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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第9話

  • 2011/05/30(月) 22:03:16

동안미녀
제9회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第9話

らまさんに教えていただいた、チャン・ナラさんのツィーであがっていたスンイル@リュジン氏のお茶目な姿~あんまり可愛いので、拝借してしまいました~ナラさん、ミアネ~。撮影の合間もこんな感じで楽しく過ごしているリュジン氏ですが、ますます痩せてきているような…麗しいのはいいですが、健康には気をつけて、最後まで楽しませてくださいね~

donan_ep9_03.jpgdonan_ep9_04.jpg

ファッション会社「ザ・スタイル」の合宿にやって来たソヨンやスンイル、デザイナー室の仲間たち。ソヨンが、「25歳のイ・ソジン」ではなく、「34歳のイ・ソヨン」だと気がついたユンソの策略で、配達アジョシがソヨンの名前で届け物?一足先に自分の部屋の帰ってしまうスンイル。スンイルが去った後、ユンソがソヨンを問いつめる…「お姉さん名前がイ・ソヨンがでしょ、これからこんな間違いをしないようにね…」ソヨンを怒鳴りつけるユンソ。みんなの前で正体をバラされることはなかったが…。デザイン室のメンバーとダニエル氏たちが部屋の中で「ウソ発見器」みたいなオモチャで遊んでいる。「あんた…25歳ってホント?」意地悪な先輩がソヨンに質問すると…激しくウソ発見器が反応する~「えぇ~ウソだって出たわよ~一体幾つなの?」「あぁ~そんな質問くだらないな~初キスはいつだとか、そんなこと聞かなきゃ」次はダニエル氏。「お前、こないだキスしたな…」「え、え??」またまた激しくウソ発見器が反応。「もしかして、相手はウチのチームかな?」慌てて出て行くダニエル氏。
宴会が終わって、よりにもよってソヨンはユンソと同じ部屋。なぜか明るく「私…うちのチームでソジン氏が一番気楽なの…だって唯一私より年下でしょ?」「これからは、オンニ、トンセンと呼び合わない?」「ソジナ~」「え、ええ…」ユンソの態度に戸惑うソヨン。一人部屋を出て、風に当たるソヨンに、スンイルの娘のヒョニからTV電話。一緒に歌を歌いながら、ヒョニを寝かしつけていると…やってきたのはスンイル。娘と一緒に歌っているソヨンの様子を愛おしそうに見つめる~。(麗しいわ~)
ユンソが部屋のドアを開けると、ダニエル氏にばったり!「ソジン氏を探しに来たんでしょ」「散歩に行ったわよ」「私たちも散歩でもしない?」ユンソに誘われて、歩き出すダニエル氏。「オッパー、ソジン氏のことどこまで知ってるの?少し心配だから…」
「眠ったようだね…」ソヨンとスンイルは携帯の画面を見ながら、眠るヒョニを仲良さそうに見ている。そんな二人を見つけるユンソとダニエル氏。ソヨンとダニエル氏を前にして「二人は付き合ってるの?本当にキスしたの?」わざとスンイルの前で言うユンソ。「二人はお似合いだと思わない?」「さあね…」「社長…もう帰りましょう~私たちが二人をじゃましてるみたいだから…」スンイルを引っ張っていくユンソ。ソヨンとダニエル氏のことをあれこれと言うユンソに対してスンイルが少し腹を立てた。「ユンソ…少し子ども地味てないか?先に帰ってくれ…」スンイルに冷たくされたユンソは、更にソヨンに対する憎しみを深める…
ちょっと目をはなした隙に、ダニエル氏がデザイン室の先輩から何かを頼まれてソヨンを乗せて車でおつかい~?そうしているうちに大雨が降ってくる…帰り道~車から異常な音が…エンジンが壊れて煙りが出ている~。ソヨンとダニエル氏は立ち往生~。車の中で見つけたのは、花札?
ユンソと電話で話すスンイル「ソジン氏はまだ帰ってないわよ…」「こんな雨の中を?」「ジノクオッパと一緒だと思うけど…心配なの?」「会社に必要な人材だから…」動揺するスンイル。「メールを受け取ったら連絡してください…」ソヨンにメールを送るスンイル…しかし、ソヨンはダニエル氏と花札に夢中で気づかない。韓国花札の定番、「負ければデコピン」目をつぶってデコピンを待つソヨンを見つめて、またキスがしたくなるダニエル氏…でも、ちょっと思いとどまって…。「俺…お前が好きなんだ…こないだお前にあやまったこと…取り消したい…お前が好きだから…したことなんだ…好きなんだ…お前が…」唐突な告白~花札を切りながら不思議そうな顔で告白を聞いているソヨン。本当は27歳と34歳~7歳!も年上!
慌てて車を出るダニエル氏~ちょっとドキドキしてしまうソヨン。翌朝…晴れ上がった道を歩きながら…「先に帰って…一緒に帰ったら変に思われるから…」そこに走って来たスンイル。「夕べ、メールを送ったけど、見なかったか?」「車が故障して…」「何もなかったか?何もなかったら何よりだ…」無表情で言って走り去るスンイル~。帰りのバスでもダニエル氏はわざわざ席を替わってソヨンの横に座り、幸せそう~あぁ~これでうまくまとまっちゃったら、スンイルの入るスキなんてないじゃん(怒!)
デザイン室の先輩がジノクの実家について口をすべらす「あいつはプリンスなんだ~プリンス・オブ・チョッパル~!」ザ・デザインでは幹部が集まり会議中。いつもにもキツイ口調のスンイル。縫製室の部長とアジュンマ理事も火花を散らしている~。その頃ソヨンは家でお昼寝中。ヒョニから電話。「アジュンマ、どこか悪いの?」「少し風邪気味なの?ヒョニ、ごめんね…」ダニエル氏がデザイン室に来て見るとソヨンがいない…。代わりにぶつかったのが、意地悪な同僚…でも彼女はダニエル氏が「プリンス・オブ・チョッパル」だということを知っている。「ソジン氏を探しに来たの?」「風邪だって…声がとてもしんどそうだったわ…私がソジン氏の家を教えてあげようか?」意味ありげに微笑むユンソ。果物を持ってソヨンの家を訪ねるダニエル。道を聞いたのがよりにもよって、ソヨンに気がある例のご近所アジョシ。ダニエル氏が気に入らない…。「あ…あなたは、こないだ会社に訪ねて来た…」「アジョシ…イ・ソジンを知ってる?」「イ・ソジン?」急に態度が変わってソヨンの家を案内するアジョシ。「あんた…ソジンがスキなら、決して油断しちゃだめだ!がんばれ!ファイティン!」「やぁ~イ・ソジン!」笑顔で見舞いに来るダニエル氏、早く返そうとするソヨン。家族が帰ってきたら、大変~。「ここでは、イ・ソジンと決して呼ばないで!」その時、誰かがドアを開けようとした!チェーンキーをかけてダニエル氏を隠すソヨン。帰って来たのはオンマ!「これは何よ~どうしたのよ~何で鍵なんか」「最近、近所に変な人が出るから」「お粥でも作ろうか?」「大丈夫よ~薬飲むから、もう大丈夫だからオンマも休んで…」慌てて部屋に戻って隠したダニエル氏を救出…しかし、そこに更にやって来た近所のアジョシ。「ソジン…部屋にいるのか?」またダニエル氏を隠そうとするソヨン。「おかしいな?ソジン…」部屋に入って布団にこもっている様子を見たアジョシ。「ゆっくり休んでな~」出て行こうとするが…布団からはみ出た男女の足を見て、誤解?して興奮しながら部屋を出ていく。布団の中で見つめ合うソヨンとダニエル氏…。ううう…ますますスンイルの出る幕がない…。
ソヨンの部屋を見に行こうとするオンマをアジョシが止める。ウキウキ鼻歌を歌いながら出てきたアジョシが妹のソジン(本当の)と鉢合わせ~「えぇ~アンデェ~」と叫びながらソヨンの家に戻ろうとする。何とかダニエル氏を逃がそうとするソヨン。やっと脱出!と思った瞬間!アジョシがまた家に…出ていけないダニエル氏。
「ソヨン氏が寝ていて、おかしいことなかった?おかしいな…?」「男の足?」「おかしいな…?確かに男の足だったけど…?」何とか自力で脱出しようとするダニエル氏。オンマが台所にいるうちに…玄関から~脱出成功!と思ったら、妹のソジン(本当)と玄関の前でバッタリ~「あの人誰?」妹がお見舞いの果物を見つけて勘違い「ご近所なのに、こんなに気をつかってもらって…」調子を合わせるソヨン。
自分の家に帰ってソヨンのことが頭を離れないダニエル氏…ユンソに対する未練はないのか?すっかりラブラブのダニエル氏と告白された時のことを思いだして、思わずニヤニヤしてしまうソヨン。あぁ~この二人はこのまま。
ヒョニからソヨンが風邪だということを聞くスンイル。「ちょっとだけ、大丈夫かどうか聞いてみて?」ヒョニが電話すると。「大丈夫か、ごはんを食べたか聞いてみて?」「病院にいったかは?」ヒョニを使って色々聞きだそうとするアッパーにヒョニは「自分で電話したら!」と言って行ってしまった。
「イ・ソジン氏…チ・スンイルだけど…」ソヨンが出ると何も話せなくなるスンイル。「社長…先日はメールのこと、すみませんでした…色々心配していただいて、ありがとうございます」ソヨンの声を聞いて一安心…優しく微笑むスンイル。台所でヒョニと果物をむいて…また笑顔。
翌日…元気になって出勤するソヨン。ユンソにデザイン画を渡す。ソヨンの携帯が鳴って、ヒョニから呼び出し。「なし茶だよ!アジュンマが元気になるようにって!」「ヒョニが昨日作ったんだ…」隣でニコニコするスンイル。ヒョニを真ん中にスンイルとソヨンで写メを撮影~そんな様子を見ていたユンソは…「見ていなさい…あなたの正体をあばいてやるわ!」


すっかりソヨンとジノク@ダニエル氏がラブラブモードで、スンイルが頼れるのは、もはやヒョニだけ!?かな~り不利な状況ですが…明日はどうなる?

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