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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第3話

  • 2011/05/09(月) 22:14:07

동안미녀
제3회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第3話

昨日午後の帰国後、バタバタした日常が戻ってきました~今日も夜の打ち合わせがあって帰宅がギリギリ…心の準備がありませんが、第3話スタートです!あっそうそう、今見ているKBS2TVのCMに出てくる「辛ラーメンブラック」お土産に買ってきましたよ~

donan_ep3_01.jpg

第2話を少し振り返りながら始まった第3話。ソヨンの腕がただ者ではないと見抜いた?縫製室のアジュンマが部下に命令して、ソヨンに縫製室を使わせた!必死で無くなったサンプルと同じドレスを縫うソヨン。社長とすれ違って、「社長は私が責任を取る資格がないと言われましたが、私は自分が起こしたことだから、できるところまで責任を取りたかったんです」顔色を変えずに黙ってソヨンの言葉を聞くスンイル。その間にデザイン室では、マネキンに重ね着した下から探していた黄色いドレスが発見された~!!
黄色いドレスを見ながら、ソヨンの言葉を思い出すスンイル。そこにミンソ嬢から電話。かなり親しそう~電話を終えて、幼い娘の携帯に電話をしようか迷うスンイル。
ソヨンに気がある?と思っていた近所のアジョシが彼女とイチャイチャ…別に気があるわけではなかったけど、ちょっとムシャクシャするソヨン。しかも、オンマと妹は自分の留守中にサムギョプサル食べてたし…あれぇ~ブログがメンテナンス中で更新できない~一方、先輩と同居しているダニエル氏。「お前…もしかして、女と付き合ってるのか?」「記憶あるだろ?緑のストッキングの…?」反対に先輩の弱みに突っ込みをかけるダニエル氏。ミンソ嬢と食事中のスンイル「ヒョニとはこの次に会おう」ミンソ嬢に気を使いつつ、微妙は雰囲気のスンイル。会社に戻って縫製室のアジュンマとダニエルマントと黄色いドレスを前に話をしている。「いつもありがたく思っています…これを見てください…先生、同じ人が作ったんです」「これは全て、あの子が作ったっていうこと?」スンイルがまず、ソヨンの才能に気がついた?
ソヨンの家の電話が鳴る…。妹を指名した電話「ザ・スタイルですか?もちろんです」「デザイナーにしてくれるって」信じられなくて、もう一度電話をするソヨン。「本当にデザイナーとしてですか?」
もともと妹になりすましてフィッティングモデルをやっていたソヨン。少し罪の意識を感じながら出社。縫製室のアジュンマとエレベーターで出会う。デザイナーチーム長のところに行って、「今日から働けるでしょ。身分証を出して?」「いますぐですか?考える時間をください…」「ここがどんな職場が知ってるでしょ?」その間に妹に「身分証を持ってきて」と電話をするソヨン。自分の本当の身分証を睨み付けながら、独り言を言うソヨン。「これ以上ウソはつけない…」「私がデザイナーとして採用された訳は…何でしょうか?」「縫製の技術がわが社に必要だったからよ」「実は私は…34歳なんです!」真実を告げたとしたら…妄想して苦しむソヨン。デザイナーとしてデザイン室に入るソニョン。「俺たちの末っ子だ~!ようこそ~」「こないだは悪かったわ…」色々あっても陽気なデザイン室のメンバーたち。「末っ子~」と呼ばれて…でもプレゼントされた針山を見て嬉しそうなソヨン。
人事部に妹の身分証を出して怪しまれる「妄想」に苦しむソヨン。そこにあらわれたダニエル。「お前…どうしたんだ…?悪いものでも食べたのか?」
デザイン室のPCに向かいながら、年齢詐称の犯罪について調べて、ゾッとするソヨン。ソヨンの履歴書を見つめるちょっと意地悪な同僚。「末っ子…お酒は飲めないの?」からかわれて嬉しいのか…悲しいのか。
デパートに行く仕事を頼まれたソヨン、やはり出かける用事があるダニエル氏が途中まで送ることに…渋滞に巻き込まれて…「どこ行くのよ?」その時、ダニエル氏がミンソ嬢の姿を見つけて…驚いた表情で…思わずソヨンを置き去りにして車を追いかける…でも見失ってしまう…珍しくシリアスなダニエル氏。思い出すのはミンソ嬢が突然アメリカ留学に行ってしまった時のこと…二人は付き合ってたのか?「そういえば…あいつは?」ソヨンの存在をやっと思いだしたダニエル氏。
置いていかれて怒り心頭のソヨン。車の中でダニエル氏を殴る~「血迷ってるの!サイコ!変態!」悪態をついて…「もういいわよ!」と怒って車を降りようとする~。プンプンしながら帰ってきた会社。エレベーターの中にはスタイリッシュなスンイルが…。「少し前に色々と失敗がありましたが…ありがとうございます…」採用のお礼を言おうとして、スンイルに冷たくされた~
スンイルが社長室に戻ると…ミンソ嬢が「私…この会社で仕事をしたいわ~」とデザインがを差し出す。デザイン画を見ながら考え込むスンイル。「オッパーは私と働くのが嫌なの?」「お前がどんな風に暮らしてきたのか…」「…で合格なの?不合格なの?」ミンソ嬢を見て微笑むスンイル。
デザイン室にやって来たミンソを見て、フィッティングモデルと勘違いし、以前ブティックで泥棒に間違われたことを思いだしたソヨン。デザイン室に帰ってきた職員たち。「紹介します。新しく来られたチーム長です」驚くソヨン。デザイン画を見て、色々と批評をしはじめるミンソ嬢。「これから、こういうものは、私に見せてね。」ソンヨンに向かって…でいくつなの?他の職員が「25歳です…」「チーム長室はあちらです…」「ハァ~」ため息をつくソヨン。チーム長の登場にブツブツ言いながら仕事をするデザイン室のメンバーたち。チーム長、アジュンマ理事、縫製室アジュンマ、スンイルで会議。すっかり忘れていたが、今日はデザインコンペの発表の日。…そして、大賞は…「イ・ソヨン」自分のデザインが大賞になって、大賞受賞者は正社員に…。妹に電話して、「どうしたら…」「私が就職したらいいんじゃない?」混乱するソヨン。…すでに妹は会社に来ていた…。「返してよ!」自分の身分証を取り戻そうとするソヨン。そこに現れたのはダニエル。身分証をめぐって奪い合いになる3人。しかし…妹はソヨンになりすまして…。ソヨンの向かったのは社長室。のぞいていると、スンイルが…ソンヨンの言動を見て「???」のスンイル。そして、デザイン室では妹が「イ・ソヨン」として紹介されていた!

今回は身分証をめぐって騒動が起きていました~ソウルでフォーエバーのアガシたちとおしゃべりしていた時に、「日本人は全員共通の身分証はない」と言ったら、「不思議だ~」と言われました。「プライバシーや国からの管理が強まるのでは?という問題もあるから…」と話をしていたんですが、「あるのが当然」の韓国の人から見れば不思議のようですね~。

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