いいえ…寄るところがありますから…」スンイルに人形を渡すソヨン。「ジェシカの友だちです、ヒョニに渡してください…」「イ・ソジン氏が直接渡してください」「それは難しいと思います。ヒョニは可愛くて、賢いからすぐに友だちができると思います。ヒョニに会うのは…これで最後にします。」「イ・ソジン氏がそうおもうなら…」ヒョニを乗せて帰るスンイル。
そんな様子を隠れて見ているジノク。なにか吹っ切れたようにジノクにお礼を言って一人で帰るソヨン。車の中で目が覚めたヒョニ。人形を見つけて「これは?」「アジュンマがヒョニに渡してくれって…ジェシカの友だちだって。でもアジュンマはいそがしいから…これから電話しちゃダメだぞ…」スンイルがそう言っているのにすぐに電話しようとするヒョニ。「ダメだと言ったじゃないか~」電話に出ないソヨン。
ソヨンがチーム長の机にそっと置いたのは…辞表?ジノクはデパートの知り合いに頼んで、ソヨンがデザインした商品を来てパーティに行くように勧める。今日は会社の設立35周年パーティ?準備を手伝うソヨン。自分のデザインした服を着ている女性を見つけて…嬉しそう…。パーティ会場には、なぜか前の上司とオンマが…ソヨンの受賞にに合わせて例のビデオを流そうという作戦?パーティ会場を抜け出して、デパートに行き、商品として並んでいる自分の作品を愛おしそうに眺めるソヨン。会場のユンソから電話が入るが「パーティには行けません」と答えるソヨン。「デザイナーのイ・ソジン氏?」デパートの店員に呼び止められるソヨン。スンイルからもらった名刺をその場で破り捨て、「私は…イ・ソジンではありません」全てを明かす決意をした?
リビングで35周年パーティの招待状を見つけた妹の(本当の)ソジン。慌ててオンマに電話をする。ソヨンがパーティにあらわれない中、「ソヨン氏のビデオはキャンセルして」とスタッフに頼むユンソ…しかし、その時、ソヨンが会場に入って来た。予定どおりビデオを流すのか…それとも…?受賞者として舞台に上がるソヨン。「特別のビデオが準備されています」「ちょっと待ってください…」マイクに向かうソヨン。ぺこりと頭を下げて、「みなさん…私は…私は…イ・ソジンではありません。私の本当の名前はイ・ソヨンです。そして…私の年は25歳ではありません…私の年は34歳です。」驚くジノク…そして、スンイル…。これからどうする?ソヨン?

あぁ~いきなりはずれた大予想
ジノクもスンイルも同時にソヨンの秘密を知って…
第11話はどういう展開になるのでしょうか?

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