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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第10話

  • 2011/05/31(火) 01:43:53

동안미녀
제10회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第10話

ジノク@ダニエル氏が第9話でソヨンに告白するなど、急展開の『童顔美女』。我らのリュジン氏は、恋愛レースでは大幅に遅れをとっています~そこで、これからの展開をtorako的に大予想してみました~


1.スンイルはジノクよりも先にソヨンが34歳なのを知る!
2.ジノクは一番遅れて真実を知り、ソヨンが7歳年上だという事実に怯む
3.スンイルはバツ一だし、34歳のソヨンより年上なので平気
4.ジノクが怯んでいるうちに、スンイルがヒョニを利用して積極的にアプローチ
5.そんなある日、スンイルの会社の危機をソヨンの才能が救う
6.ユンソもソヨンの才能を認めて、いさぎよくスンイルをあきらめ、アメリカに去る
7.傷心のジノクは会社をやめ、チョッパル屋をつぐことになり
8.ソヨンは「ザ・スタイル」の看板デザイナーに…
9.ヒョニの祝福のもと、スンイルとめでたく…

あなたの予想(妄想?)はいかが?
さて…今夜の第10話はどうなるのでしょうか?

donan_ep10_01.jpg
torako的には美しい人差し指を
口の前に立てて
「しーっ」と言っている
リュジン氏が好きです

あぁ~ドキドキ、さぁ!『童顔美女』とKBSにログインしたら、よくわからないエラーメッセージが!確か2話の視聴の時にもソウルで同じことが…あの時はハスクの食堂に走って、視聴できたけど、今は日本~深呼吸を3回して、一度ログアウトして、もう一度ログインしたら…何とかつながりました~


ヒョニと一緒にソヨンに会っていたスンイル、社長室に帰ってくると…ユンソが待っていた。「イ・ソジン氏のことで、オッパーに話があるの…」取りだしたのはソヨンの描いたスケッチ。「私はチーム長としてイ・ソジン氏の才能を認めているのよ…」少し安心したようなスンイル。でもユンソの真意は?
ソヨンがデザイン室に帰ってくると…チームのみんなが噂をしている…ソヨンに賞?…ユンソの部屋にソヨンがやってくると、「お祝いよ」と言って、クリムトの画集を渡すユンソ。
スンイルはソヨンのデザインと縫製室の部長に見せている。そんなスンイルの行動を冷たい目で見るユンソ。何をたくらんでいるのだろう~?
一人残って仕事をしているソヨンのとことにやって来たのはジノク@ダニエル氏。差し入れはチョッパル。「もうこんなことはしないで…負担だから…」「心配するなよ~何で負担だなんで言うんだ」「私はあなたと遊んでるヒマはないの…だから…」「わかった…これから注意するから…でも、これは食えよ…」一人寂しく部屋を後にするジノク。
そんなことをソヨンに言われても、負けないジノク。サイダーを買ってあげたり、ストーカーのようにソヨンにつきまとう。ある時、ソヨンが社長室のスンイルを訪ねて「時間少しいただけますか?お話したいことがあります…」会社を出ようとするソヨンをジノクが呼び止めた。「私…約束があるの…」ソヨンに電話「はい、社長…はい、あとでお会いします」約束の相手が社長とわかって焦るジノク。「やぁ~ソジン~」
レストランで待ち合わせてスンイルと会うソヨン。「さぁ…どうぞ…」「どこか落ち着かないの」「とてもいいところなので、緊張しています。」「ヒョニが良くしてもらっているから…」そんな二人を外から見つめるジノク。「実は…お願いがあって…」「こないだのデザインが成功したのは…チェ・ジノクさんのおかげなんです…私は賞をもらう資格はありません。」スンイルがソヨンに手渡したのは…名刺…ザ・スタイルのデザイナーとして認めた証拠…「イ・ソジン氏の才能を買ってるんだ…直接渡したかった…」「イ・ソジン」の名前が入った名刺入れを受け取って、複雑な気分のソヨン。
店の前で待っていたジノク。「こんな態度を取るのは社長のせいなのか?」ソヨンと話しているとスンイルの車がソヨンをむかえに来る。家の近くまでソヨンを送ったスンイル。自分の名刺を差し出して、新しく作ったソヨンの名刺を受け取る。「イ・ソジン氏の初めての名刺…受け取ることができて嬉しいよ」スンイルと別れて、家に帰る途中の階段でソヨンを待っていたのはジノク。もてもてっすね!ソヨンちゃん~
ソヨンに帰るように言われて暗く沈むジノク。「最後にもう一度聞くけど…本当に違うのか?」「ええ、違うわ…」「わかった…」帰っていくジノク。ソヨンがジノクを避けているのは…やっぱり7歳の年齢差のせい?
ジノクが帰った後、階段で一人泣くソヨン。泣いていると、ジノクが戻ってきた。「お前…泣いてるのか?俺のために?」優しく抱きしめるジノク…あぁ~
翌日…完全に上機嫌で出勤するジノク。「お前…もしかして、イ・ソジンとうまくいったの?」先輩に突っ込まれるジノク。デザイナー室のメンバーに愛嬌をふりまく~仕事するソヨンを「ぼ~っ」と見つめたりして…
「志願する人はいませんか?」チーム長のユンソが応援業務の要請?ソヨンが会議室に来てみると、部屋にはジノクが…。ジノクはウキウキで昼食の誘い「ここ、日本風カレーで、とってもおいしいんだ…」「ここのパスタは…」「…あの…話があるんだけど…こんな話…外ではできないんだけど…」ネットで年齢詐称の芸能人のニュースを見ているジノク。「で、話って何?」「私…私…できないわ…」「どうして?」「だから…二度と…」「しゃべるな!昨日のお前は何なんだよ…」「それは…ただ…昨日は…ただ…気分がそうだったから…」「気分…?」「とにかくゴメン…自分の席にもどってやるから…」
場面は変わって…会社の総会みたいな席…理事アジュンマが拍手を受けている…スンイルも複雑な表情で拍手。理事アジュンマの腰巾着の課長が部屋でお世辞を言っていると、縫製室の部長が理事アジュンマを訪ねて来る。会社の複雑な人間関係は難しいわぁ~。
縫製室部長と入れ替わりに理事アジュンマを訪ねるユンソ。「オンマ…ペク部長(縫製アジュンマ)がとっても苦手なようね…」
自分の部屋に帰って、ソヨンのことを色々と調べるユンソ。「イ・ソジン氏には私が伝えるわ…」そんなユンソの策略も知らずに必死で仕事をするソヨン。「6月1日ね…いいことが続くわね…賞もとって…」6月1日に何が起きるの?カレンダーを見つめながら、思いにふけるソヨン。ソヨンの名前で何かを書いている…。
仕事を終えて…縫製室を訪ねたソヨン、縫製室の部長に「今まで色々とありがとうございました…そして…申し訳ありませんでした…」「とにかく、またお訪ねして、全てをお話します」と言いながら、ハンドクリームを渡す。「あんた…ご飯食べたの?」アジュンマはソヨンをサムギョプサル屋に連れてきた…。焼酎を飲みながら色々と話すソヨンとアジュンマ。「お姉さんがいるの?」「妹が…いいえ、姉が可愛いもんだから、姉ばかりの服を買って…私には買ってくれなかったんです。」「それは悔しかったでしょう」「でも…」そんなソヨンの様子を見て、何かを感じたアジュンマ。
帰り道の公園でブランコに乗りながらヒョニに電話。「おやすみ…」翌日…ユンソは怪しげなオッパーを訪ねていた。「オッパーがイ・ソヨン氏へのインタビューを撮ってよ」ユンソに頼まれた男は、ソヨンの家を訪ねて、オンマのビデオレターを撮っていた「ソヨン…34歳になって、デザイナーになれて、本当におめでとう!」次は前の職場の上司。撮ってきた映像を見て、微笑むユンソ。次に会いに行ったのはスンイルの妹のヒョヨン嬢。「オッパーに好きな人ができて、それがソヨンだって?そんなことありえないでしょう~」
その頃、ソヨンは遊園地でヒョニと待ち合わせ…ヒョニの後ろからやって来たのは…ジノク@ダニエル氏、夫婦のように、ヒョニを真ん中に3人で遊園地を満喫~。いつの間にか寝てしまったヒョニ。「よく寝てるな~」まだ何となく気まずいジノクとソヨン。「今日朝目が覚めたら…お前にとっても会いたくて…会社にも来ていなかったから…つい…」ソヨンの携帯が鳴る。ヒョニを迎えに来たスンイルからの電話。「頼むから…先に帰って」ジノクに言うソヨン。「乗って…」「いいえ…寄るところがありますから…」スンイルに人形を渡すソヨン。「ジェシカの友だちです、ヒョニに渡してください…」「イ・ソジン氏が直接渡してください」「それは難しいと思います。ヒョニは可愛くて、賢いからすぐに友だちができると思います。ヒョニに会うのは…これで最後にします。」「イ・ソジン氏がそうおもうなら…」ヒョニを乗せて帰るスンイル。
そんな様子を隠れて見ているジノク。なにか吹っ切れたようにジノクにお礼を言って一人で帰るソヨン。車の中で目が覚めたヒョニ。人形を見つけて「これは?」「アジュンマがヒョニに渡してくれって…ジェシカの友だちだって。でもアジュンマはいそがしいから…これから電話しちゃダメだぞ…」スンイルがそう言っているのにすぐに電話しようとするヒョニ。「ダメだと言ったじゃないか~」電話に出ないソヨン。
ソヨンがチーム長の机にそっと置いたのは…辞表?ジノクはデパートの知り合いに頼んで、ソヨンがデザインした商品を来てパーティに行くように勧める。今日は会社の設立35周年パーティ?準備を手伝うソヨン。自分のデザインした服を着ている女性を見つけて…嬉しそう…。パーティ会場には、なぜか前の上司とオンマが…ソヨンの受賞にに合わせて例のビデオを流そうという作戦?パーティ会場を抜け出して、デパートに行き、商品として並んでいる自分の作品を愛おしそうに眺めるソヨン。会場のユンソから電話が入るが「パーティには行けません」と答えるソヨン。「デザイナーのイ・ソジン氏?」デパートの店員に呼び止められるソヨン。スンイルからもらった名刺をその場で破り捨て、「私は…イ・ソジンではありません」全てを明かす決意をした?
リビングで35周年パーティの招待状を見つけた妹の(本当の)ソジン。慌ててオンマに電話をする。ソヨンがパーティにあらわれない中、「ソヨン氏のビデオはキャンセルして」とスタッフに頼むユンソ…しかし、その時、ソヨンが会場に入って来た。予定どおりビデオを流すのか…それとも…?受賞者として舞台に上がるソヨン。「特別のビデオが準備されています」「ちょっと待ってください…」マイクに向かうソヨン。ぺこりと頭を下げて、「みなさん…私は…私は…イ・ソジンではありません。私の本当の名前はイ・ソヨンです。そして…私の年は25歳ではありません…私の年は34歳です。」驚くジノク…そして、スンイル…。これからどうする?ソヨン?

あぁ~いきなりはずれた大予想
ジノクもスンイルも同時にソヨンの秘密を知って…
第11話はどういう展開になるのでしょうか?

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「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第9話

  • 2011/05/30(月) 22:03:16

동안미녀
제9회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第9話

らまさんに教えていただいた、チャン・ナラさんのツィーであがっていたスンイル@リュジン氏のお茶目な姿~あんまり可愛いので、拝借してしまいました~ナラさん、ミアネ~。撮影の合間もこんな感じで楽しく過ごしているリュジン氏ですが、ますます痩せてきているような…麗しいのはいいですが、健康には気をつけて、最後まで楽しませてくださいね~

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ファッション会社「ザ・スタイル」の合宿にやって来たソヨンやスンイル、デザイナー室の仲間たち。ソヨンが、「25歳のイ・ソジン」ではなく、「34歳のイ・ソヨン」だと気がついたユンソの策略で、配達アジョシがソヨンの名前で届け物?一足先に自分の部屋の帰ってしまうスンイル。スンイルが去った後、ユンソがソヨンを問いつめる…「お姉さん名前がイ・ソヨンがでしょ、これからこんな間違いをしないようにね…」ソヨンを怒鳴りつけるユンソ。みんなの前で正体をバラされることはなかったが…。デザイン室のメンバーとダニエル氏たちが部屋の中で「ウソ発見器」みたいなオモチャで遊んでいる。「あんた…25歳ってホント?」意地悪な先輩がソヨンに質問すると…激しくウソ発見器が反応する~「えぇ~ウソだって出たわよ~一体幾つなの?」「あぁ~そんな質問くだらないな~初キスはいつだとか、そんなこと聞かなきゃ」次はダニエル氏。「お前、こないだキスしたな…」「え、え??」またまた激しくウソ発見器が反応。「もしかして、相手はウチのチームかな?」慌てて出て行くダニエル氏。
宴会が終わって、よりにもよってソヨンはユンソと同じ部屋。なぜか明るく「私…うちのチームでソジン氏が一番気楽なの…だって唯一私より年下でしょ?」「これからは、オンニ、トンセンと呼び合わない?」「ソジナ~」「え、ええ…」ユンソの態度に戸惑うソヨン。一人部屋を出て、風に当たるソヨンに、スンイルの娘のヒョニからTV電話。一緒に歌を歌いながら、ヒョニを寝かしつけていると…やってきたのはスンイル。娘と一緒に歌っているソヨンの様子を愛おしそうに見つめる~。(麗しいわ~)
ユンソが部屋のドアを開けると、ダニエル氏にばったり!「ソジン氏を探しに来たんでしょ」「散歩に行ったわよ」「私たちも散歩でもしない?」ユンソに誘われて、歩き出すダニエル氏。「オッパー、ソジン氏のことどこまで知ってるの?少し心配だから…」
「眠ったようだね…」ソヨンとスンイルは携帯の画面を見ながら、眠るヒョニを仲良さそうに見ている。そんな二人を見つけるユンソとダニエル氏。ソヨンとダニエル氏を前にして「二人は付き合ってるの?本当にキスしたの?」わざとスンイルの前で言うユンソ。「二人はお似合いだと思わない?」「さあね…」「社長…もう帰りましょう~私たちが二人をじゃましてるみたいだから…」スンイルを引っ張っていくユンソ。ソヨンとダニエル氏のことをあれこれと言うユンソに対してスンイルが少し腹を立てた。「ユンソ…少し子ども地味てないか?先に帰ってくれ…」スンイルに冷たくされたユンソは、更にソヨンに対する憎しみを深める…
ちょっと目をはなした隙に、ダニエル氏がデザイン室の先輩から何かを頼まれてソヨンを乗せて車でおつかい~?そうしているうちに大雨が降ってくる…帰り道~車から異常な音が…エンジンが壊れて煙りが出ている~。ソヨンとダニエル氏は立ち往生~。車の中で見つけたのは、花札?
ユンソと電話で話すスンイル「ソジン氏はまだ帰ってないわよ…」「こんな雨の中を?」「ジノクオッパと一緒だと思うけど…心配なの?」「会社に必要な人材だから…」動揺するスンイル。「メールを受け取ったら連絡してください…」ソヨンにメールを送るスンイル…しかし、ソヨンはダニエル氏と花札に夢中で気づかない。韓国花札の定番、「負ければデコピン」目をつぶってデコピンを待つソヨンを見つめて、またキスがしたくなるダニエル氏…でも、ちょっと思いとどまって…。「俺…お前が好きなんだ…こないだお前にあやまったこと…取り消したい…お前が好きだから…したことなんだ…好きなんだ…お前が…」唐突な告白~花札を切りながら不思議そうな顔で告白を聞いているソヨン。本当は27歳と34歳~7歳!も年上!
慌てて車を出るダニエル氏~ちょっとドキドキしてしまうソヨン。翌朝…晴れ上がった道を歩きながら…「先に帰って…一緒に帰ったら変に思われるから…」そこに走って来たスンイル。「夕べ、メールを送ったけど、見なかったか?」「車が故障して…」「何もなかったか?何もなかったら何よりだ…」無表情で言って走り去るスンイル~。帰りのバスでもダニエル氏はわざわざ席を替わってソヨンの横に座り、幸せそう~あぁ~これでうまくまとまっちゃったら、スンイルの入るスキなんてないじゃん(怒!)
デザイン室の先輩がジノクの実家について口をすべらす「あいつはプリンスなんだ~プリンス・オブ・チョッパル~!」ザ・デザインでは幹部が集まり会議中。いつもにもキツイ口調のスンイル。縫製室の部長とアジュンマ理事も火花を散らしている~。その頃ソヨンは家でお昼寝中。ヒョニから電話。「アジュンマ、どこか悪いの?」「少し風邪気味なの?ヒョニ、ごめんね…」ダニエル氏がデザイン室に来て見るとソヨンがいない…。代わりにぶつかったのが、意地悪な同僚…でも彼女はダニエル氏が「プリンス・オブ・チョッパル」だということを知っている。「ソジン氏を探しに来たの?」「風邪だって…声がとてもしんどそうだったわ…私がソジン氏の家を教えてあげようか?」意味ありげに微笑むユンソ。果物を持ってソヨンの家を訪ねるダニエル。道を聞いたのがよりにもよって、ソヨンに気がある例のご近所アジョシ。ダニエル氏が気に入らない…。「あ…あなたは、こないだ会社に訪ねて来た…」「アジョシ…イ・ソジンを知ってる?」「イ・ソジン?」急に態度が変わってソヨンの家を案内するアジョシ。「あんた…ソジンがスキなら、決して油断しちゃだめだ!がんばれ!ファイティン!」「やぁ~イ・ソジン!」笑顔で見舞いに来るダニエル氏、早く返そうとするソヨン。家族が帰ってきたら、大変~。「ここでは、イ・ソジンと決して呼ばないで!」その時、誰かがドアを開けようとした!チェーンキーをかけてダニエル氏を隠すソヨン。帰って来たのはオンマ!「これは何よ~どうしたのよ~何で鍵なんか」「最近、近所に変な人が出るから」「お粥でも作ろうか?」「大丈夫よ~薬飲むから、もう大丈夫だからオンマも休んで…」慌てて部屋に戻って隠したダニエル氏を救出…しかし、そこに更にやって来た近所のアジョシ。「ソジン…部屋にいるのか?」またダニエル氏を隠そうとするソヨン。「おかしいな?ソジン…」部屋に入って布団にこもっている様子を見たアジョシ。「ゆっくり休んでな~」出て行こうとするが…布団からはみ出た男女の足を見て、誤解?して興奮しながら部屋を出ていく。布団の中で見つめ合うソヨンとダニエル氏…。ううう…ますますスンイルの出る幕がない…。
ソヨンの部屋を見に行こうとするオンマをアジョシが止める。ウキウキ鼻歌を歌いながら出てきたアジョシが妹のソジン(本当の)と鉢合わせ~「えぇ~アンデェ~」と叫びながらソヨンの家に戻ろうとする。何とかダニエル氏を逃がそうとするソヨン。やっと脱出!と思った瞬間!アジョシがまた家に…出ていけないダニエル氏。
「ソヨン氏が寝ていて、おかしいことなかった?おかしいな…?」「男の足?」「おかしいな…?確かに男の足だったけど…?」何とか自力で脱出しようとするダニエル氏。オンマが台所にいるうちに…玄関から~脱出成功!と思ったら、妹のソジン(本当)と玄関の前でバッタリ~「あの人誰?」妹がお見舞いの果物を見つけて勘違い「ご近所なのに、こんなに気をつかってもらって…」調子を合わせるソヨン。
自分の家に帰ってソヨンのことが頭を離れないダニエル氏…ユンソに対する未練はないのか?すっかりラブラブのダニエル氏と告白された時のことを思いだして、思わずニヤニヤしてしまうソヨン。あぁ~この二人はこのまま。
ヒョニからソヨンが風邪だということを聞くスンイル。「ちょっとだけ、大丈夫かどうか聞いてみて?」ヒョニが電話すると。「大丈夫か、ごはんを食べたか聞いてみて?」「病院にいったかは?」ヒョニを使って色々聞きだそうとするアッパーにヒョニは「自分で電話したら!」と言って行ってしまった。
「イ・ソジン氏…チ・スンイルだけど…」ソヨンが出ると何も話せなくなるスンイル。「社長…先日はメールのこと、すみませんでした…色々心配していただいて、ありがとうございます」ソヨンの声を聞いて一安心…優しく微笑むスンイル。台所でヒョニと果物をむいて…また笑顔。
翌日…元気になって出勤するソヨン。ユンソにデザイン画を渡す。ソヨンの携帯が鳴って、ヒョニから呼び出し。「なし茶だよ!アジュンマが元気になるようにって!」「ヒョニが昨日作ったんだ…」隣でニコニコするスンイル。ヒョニを真ん中にスンイルとソヨンで写メを撮影~そんな様子を見ていたユンソは…「見ていなさい…あなたの正体をあばいてやるわ!」


すっかりソヨンとジノク@ダニエル氏がラブラブモードで、スンイルが頼れるのは、もはやヒョニだけ!?かな~り不利な状況ですが…明日はどうなる?

「タルパボ」リュジン氏 やっぱり娘も欲しい?

  • 2011/05/27(金) 01:36:31

『童顔美女』の三角(四角)関係を制すためにはちょっとファンキーな娘、ヒョニの存在がポイントになりそうなスンイル@リュジン氏。実生活でも2児のアッパーのリュジン氏とヒョニ役のアン・ソヒョンちゃんとの仲良しぶりが話題になっているそうです~

donan_tarupabo_01.jpg
ファッション男リュジン
子役俳優アン・ソヒョンと
最高の相性カップル
「タルパボ」合流

『童顔美女』で「ペジュンナム(ファッション男)」チ・スンイル役で熱演中のリュジンが「タルパボ」として名乗りをあげた。
KBS月火ドラマ『童顔美女』(脚本:オ・ソンヒョン、チョン・ドユン、監督:イ・ジンソ、イ・ソヨン)でファッションに生き、ファッションに死ぬファッション会社社長で大いに愛されているリュジンが撮影現場で紛れもない「タルパボ」の様子を見せて、撮影現場の雰囲気を暖かくしている。
劇中、トラブルメーカーの一人娘を持つバツイチで登場するリュジンは、一緒に出演している子役俳優アン・ソヒョンと待機時間の間、仲良く楽しい時間を過ごして、娘が欲しい気持ちを慰めているという。
2006年結婚にゴールインして「品切れ男(既婚者)」の隊列に合流したリュジンは、膝元に2人の息子がいるが、放送や多くのメディアとのインタビューを通じて「娘がいたら…」とほのめかしたことがある。
撮影場現場のスタッフの一人は、「待機時間が長くて、子役俳優がくたびれる状況だが、リュジンが撮影の片手間にじゃんけんをしたり、抱き上げて飛行機ごっこをしたりして、ソヒョンと遊んでくれるので、楽しい時間を過ごしている」と二人の雰囲気を伝えた。
アン・ソヒョンのお父さんもやはり「ソヒョンが撮影現場に到着してすぐ話す言葉が、『リュジンパパはどこ?』だというくらいいつもリュジンについて歩いている。」「今までドラマの中で父親役の俳優に一度もパパという言葉を言わない子どもなのに、リュジンが大好きで本当の父親である私が横で見ていて妬ましいほど。」と語った。
リュジンが「タルパボ」として名乗りをあげるのは今回が初めてではない。2006年のドラマ『めっちゃ大好き』で娘役で出演した子役、チョン・ダビンと撮影現場でいつも抱き上げて可愛がる姿が放送を通じて電場に乗って「元祖タルパボ」として名乗りをあげた前歴がある。
リュジン関係者は「二人の子がどちらも息子のリュジンにとって、撮影現場にいるソヒョンが本当に可愛いとダルパボを認めている」「また、ソヒョンが演技がとても上手い子役俳優だとリュジンがびっくりすることは一度や二度ではない」と説明した。
リュジンとソヒョンの相性はこれにとどまらない。去る24日坡州セット撮影現場で台詞のNGを出したリュジンにイ・ジンソ監督は、「ソヒョンのようにできない?」とふざけて言い、リュジンは「僕をソヒョンと思わないで~」と答えて、撮影現場に笑いが広がったという裏話。
長いセリフもさっさと覚える子役俳優アン・ソヒョンにリュジンを含めた大人の俳優たちは皆感嘆するしかないという話だ。劇中、アン・ソヒョンは、リュジンの手が付けられない性格の娘として出演して、女主人公であるチャン・ナラと父親をつなぐ架け橋の役割を果たしている。特にチャン・ナラと恋のライバルで出演中の悪役キム・ミンソにパンパンと言い放つ言葉は視聴者の胸をすっきりしてくれる清涼剤のような存在だ。
映画『下女』、ドラマ『ドリーム・ハイ』などに出演して演技力を認められたアン・ソヒョンは、現在スクリーンとブラウン管を行き来して、大活躍中だ。
一方『童顔美女』は回を重ねるほど劇の展開が興味津々になり、急速に視聴率がアップしている。夢を手にしたことのない34歳のオールドミスが25歳としてファッション会社のデザイナーに偽装就職しながら起こる話を盛り込んだ『童顔美女』は6年ぶりにドラマに復帰したチャン・ナラとチェ・ダニエル、リュジン、キム・ミンソなど主演俳優たちの好演のため毎回自己最高視聴率をあげている。


딸바보」(タルパボ)という言い方、面白いですね~。直訳すれば、「娘バカ」。日本語的には「親バカ」「子煩悩」?娘にメロメロなお父さんのこと…。以前、『めっちゃ大好き』の時には、リュジン氏はチョン・ダビンちゃんを抱きしめたりして愛情表現していたけど、ダビンちゃんは、イ・ミンギ君がお気に入りで、リュジン氏を「アジョシ~」と呼んで逃げ回っていましたから、今回アン・ソヒョンちゃんになつかれて本当に良かった!ソヒョンちゃん、本当に目が高いわ~。

元記事はこちら
韓国サイト・ニュース

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第8話

  • 2011/05/24(火) 22:01:19

동안미녀
제8회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第8話

『童顔美女』撮影中の現場写真ですが、表情からすれば、スンイルではなくて素のリュジン氏の雰囲気ですね~さりげなくカメラ目線のダニエル氏と、ちょっと恥ずかしそうなリュジン氏が可愛いです~

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ユンソの追及をうまくごまかしたソヨンとヒョヨン嬢~「あんた、こんなウソをついてまで、デザイナーになりたかったの?」必死でがんばるソヨンの様子を見て、同情するヒョヨン嬢。実は、カフェでスンイルに会った後、ソヨンはヒョヨン嬢に事情を話していた…。「妹になりすまして…」「ごめん…私…本当は間違ってるかもしれないけど、無理だとは思うけど、頼むわ…本当のことが言える日まで…待って」ヒョヨン嬢に頼んでいた…。
その頃、ユンソはソヨンの前の会社の部長を会って、イ・ソヨンが34歳だということを聞いてしまった~ユンソはソヨンのところに来て「ソジン氏は…人を驚かすのが特技なのね。…で、ソジン氏はどこでデザインを勉強したの?13年間も?」「また機会が来ると思うわ…がんばってね」意味ありげに微笑んで、ユンソがやって来たのは…社長室。しかし社長室にはスンイルはいなかった。

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「オッパー、どこなの?」
「会社から出かけているけど、もう帰るところだよ」
「何だ?何か用か?」
「待ってるわ、顔を見て話すわ」
「そうか?」
社長室でスンイルを待つことにしたウンソ。

一方、ソヨンはダニエル氏のチーム長に「君たち…どんな関係なの?」と問いつめられていた!ダニエル氏はソヨンを訪ねて、携帯電話を渡す。「携帯壊れていただろ?」「結構よ」結局無理矢理に携帯を変えさせたダニエル氏。ソヨンの携帯に最初にTV電話をしてきたのは…ヒョニだった!「ヒョニ!どうして私の携帯番号が…」「アッパーの電話にアジュンマの名前があったよ~」「ジェシカ(人形?)が、今晩パーティがあるの!アジュンマがウチに来て、ジェシカのドレスを作ってちょうだい~」「ヒョニ…ジェシカのドレスはユンソアジュンマに頼んじゃダメなの?ユンソアジュンマは可愛いドレスをたくさん知ってるから。…で、ヒョニ…アジュンマはヒョニの家に行けないの。」「ユンソアジュンマってあの面白くないおばさんでしょ。」「そんなことないのよ。ヒョニのアッパーとユンソアジュンマはとっても親しいから…」「とても親しい?じゃあ結婚するの?」「さぁ?そんなことまで知らないけど…」「嫌よ!」突然電話が切れた…ヒョニは相当ムカムカしている。

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スンイルが会社に戻ってみると…
ユンソが部屋で待っていた
「ずっとここで待ってたのか?何の話だ?」
「実際に話そうとしてみると
どこからどんな風に話していいかわからないわ…」
「なぜだ?良くない話なのか?」
「そうじゃないけど…」
「オッパー、驚かないでね…」
「実は私もとっても驚いたんだけど…」

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話はじめた瞬間、スンイルの携帯が鳴った。
「ごめん、ちょっと待って」
お手伝いのアジュンマからの電話だ~
「…え?ヒョニが?」

ヒョニが家からいなくなったらしい…。必死で探すスンイルとユンソ。ソヨンにもスンイルから電話が入る。「ヒョニから電話がなかった?」ダニエル氏と二人でヒョニを探すソヨン。
スンイルの家に行き、ヒョニの手がかりを探そうとするソヨン、ダニエル氏と別れる時「絶対電話しないでね!本当に!」と釘を刺す。結局部屋のベッドの下でぐっすり眠るヒョニ発見。

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ヒョニが見つかったという電話をもらって
あわてて家に戻るスンイル…
「ヒョニはどこにいるんですか?」

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「イ・ソジン氏…」
ソヨンに背負われて眠るヒョニを見て
驚きながらも
何ともいえずに切ない気持ちに…

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眠るヒョニをソヨンから抱き取って
「ぎゅっ」と抱きしめるスンイル

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「ヒョニをさがすのにお世話になって
本当にありがとう」
「いいえ…実はヒョニが今日、こんなふうになったのは…」
「私のせいなんです…」

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「さっき、ヒョニが来いって言ったのに
私が行けないっていったから、こんなことに…」
「私のせいだから、ヒョニにどうしてなんて問いつめないでくださいね」

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「イ・ソジン氏のせいじゃありません」

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「ヒョニの母親と別れる時、僕がとても大変な状況で」
「1週間に結局3日だから…その時間はのびのびと過ごさせてやりたいんです」

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「…わがままなお願いかも知れないけど…」
「イ・ソジン氏がヒョニと遊んでもらうというのはダメかな?」
「え?」

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「イ・ソジン氏が時間のある時、時々…」
「社長ではなく、ヒョニの父としての頼みなんだ」
「え…それは…」
ヒョニの部屋で二人で話す。スンイルとソヨン。

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ユンソがやってきたのに気づいたソヨン。
「チーム長!」
「やぁ…いつ来たの?」
「イ・ソジン氏が来てたのね」
「私…もう帰ります」
「そうしなさい…疲れているだろうし」

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なんとなく気まずい
スンイルとユンソ
玄関を出て帰ろうとするソヨンの足下は
…サンダル…というかトイレのスリッパみたいなヤツ

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「それを履いて来たんですか?」
「さっきは驚いて、あわてていたので…」
「ヒョニのために…靴も無くしたんですか」
驚くスンイル
「私は…これで失礼します」
「その靴でどうやって帰るんですか?」
「待ってなさい、僕が送るから」
「いいんです、一人で帰れます」
「さようなら~」

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ソヨンがマンションを出ると、玄関の前でダニエル氏が待っていた。ダニエル氏が渡した袋には…「これのために待ってたの?電話したら良かったのに…」「お前が電話するなって、言ったんだろ?」袋の中には、ソヨンの靴。「とにかく…ありがとう…、これも…」携帯を見せて、ダニエル氏に笑顔を見せるソヨン。二人でバスで帰る途中、疲れたソヨンはダニエル氏の肩で居眠り~。なんとなく幸せなダニエル氏。
スンイルの家では…ユンソが「オッパー、イ・ソジン氏にヒョニと遊んでと言ってたでしょ、社員にそんなことを言って、他の人はどう思うかしら…」「オッパー、イ・ソジン氏を信じてるの?実はイ・ソジン氏は…」言いかけた瞬間、「オッパー」とヒョニが起きてきた。ヒョヨン嬢もやって来て「ヒョニ…どこにいたの?」「ベッドの下に」「誰が見つけたの?オッパー?」「オンニ…どうして、こないだイ・ソジン氏を庇ったの?オンニは彼女の友だちでしょ?」「知ってたのね…でも、理解してあげて」ソヨンを庇うヒョヨン氏。「でも、これはデザイン室の問題なの。会社のイメージも下がるわ。オッパーが知ったらどう思うかしら、ウソをつかれてて…」二人で話すヒョヨン嬢とユンソ。ヒョニを寝かせたスンイルがやってきた「今、何の話をしていたの?イ・ソジン氏のこと?」「うん…オッパー、イ・ソジン氏に…プレゼントを買おうと思うの、今日は本当にありがたかったし…」「そうだな…私が探してみるよ」スンイルにバラすのを思いとどまったユンソ。
翌日…会社で仲良さそうにしているダニエル氏とソヨン。不意打ちキスのわだかまりはもう解けた?楽しそうな雰囲気が一本の電話で暗転、何か問題が起きたみたい~。緊急会議が招集された。「今回の問題は工場、マーケティング、全ての責任だ。担当デザイナーのイ・ソジン氏はもちろん、チーム長にも責任がある。」「最後までやらせてください」ダニエル氏が社長に直訴した!
会議室を後にするソヨンを呼び止める縫製室の部長アジュンマ。「今まで、色々良くしてもらったのに…本当にごめんなさい…」肩を落として帰るソヨンを優しく見つめるアジュンマは、その足で理事アジュンマの部屋にやって来た。「今回のことは理事の失敗だと思います。次回からこんなことがなければいいけれど…」「なんですって?」
「ウソをついたバチがあたったのかな?」デザイン室で落ち込むソヨン。ダニエル氏にあきらめると言いに来る。「あなたには一番申し訳ないけど…社長にも、部長にも…でもあきらめた方が気持ちが楽だから…」「今は言えないけど、ごめんってことと…もう一つ言いたいことがあったけど」「どうしてあきらめるんだ…」自分のデザインした服と身分証を見比べているソヨンにダニエル氏からメール。
ダニエル氏は工場と直接交渉に行っていた~工場との交渉もうまく行かずにやって来たのは露天の売店。露天の主人は元課長?「課長…ここにある服、俺が売ってみせます…お食事まだでしょ、その間に俺が…」ダニエル氏はいきなり女装?怪しげな話術でアジュンマたちを集めて、服は飛ぶように売れる~その様子を見ていた露天の主人。「こんなことまでして…」「実は、デザイナーの友人がいて…彼女を失望させたくないんです。お願いします」ソヨンの服が作られていく…ダニエル氏が声をかけた露天の主人はタダ者ではなかった~次々と縫われていく服…
ソヨンがデザイナー室に帰ってくると上司アジョシが声をかける「工場が…できるんですか?」ソヨンが工場に行くと、できあがった服が積み上がっている。露天アジョシが声をかける。「あんたか?こんな無茶なことを…」ダニエル氏は工場の片隅で眠っていた…自分のために、こんなに一生懸命に…ダニエル氏を見つめるソヨンの瞳は優しくて…「朝ご飯…食べてないでしょ」食事に来た二人…またもやバスに乗って仲良く帰る。「ありがとう…」「何が?」「分かってるでしょ」「俺の方がお礼を言わなくちゃ、お前の一生懸命な姿が…夢を追ってる姿を見ると…本当にありがとう…イ・ソジン」
その頃会社では、理事アジュンマがマーケティングチーム長を呼び出して叱りつけていた。やっぱり黒幕は理事アジュンマ?デパートで商品化された作品を見に行くユンソとスンイル。スンイルが女性モノの靴を選んでいる。「イ・ソジン氏の靴を選んでいるの?」「私が買うわ?イ・ソジン氏はどれが似合うかしら?」自分が買ってソヨンに渡すユンソ。「ヒョニのために靴を無くしたんでしょ」「あの靴は出てきたんで」「チーム長…お気持ちだけいただきます」靴を受け取らずに部屋を出るソヨンにムカつくユンソ。前の会社の部長に電話をする。また罠をかけるの?
デザイン室の同僚から何かをいいつけられたソヨン。家に帰って妹にダンスを習う…でも、リズム感のないソヨン。その頃スンイルのマンションでは…ヒョヨン嬢がドーナツを前に「私はお腹がいっぱいだ…こんなものは欲しくない…」と瞑想しているうちに…ヒョニがヒョヨン嬢の身分証を取りだしていた。「これは…34歳って意味なのよ…」身分証の数字の意味をヒョニに説明するヒョヨン嬢。ヒョニは何かに気づいたようだ…。
研修?バスに乗ってどこかにやって来たソヨンと会社のメンバーたち。少し遅れてスンイルも登場。カジュアルなカッコも素敵…ダンスの練習をするソヨンを見て微笑む。どうやら、チーム別の隠し芸大会みたい。ダニエル氏は黒い柔道着みたいなものを着てエキサイト!次はソヨンの番。う~ん、インド風ダンス…でも、全然うけない…「あれ?何?ハワイアン?」笑ってみているのはスンイルだけ?助け船を出すダニエル氏。ダニエル氏が参戦して大うけ。宴会が終わってからメールでスンイルを呼び出すユンソ。デザイン室のメンバーはみんなで焚き火を囲んでノレタイム。ちょうどソヨンが歌を歌う順番。歌うソヨンを見つめて幸せそうなダニエル氏…とスンイル?冷たい目で見ているユンソ。そんな時届いたのはチョッパル?ダニエル氏の関係者?次に届いたのはオートバイの宅配。「デザインチーム、イ・ソヨン氏にお届け物です」「イ・ソヨン氏っていないけどなぁ…イ・ソジン氏に間違いでは?」「携帯に電話してみようか…」鳴ったのはソヨンの電話。不思議そうなメンバーたち。さて…この場はどう収拾する?

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第7話

  • 2011/05/23(月) 22:00:38

동안미녀
제7회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第7話

ヒョニちゃんとと仲良しのオッパーリュジン氏。なぜか今までも男の子のパパよりも、女の子のパパ役が多いような…以前「娘を育てたい…」と言っていたリュジン氏ですが、ドラマの中だけ…それとも?

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確かソヨンがデザイン室の中でユンソチーム長に「イ・ソヨン氏…」と本名で声をかけられて…「イ・ソジン氏が…イ・ソヨン氏なの?答えたじゃない?」「どういうこと?名前はイ・ソジンじゃないの?」「実は…姉の名前がイ・ソヨンなんです」「…どうして、チーム長はイ・ソヨンと呼んだんですか?」「イ・ソヨンはデザインコンペの入賞者の名前なの、名前が似ていたので、間違ったわ…」それでも不審そうなユンソ。
ダニエル氏の販売チームでも会議。マーケッティングに無頓着?なデザイン室のメンバーたち。それぞれ分担してデザイナーに当たる。ソヨンの担当はダニエル氏~。二人の息が何となく合ってきた感じ。
またまた二人でチョッパル店に来ている~「お父さんは元気でいらっしゃるのかね?」ダニエル氏に声をかけるチョッパル屋のアジョシ。「お父さんの知り合いなの?」「私は…お父さんがいなかったらいいと思ったこともあったけど…」少し寂しそうにダニエル氏にチョッパルを食べさせるソヨン。ソヨン父は…?
エステにいるヒョヨン嬢。スンイルからの電話。「誰か信用できるベビーシッターがいないかな?」ヒョヨン氏が思いついたのは…もしかして?ヒョヨン嬢が電話でソヨンを呼び出す。ソヨンが待つカフェに現れたのは…スンイル。「イ・ソジン氏はどうしてここに?」「妹に会いに…紹介したい人がいるからって…」そんなやり取りをデザイン室の同僚が見ていた!「私は…友だちに会いに…」状況に気がついて、カフェを出るソヨン。「友だちは…?」「いいんです…」ヒョヨン氏を見つけて、あわてて植え込みに隠れるソヨン。
休憩室での話題は、ソヨンがカフェで社長と会っていたこと…。噂話を聞いて、「誰に会ってきたんだ?」とわざといじわるそうに聞くダニエル氏。「友だちに会いに…ちょっとね」あからさまに機嫌が悪いダニエル氏と思わず口論になってしまうソヨン。
理事アジュンマにゴマをするマーケティングチーム長。そのやり取りをダニエル氏が見ていた。ユンソの部屋を訪ねてユンソのデザインの単価の高さに驚く。ソヨンはボタン一つの単価でも苦労しているのに…。何かを思いついたダニエル氏。街頭でユンソとソヨンのデザインの人気投票を始めた~オフィスに帰ってチーム長を説得する。「ダメだったらお前が責任とるのか?」「はい!俺が責任取ります」ちょっと不器用だけど、ソヨンを励ましに来るダニエル氏。「さぁ~もう出て、うどんでも食べよう~」
先に出て、携帯店でソヨンへのプレゼントを選ぶ。「20代半ばの女性なんですが…新製品ですね、いいなぁ!」携帯を買って、うどん屋の前で待つダニエル氏にソヨンから電話。「急用で社長の家に行ってくるわ~」慌てた様子のソヨンに驚くダニエル氏。「何であいつが社長の家に?」
ソヨンに電話したのは、スンイルの娘のヒョニ。慌ててかけつけたソヨン…家に一人だと思ったのに、お手伝いのアジュンマがいた~ソヨンがトイレに立っている間に、かばんを開けて、身分証を取りだしたヒョニ。「???」慌てて身分証を取り上げる。動物の絵本を見ながらソヨンをからかうヒョニ。「ヒョニ…アジュンマはもう帰らなくちゃ」お手伝いのアジュンマがいつのまにかいない!しかたなく夕飯を作るソヨン。そこに帰ってきたのがスンイル。「ちゃんと遊んでたか?…で、どうしてソジン氏がここに?」「私が電話で呼んだの~」
あちこち電話をして、スンイルの電話番号を調べるダニエル氏。タクシーで直接家に向かう。ソヨンが作ったトッポギが完成~帰ろうとするソヨンをヒョニが止める。一緒に食べようとしている時に、またもやユンソチーム長登場~。「どうして、ソジン氏がここに…」「ヒョニが呼んだんだ…」なぜか4人で食卓を囲む。「上手ね~ソジン氏、姪御さんがいるの?」「いいえ…姉は結婚してないので…」
ヒョニが大胆な質問「アッパーはどっちが可愛いと思う?トッポギのアジュンマ?それともこっちのアジュンマ?」「アッパーはヒョニが一番可愛いよ!」ソヨンが帰ろうとすると、そこに現れたのがダニエル。事情を説明しようとする「デザイナーと親睦を深めようと、うどん屋で待ち合わせをしようとしようとしたら電話が通じなくて…」「アジョシは、このアジュンマと仲良しなの?」「いや~そんなことないよ」「ヒョニ…もう寝なさい…」「わかったけど、アジュンマとアジョシと一緒に…」二人でヒョニを寝かしつけるソヨンとダニエル氏。
ヒョニが寝てから…二人で部屋を出て口喧嘩の二人。そこに現れたスンイルとユンソ「今日は…本当にありがとう…イ・ソジン氏」「オッパーが、イ・ソジン氏を送ってあげて」「いいや…その必要はない…私が車を呼んだから…」ソヨンをめぐって妙な雰囲気の4人~。
スンイルの家を出て、また口論するソヨンとダニエル氏。「あんたがチーム長を好きなのを知らないとでも思った?」「こんなとこまで来て、どういうつもり?」ガンガン非難するソヨンの口をふさぐように突然キスしてしまうダニエル氏。びっくり~そして怒ったソヨンが走って逃げる~。久しぶりに出てきた近所のアジョシが帰ってきたソヨンを発見。彼女に振られて、またソヨンに言い寄るアジョシをほぼ無視して家に帰るソヨン。
ダニエル氏も家に帰って、きちっと揃ったネクタイを見ながら、ソヨンが家に来た時のことを思い出す。「チェ・ジノク、本当にどこかおかしいよ~」翌朝…出勤したソヨンとダニエル氏、エレベーターに乗ろうとして、ソヨンを見つけてビビる。「何かおかしいな…」デザイン室の上司が誤解したみたい。ユンソと理事アジュンマと昼食中のスンイル。微妙な会話を繰り広げるスンイルと理事アジュンマ「食事が冷えます…早く食べてください…」
会社に戻って、縫製室のアジュンマを訪ねるスンイル。「あんたが、よく考えて決めることよ」縫製室のアジュンマはスンイルのオンマの友人だった?
デザイン室にソヨンを訪ねるダニエル氏。休息室に誘ってみたけど…「昨日のこと…俺が悪かった…とりあえず謝るから…」「とりあえずぅ?」「い…いや、本当にごめん…」
先輩から言い付けられて、間食を買ってきたソヨン。スポーツ新聞に芸能人の年齢詐称の記事が…。「詐欺よね~」という同僚だち。「おかしいな…?末っ子は本当はいくつなんだ?」「あんた…ウソつかないでね…」冗談ですませちゃったけど、後ろで見ているユンソは真剣な顔~。「チーム長、一緒に食べませんか?」「結構よ、みんなで食べて」
縫製室で生地をチェックするソヨン。「何なの?」ソヨンの手を見るアジュンマ。「あんたは若いのにそんな手をして…」ソヨンの家では、なぜか近所にアジョシが果物を持って訪ねて来ていた~。「アジョシ、彼女と別れたの?」妹にズバリと言われたアジョシ。「ソヨン氏は電話も通じないし…心配になって…」「ソヨンは最近就職して…」「デザイナーなのよ」「え!デザイナー?」
翌日一本の電話が入る。「イ・ソヨン氏いますか?」電話を代わったユンソ。「イ・ソヨン氏ですか?イ・ソジン氏のお姉さんの…」「そうです、イ・ソヨン氏…可愛くって愛らしいお嬢さん」
社長室でスンイルと話しをしながらコーヒーを飲むユンソ。スンイルの書いた本を見ながら「オッパーも20代に見えるわね」と意味ありげなことを言う。ヒョヨンに電話をするユンソ。ユンソの部屋に呼ばれたソヨン。チーム長の部屋で鉢合わせする。「二人は…知り合いなの?」焦るソヨン「ええ…知り合いよ…」何かを察したヒョヨン。「彼女は…私の教えた学生なの…」「教授には本当にお世話になりました…教授…またお会いしましょう~」部屋を出て行くソヨン。「…で何の話?」「こないだお姉さんが友達がここにいるって言われたでしょ?」「あぁ~あの友だち…別の会社に就職したのよ…」「そうですか?」「じゅあ、いそがしいから…」あたふたと部屋を出て行くヒョヨン嬢に不審そうなユンソ。葬式で会ったソヨンの元上司のハゲオヤジに電話。「イ・ソヨン氏…ご存じでしょう?」また予告なし~撮影スケジュールは大丈夫でしょうか~?

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第6話

  • 2011/05/17(火) 22:05:41

동안미녀
제6회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第6話

ちょっと出遅れましたけど、何とか間に合いました~。今回KBSでは第6話の予告映像が出せなかったようですが、撮影スケジュールがタイトなのかな?

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みんなに仲間はずれにされているソヨンをスンイルが職場の宴会に連れていったのはいいけれど…。すっかり酔っぱらってしまったソヨンは「実は、私の年は34歳よ~さんじゅう~よんさいよぉぉ~」と叫んだまま倒れてしまったソヨン。…で翌朝、どうやって家に帰ったかも憶えていないソヨン。「でてこられたんですか、オンニ」と声をかけられるソヨン。「すみません…昨日は…」「俺たちにウソ言ってたのか?」「34歳?」疑いの目で見る同僚だち。「すみません…でも、わざとではありません…本当に仕方なく…」「あなたの家族に話は全部聞いたわ」慌てて妹に電話をするソヨン。妹は機転をきかせて口裏を合わせてくれた?
ソヨンを呼び出すダニエル氏、「お前本当に記憶ないのか?」ソヨンはダニエル氏に背負われてゲロ吐いていた~!着信記録のうち登録してない電話番号にかけてみると…スンイルの声が…そういえば、昨夜スンイルの車を止めて…寝込んだソヨンをスンイルがタクシーに乗せていた~電話番号はその時スンイルが登録?
チーム長にスンイルから食事の誘い。チーム長に未練のあるダニエル氏は複雑な心境。デザインチームの会議。チーム長はわざとソヨンを無視している?「私も描いたんですけど…」「昨日の夜は…すみませんでした…」「おかげでいい見物ができたわ」ダニエル氏にデザイン画を見せて意見を求めるソヨン。「どこが悪いのかな…?」
ソヨンとダニエル氏が一緒に食堂に来ると、そこにスンイルとチーム長が…。仲良さそうな二人に対抗するソヨンとダニエル氏。「二人は先輩後輩なんだよな…」チーム長とダニエルの関係を知ってるスンイル。「二人は付き合ってるの?」挑発するチーム長。ソヨンの様子を不審そうに見るスンイル。「昨日この子を送っていったのは誰?」「もしかして社長?」「そう、私だ…この子に何かあったら困るから…」「ありがとうございました」「さぁ、昨日の話は終わりにして、食べようか」ソヨンに関心のあるスンイルを見て腹立たしいチーム長。スンイルと一緒に帰るチーム長を見て、寂しそうなダニエル氏。
会社に戻って一人でデザイン画を書いていたソヨンのところに縫製室のアジュンマとアジョシがやって来た。「何でデザイナーになりたいの?」「小学校を卒業する時に…」「女は皆一緒よ、若くても、年とっても」ソヨンの原点を聞いて納得したようなアジュンマ部長。
家に帰って小学校の卒業の時のことをオンマに聞くソヨン。何かに気がついたように、もう一度デザイン画を描きはじめる。翌日、出来たデザイン画を持ってチーム長の部屋に「これ…私のスケッチなんですが…」「末っ子だからしんどいでしょう?掃除や整理や…」デザイン画を見ようともせず、ゴミ箱に捨てるチーム長「あぁ…これからは私に直接こんなもの見せないで。」ど~ん!と落ち込むソヨン。
チーム長の部屋にやってきたスンイル、電話をかけながら資料を取りに来て、ゴミ箱の横に落ちているソヨンのデザイン画を見つけた!アジュンマに言い寄られるソヨン叔父。振り払おうとして、アジュンマに抱きつかれる。そこに入ってきたのが、ヒョヨン嬢。アジュンマと床で抱き合っている叔父アジョシを見つけて怒り心頭~。
新製品を選ぶ会議に幹部が集まる。チーム長が説明した後、スンイルがダニエル氏の意見を聞く。「商品はこれだけです」「もう一つあります」スンイルが差し出したのは、ソヨンのデザイン画。「これは落としたデザインです」「落とした理由は?」「これは、イ・ソジン氏がデザインしたもので間違いないですか?」「私はただ…女性たちが、着ると気分が良くなって、自尊心が生まれるような…年を取っていても、若くても…」ソヨンのデザインに文句をつけるアジュンマ理事。ソヨンの意見を支持する縫製室の部長アジュンマ。「じゃあ、サンプルを作ってみて…」「あの…」と言いながらソヨンが上着を脱ぐと…デザイン画と同じ服が…「これが…私のデザインのサンプルです」ソヨンのデザインが気に入ったスンイル。
微笑みながら会議室を出るソヨンに声をかけるダニエル氏。「今日は気分がいいから、ご飯でもおごろうか?」「どうして、社長がスケッチを持ってたんだ?」「あのスケッチはチーム長が捨てたから…」「お前が渡したんじゃないのか?」ソヨンを無視して通り過ぎようとするチーム長。「ごめんなさい…」「何が?イ・ソジン氏が私になにを謝るの?」
デザイン室のみんなが集まっているとチーム長が誰かの葬式?のことを知らせに来た~。なぜかイライラするダニエル氏、会議で社長に怒られたから?社長のDVDを持っている「愛のファッション?」~私も欲しいぞ、そのDVD~酔ってゲームセンターで拳を負傷するダニエル氏。
家で喪服に着替えるソヨン。ソヨンの携帯に電話をかけてきたのは?ソヨンがやってきたのは、ダニエル家「私は…課長に頼まれたものを…」ケガでシャンプーができないダニエル氏を手伝うことに。めちゃくちゃにお湯をかけて嬉しそうなソヨン。「ここに座って」仰向けにして頭を抱えてシャンプー~やかましいけど、ソヨンの胸が近づいてきて「ボーっ」とするダニエル氏。結局ソヨンもびしょぬれに…。「まだ乾いてないのか?」ドライヤーで喪服を乾かすソヨン。~今日は昨日よりスンイルの出番がない~ううう(泣)
ネクタイを結んでもらいながら、ちょっとドキドキするソヨンとダニエル氏。クローゼットのネクタイをソヨンがキレイに片付けたのに気づいて嬉しそうなダニエル氏。葬儀式場に集まっているデザイン室のメンバー。
受付をまかされるダニエル氏。弔問客の接待をするソヨンが顔に「オンニ!」と声をかける女性が…元職場の部長も!「イ・ソヨン氏~どうしてた~?」とソヨンを心配する部長。「ねぇ!末っ子!」と声をかけられるソヨンを見て「ソヨン氏が…末っ子デザイナー?」事情を察した?部長。「君のチーム長に紹介してくれないかな?」「ダメ!うちのチーム長はアメリカ育ちで韓国語が話せないんです、部長は英語話せないでしょ!」なんとかごまかすソヨン。「あの人誰?」同僚に怪しまれるソヨン。
「ソヨン氏に負担かけないから~」しつこく迫る部長。「うちのチーム長はハゲが嫌いなんです。じゃあ、後でお訪ねします。」止めるソヨンの言葉を聞かずにチーム長に突進する部長。部長の背中をバシーン!と叩くソヨン「ハエが止まっていたので…」
「イ・ソジン氏は何者なの?なぜをウソをつくの?私が韓国語を話せないだなんて…」「部長がチーム長を紹介してくれってうるさいから…」「それは私が決める問題よ」
今夜も一人で仕事をしているソヨンにスンイル娘から電話。「アジュンマは元気だった?」「アッパーは?」「アッパーは忙しいのよ」ヒョニの世話をしている叔母のヒョヨン嬢。「誰と電話しているの?」「イ・ソジンアジュンマ」ヒョヨン嬢からすれば、イ・ソジンは不倫女のイメージ。驚いて会社に現れるヒョヨン嬢。そこでソヨンを見つける。二人は高校の同級生。ヒョヨンはソヨンが掃除の仕事をしていると思いこんだ~?
「デザイン室にいるイ・ソジンって女、不倫女なのよ…で、ウチの兄が社長で…」「え!社長がお兄さんなの?」驚くソヨン。「じゃあ~後で会いましょう」席を立とうとするヒョヨン嬢を止めようとするソヨン。「私がそのイ・ソジンをとっちめてあげるわ、うまくできるから…」「さすが、ソヨンね、友だちはあんただけよ~」感激してソヨンを励まして帰るヒョヨン。会社を出ようとして「ダメダメ…これでは…」また会社に戻ろうとするヒョヨン嬢。バレるのは時間の問題?
チーム長の部屋に来るヒョヨン嬢。チーム長の手を引いて、ソヨンを追いかけた…つもりが…人違い?「私の同級生でいい子がいるのよ、腕もいいし…」「ふうん…」無心で机を掃除するソヨンの後ろ姿に向かって、チーム長が声をかけた!「イ・ソヨン氏!」まっまずい…。

本日午後11時15分より「Happy Togetherシーズン3」字幕放送~

  • 2011/05/17(火) 02:06:26

해피투게더3
ハッピートゥゲザーシーズン3
日本語字幕放送
5月17日(火)午後11時15分~12時20分
(再)5月19日(木)午前10時50分から12時

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本邦初公開!
踊るリュジン氏を
見逃すな!

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第5話

  • 2011/05/16(月) 22:03:54

동안미녀
제5회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第5話

今日は飲み会だったので、「童顔美女」に間に合うかどうかハラハラ…「9時30分に宅配便が届くから…」と皆に言って、何とか飛んで帰りました~ううう…↓こんなスンイルに会えるなら、ちょっとしたコジンマルは許してもらえるかな…?

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ソヨンをばかにしたデパートアジョシとのトラブルで、ダニエル氏が窮地に立たされる…。責任を感じたソヨンは、デパートのアジョシに土下座…その現場にチーム長が現れて~。ダニエル氏の窮地はどうやらチーム長が救ったらしい。「気にしないで、オッパー、次またあいましょ」元恋人にかばわれて、複雑な心境。…と突然、娘からの電話を受けるスンイル。「アッパー会いたいの~」「アッパーもだよ~ん」とにこやかに電話を受けていたが…。「…ん?お前どこにいるんだ?」どうやらスンイル娘は会社に来ている様子。慌ててエレベータで降りるスンイル…しかし、娘とは入れ違いに…。ファッションに興味津々のスンイル娘。デザイナー室でマネキンに着せた服を見ながら、うっとり…。
おままごとをしているスンイル娘をソヨンが発見!「あたしのアッパーは社長なのよ~だからこれは私のなの!」「ウソついたらダメよ~社長はとっても怖い人なのよ」信じないソヨンにアッパーと2ショットの携帯写真を見せるスンイル娘。やっとスンイルからの携帯が通じた~。何とかスンイル娘を手なづけようと、人形に髪にリボンを結んだら…なぜか…スンイル娘が泣き出した~。スンイルとチーム長が着いた時、スンイル娘はソヨンをメイク中。アッパーに気づいた娘~「アッパー」と叫んでスンイルに抱っこ~「アジュンマ…メイクしてあげたんだから、代金を払ってちょうだい…」スンイルに目配せされて、しかたなく1000ウォン払うソヨン。部屋を出て、すごい顔をダニエル氏にからかわれるソヨン。そこにスンイルが現れて、ソヨンに1000ウォンを返す。「こないだは500ウォンで、今度は1000ウォンか?」不思議そうなダニエル氏。
チーム長と3人で食事するスンイルたち。スンイル娘はどうやら、ソヨンが気になるみたい。「さっきのアジュンマは連れてこないの?」スンイルが席を立つと、チーム長に毒舌を吐く娘~。歯抜けの娘はタダ者ではない?
一方…ダニエル氏とチョッパルを食べに来たソヨン。やけにチョッパルに詳しいダニエル氏…。美味しそうに頬張るソヨンを見ているとなんとなく幸せ~?
友人とカフェに来ているヒョヨン嬢。横の席では、ソヨンの妹が別れ話~。「なに?あの女…」あまりにも態度が悪いソヨン妹にあきれるヒョヨン嬢。ヒョヨン嬢が友人と来ていたセミナー?の歌手はソヨン叔父?ヒョヨンの声が変に高いのでサイダーを渡そうするソヨン叔父。「この子はもともとこんな声なんですよ…」おばさま方に囲まれて困っていた叔父さんに「オッパー」と駆け寄るソヨン妹。「ザ・スタイルにデザイナーなんです…」彼女の振りをするアルバイト?…なのか、お小遣いをもらってルンルンのソヨン妹。そんな二人を怪訝そうに見つめるヒョヨン嬢。
仕事中のソヨンに妹から電話。小遣いをせびりに来たみたい…。雨の日にスンイルから借りた傘を返そうとして、マンホールにヒールが引っ掛かって動けないソヨン。「どうしたんですか?」靴を脱いで引っ張っても取れない…「もう捨てたらダメなんですか?」仕方なく靴を引っ張ってかかとが取れてしまった…「こんなになってしまいました…」ソヨンに靴を渡して去っていくスンイル…。ふふふ…今日は出番が多いぞ~。
ソヨンがそんなこんなで外出している間に、代理がネットの書き込みを見つける。「不倫女イ・ソジン…私の夫は…」皆はソヨンが妹のイ・ソジンだと思っていて…。雰囲気が凍り付く職場。幹部会議でも問題になっている~「インターネットなので、事実かどうかわかりませんよね…」スンイルがかばっても、重役アジュンマやチーム長は解雇しろと言う。縫製室のアジュンマがそれを止めて、チーム長が事実を確認することに…。
「帰ってもいいわよ…」チーム長に冷たく言われて、肩を落として帰ろうとするソヨンに声をかけるダニエル氏。信じているというダニエル氏だが、なんとはく言い合いになって一人で帰ろうとするソヨンの後ろ姿を見つめていたのは…麗しいスンイル。
家に帰ってきたソヨン妹。「オーディションどうだった?」とオンマ。「落ちたわ…」部屋に入るとソヨンが寝込んでいる「どこか悪いの?」急に起きあがるソヨン。「あんた!妻子持ちと付き合ってたの?掲示板に乗ってたわよ!」「奥さんがいるなんて、知らなかったのよ~」部屋を飛び出すソンヨン。「はぁ~、何もかもツイてない…」せっかく見つけた職場なのに…このままじゃ…。
その頃…先輩に電話をしているダニエル氏。何かを調べているようだ…。あるマンションの一室を訪ねる。ソンヨンの疑いを晴らそうとしているのかな?なんど押しても応答しない。…そして…朝になるまで待ち続けたダニエル氏。なんか美味しい役だぞ~。そのままドアの前で寝込んでしまった…。
翌朝…みんなより早く出勤してがんばっても、みんなに無視されるソヨン。「ちょっと…」と声をかける縫製室アジュンマ。「その服も…あんたが作ったの?なぜ、買わずに作るの?」「服の値段も高いし…服をつくるのが好きだから…」「行こうか…一生懸命仕事してね」ソヨンに何も聞かずに席を立つアジュンマ。
社長室にやってきたアジュンマ「例の噂は真実ではないと思うわ…最後の決断はあなたがすることだけど…」チーム長に電話をするスンイル。「イ・ソジン氏のことは気にしないで…私が詳しく調べるから…」
マンションで不倫の当事者をつかまえたダニエル氏。「170センチくらいあって…」どうも話が食い違っている。「イ・ソジン氏…給料は今日の分まで計算しておきますから…イ・ソジン氏は援助してくれる男性が多いようですから…」何も調べずに、ただ酷い言葉を浴びせて出て行くよう言うチーム長。仕方なく荷造りをするソヨン。皆にペコリと頭を下げて…箱を抱えて出て行くソヨン。そこに現れたのはスンイル。ソヨンを連れて、デザイナー室に戻るスンイル。「イ・ソジン氏、席に戻って…何か誤解があったようだ、イ・ソジン氏は復帰して…」「なぜ…?」スンイルに詰め寄るチーム長。「掲示板に投書した男性から直接メールがあったんだ…他の女性をイ・ソジン氏だと錯覚していたと…」「でもオッパー、私はデザイン室のチーム長よ、まず私に知らせてくれるべきじゃない?」「すまなかった…」復帰するソヨンを見て微笑むダニエル氏。ソヨンは妹が不倫相手に連絡してくれたと思い電話をする。…しかし、デザイナー室では、ソヨンはあいかわらず無視されたまま。「怖いわよね…妻子持ちの次は社長?」チームの会食にも呼ばれないソヨンを不器用に励ますダニエル氏。ソヨンはからかわれていると思って怒る~。針山を見つめながら、デスクで落ち込むソヨン…。
会食の後、クラブで踊るデザインチームのメンバーたち。会社では一人デスクで眠ってしまったソヨンを見つけるスンイル。ソヨンが枕にしているデザイン画が気になるスンイル…。「見たい…」でもソヨンを起こさないように~そっとスケッチブックを抜こうとして…ソヨンと目が合う。「いや…これは…」「行かなかったのか?行こうか!会食に!」突然言い出すスンイル。ソヨンを連れて会食に現れたスンイルに驚くデザイン室のメンバー。凍り付く場の雰囲気「どうして、こんな雰囲気なのかな?私が気に入らないのか?」ソンヨンを指さして「あのチングが気に入らないのか?」「いやぁ~そんなことはありませんよ」ウイスキーをがぶ飲みするソヨン。スンイルをからかおうとするチーム長。ボールでウイスキーをがぶ飲みするソヨン。どん引きのメンバー。「お前~心配しなくてもいいからな…責任とったのはぁ~」「お前もだ~」次々とメンバーたちをタメ口で罵倒するソヨン。「お前~お前も気分悪いヤツだな~チーム長のクセに…」そんなソヨンをなぜか嬉しそうに眺めているスンイル。そこに入ってきたのはダニエル氏と先輩。「お前もなぁ~お前が一番悪いんだ~」ダニエル氏に絡みまくるソヨン。「私の方が年上だ~私は34歳だぁ~」酔って言い放つソヨン。驚く一同…。
あぁ…今日は出番が多かった♪帰って来た甲斐がありました~!

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トップの超カッコイイ写真の下には
こんなお茶目な写真がありました~
みなさんはどちらが
お好みでしょうか~?

ちなみに…私は…
当然クールな方です
(スヒョンファンですから…)

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第4話

  • 2011/05/10(火) 22:00:50

동안미녀
제4회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第4話


第4話の番宣ニュースでは、今日の放送でスンイルとソヨンが接近?今のところ、スンイルはソヨンのデザイナーとしての才能には気がついているものの、他の面では特に関心がないように見えますが…これからどうなるのでしょうか?それにしてもチャンナラ嬢を支えるリュジン氏…麗しいわね~

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自分の名前で見事大賞を取って「イ・ソヨン」としてザ・スタイルに入社した妹…何と同じデザイナー室で姉妹が逆転してしまった~。チーム長が妹に尋ねる「今おいくつですか?」心配そうに見守るソヨン。「…イ・ソヨン氏はデザイナーではなくて、モデルが夢なんですか?」妹に色々質問するチーム長。面談が終わり、階段に妹を呼び出して、入社を思いとどまるように説得するソヨン。「今は、私が本当のイ・ソヨンだからね」一方ミソン嬢が同じ会社にいることを全く知らないダニエル氏。自販機相手に格闘中。「ジニョクオッパー…?元気だった?」何の屈託もなく「電話してね!ご飯でも食べよう!」と名刺を渡すミソン嬢。ダニエル氏の片思い?BGMが切ないわぁ~あぁ~OST買わなくちゃ!
ミソン嬢との想い出に浸る未練いっぱいのダニエル氏。携帯の画像もまだ消してなかったのね~。…でなぜか新人歌手のオーディション会場。誰だ?これは?アフロヘアの男性。「…で僕は合格なんですか?」どうやら歌が上手いだけでは合格できないみたい…?この男性は誰?
一方、いつものブランコで、ウソをついてしまったことを後悔するソヨン。ソヨンが家に帰ってくると、例の歌手志望の男性が…「叔父さん?」オンマの弟なのだろうか?サムギョプサルを食べるソヨン一家。「あなた…本当に歌手になったの?」
翌日、飲み物の差し入れを持ってデザイナー室に乱入してくるダニエル氏。「あいつ何かあったのか?」陽気すぎるダニエル氏を心配する先輩。ヌナから電話?若い女性を誘ってくれって?デザイナー室に戻って女性陣を誘うダニエル氏。ソヨンといじわるな先輩を誘う。ソヨンが着ていく服を皆で審査?怪しげな服ばかり…この会社どうなってるの?「可愛いわ!良く似合うね~」紫のドレス。ソヨンの携帯に入ったメールは「誕生日おめでとう!34歳の誕生日!心からおめでとう!」近所のアジョシだ~。結局ダニエル氏の誘いに乗って、男性に会いに出かけたソヨン。紹介された男性は可愛いソヨンを見て、乗り気~!
会社の前でスンイルの車を追いかけるダニエル氏、そこに帰って来たソヨン。一体何?ひどい雨の中をタクシーで社長の車を追いかける。掃除のオバサンの服に着替えたソヨン。一体何をするのかな?スンイルの部屋には妹のヒョヨン嬢が訪ねて来ていた。スンイルの自宅のベルを鳴らすジニョク。「サンプルを持って来ました」サンプルを渡すために、ソヨンんの服を脱がせたの?モニターで二人の様子を見て苦笑いのスンイル。「行ってきて…もしうまくいかなかったら、死ぬからね!」ソヨンに励まされて?スンイルの部屋に向かうジニョク。帰ろうとするソヨンを見つけたヒョヨン。掃除のオバサンの格好のソヨンを見て気の毒そうに「あぁ~ここで働いてるのね~」帰ろうとしたら、すごい雨~これって、先週金土の雨の夜の撮影かな?携帯をドレスのポケットに置いてきたことを思い出すソヨン。ドレスはジニョクが社長に渡してしまった~。家のベルを鳴らしてスンイルを呼び出すソヨン。スンイルの部屋に入ると…。「何がどこに行ったって?」「サンプルのポケットに携帯電話が…」びしょぬれのソヨンに「あがらないで…ここで待ってなさい」黙ってまってればいいのに小銭を撒いてしまったソヨン。「あがるな」と言われているので、必死に手を伸ばす。そこにやって来たスンイル。「お前…」といいながら小銭を拾うスンイル。「社長…あそこ…そこも…」「社長…すみません…」「10ウォンが好きなのか?上がってさがせ…」ソファの下やあちこち小銭を探すソヨンを見てちょっと微笑んだ瞬間、ソヨンの携帯が鳴る~センイルメッセージを見られたら困る…慌ててスンイルに飛びかかり一緒に倒れるソヨン。そこにあらわれたチーム長。帰ろうとするソヨンにスンイルが手渡したのは…折りたたみ傘…「持っていきなさい」
「オッパーは変わっているのね…あんな子を家に入れて。」「コーヒーでも飲むか?」台所に行こうとしてソヨンの落とした小銭を見て微笑むスンイル。
ダニエル氏が偉そうなセンイルメッセージをソヨンに送ろうとしたら、びしょぬれのソヨンんから電話。先輩と一緒にTVを見ながら「先輩はどう思う?イ・ソジンのことだけど…」全然聞いてない先輩。
翌朝…ちょっと風邪気味のソヨンをからかうダニエル氏。二人でエレベーターに乗ろうとするとスンイル社長が乗ってきた…とっても気まずい雰囲気に…咳をするソヨンを見て「風邪…ひきましたか?」とスンイル。「イ・ソジン氏…」「傘は妹が持っていってしまって…」「これを受け取って…」ソヨンが忘れていった小銭を渡すスンイル。そんな二人を見つめるチーム長。オフィスを掃除していて、チーム長とスンイルの仲良さそうなスナップを見つけるソヨン。
部屋でデザイン画を書くチーム長。「チーム長…昨日…」「気にしてないわ…サンプルを持って来たんでしょ?」「風邪ひいたんですね」「このくらいの風邪は平気です、チーム長が気にされることはありません」「心配しないでください…」
すっかり風邪引きのソヨン。「帰れば…?咳が嫌なのよね~」意地悪な先輩に言われて帰ったソヨン。そこにあらわれたダニエル。「イ・ソジンは?」「帰ったわよ…風邪だっあみたいだから…」「そうか…心配だな…」家に帰って妹と喧嘩しながら寝込むソヨン。
ソヨンの携帯が鳴って、昨日会ったアジョシからの電話。ソンムルを持ってきたみたい~。アジョシに好かれてしまったソヨン。「もしかして…僕が年とってるから嫌なの?」「いいえ、そんなことはありません…」「顔が赤いから…とっても可愛いよ…」
翌日…階段室でジニョクに文句を言うソヨン。「だから…あんたがこれを始末して…」アジョシからもらったプレゼントをジニョクに突き返すソヨン。デザイン室に帰ると先輩からデパートへのお使いを頼まれた~。
会議室では、幹部が会議。理事アジュンマと縫製室アジュンマは仲が悪い?二人の口論を見るスンイルの表情も冴えない。デパートでアジョシに見つかり、「お茶でも一杯どうですか?」「退勤時間もすぐだから、お酒でもどう?」あおるダニエル氏。そんな二人の会話を聞いていたアジョシ。「俺をバカにしてるのか?」3人で飲みに来たものの、何となく気まずい雰囲気。「1ヶ月にどのくらい収入あるの?」「やぁ!~」とソヨンに絡むアジョシ。
絡むアジョシに啖呵を切るソヨン。なぜかジニョクが殴られる。そして…居酒屋で大乱闘~アジョシを倒すジニョク。…で、警察のお世話に~。「この二人…詐欺なんです」「アガシ…身分証持ってる?」「いいえ…」「じゃあ、住民登録番号は?」言えないソヨン。「指紋の機械を出す警察。どうしよう…。そんなソヨンの様子を見て不審そうなアジョシ。様子のおかしいソヨンを見てかばおうとするジニョク。ソンムルの箱を出して説明しようとする…何とか窮地を切り抜けたソヨン。「お前にはすまなかったな…」「心から…あやまるよ…」素直なジニョク。「俺の家はすご~い金持ちだぞ!」ソヨンを励ましてパトカーに乗るジニョク。そんなジニョクを見て、少し切なくなるソヨン。
…で翌日。ザ・スタイルでは緊急会議。ジニョクの処分問題?ジニョクが心配なソヨンはアジョシに謝りにデパートに来ていた。土下座をして「一度だけ、許してください、申し訳ありません~」そこにあらわれたのはチーム長。
来週は…スンイルの子どもも登場!?

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第3話

  • 2011/05/09(月) 22:14:07

동안미녀
제3회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第3話

昨日午後の帰国後、バタバタした日常が戻ってきました~今日も夜の打ち合わせがあって帰宅がギリギリ…心の準備がありませんが、第3話スタートです!あっそうそう、今見ているKBS2TVのCMに出てくる「辛ラーメンブラック」お土産に買ってきましたよ~

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第2話を少し振り返りながら始まった第3話。ソヨンの腕がただ者ではないと見抜いた?縫製室のアジュンマが部下に命令して、ソヨンに縫製室を使わせた!必死で無くなったサンプルと同じドレスを縫うソヨン。社長とすれ違って、「社長は私が責任を取る資格がないと言われましたが、私は自分が起こしたことだから、できるところまで責任を取りたかったんです」顔色を変えずに黙ってソヨンの言葉を聞くスンイル。その間にデザイン室では、マネキンに重ね着した下から探していた黄色いドレスが発見された~!!
黄色いドレスを見ながら、ソヨンの言葉を思い出すスンイル。そこにミンソ嬢から電話。かなり親しそう~電話を終えて、幼い娘の携帯に電話をしようか迷うスンイル。
ソヨンに気がある?と思っていた近所のアジョシが彼女とイチャイチャ…別に気があるわけではなかったけど、ちょっとムシャクシャするソヨン。しかも、オンマと妹は自分の留守中にサムギョプサル食べてたし…あれぇ~ブログがメンテナンス中で更新できない~一方、先輩と同居しているダニエル氏。「お前…もしかして、女と付き合ってるのか?」「記憶あるだろ?緑のストッキングの…?」反対に先輩の弱みに突っ込みをかけるダニエル氏。ミンソ嬢と食事中のスンイル「ヒョニとはこの次に会おう」ミンソ嬢に気を使いつつ、微妙は雰囲気のスンイル。会社に戻って縫製室のアジュンマとダニエルマントと黄色いドレスを前に話をしている。「いつもありがたく思っています…これを見てください…先生、同じ人が作ったんです」「これは全て、あの子が作ったっていうこと?」スンイルがまず、ソヨンの才能に気がついた?
ソヨンの家の電話が鳴る…。妹を指名した電話「ザ・スタイルですか?もちろんです」「デザイナーにしてくれるって」信じられなくて、もう一度電話をするソヨン。「本当にデザイナーとしてですか?」
もともと妹になりすましてフィッティングモデルをやっていたソヨン。少し罪の意識を感じながら出社。縫製室のアジュンマとエレベーターで出会う。デザイナーチーム長のところに行って、「今日から働けるでしょ。身分証を出して?」「いますぐですか?考える時間をください…」「ここがどんな職場が知ってるでしょ?」その間に妹に「身分証を持ってきて」と電話をするソヨン。自分の本当の身分証を睨み付けながら、独り言を言うソヨン。「これ以上ウソはつけない…」「私がデザイナーとして採用された訳は…何でしょうか?」「縫製の技術がわが社に必要だったからよ」「実は私は…34歳なんです!」真実を告げたとしたら…妄想して苦しむソヨン。デザイナーとしてデザイン室に入るソニョン。「俺たちの末っ子だ~!ようこそ~」「こないだは悪かったわ…」色々あっても陽気なデザイン室のメンバーたち。「末っ子~」と呼ばれて…でもプレゼントされた針山を見て嬉しそうなソヨン。
人事部に妹の身分証を出して怪しまれる「妄想」に苦しむソヨン。そこにあらわれたダニエル。「お前…どうしたんだ…?悪いものでも食べたのか?」
デザイン室のPCに向かいながら、年齢詐称の犯罪について調べて、ゾッとするソヨン。ソヨンの履歴書を見つめるちょっと意地悪な同僚。「末っ子…お酒は飲めないの?」からかわれて嬉しいのか…悲しいのか。
デパートに行く仕事を頼まれたソヨン、やはり出かける用事があるダニエル氏が途中まで送ることに…渋滞に巻き込まれて…「どこ行くのよ?」その時、ダニエル氏がミンソ嬢の姿を見つけて…驚いた表情で…思わずソヨンを置き去りにして車を追いかける…でも見失ってしまう…珍しくシリアスなダニエル氏。思い出すのはミンソ嬢が突然アメリカ留学に行ってしまった時のこと…二人は付き合ってたのか?「そういえば…あいつは?」ソヨンの存在をやっと思いだしたダニエル氏。
置いていかれて怒り心頭のソヨン。車の中でダニエル氏を殴る~「血迷ってるの!サイコ!変態!」悪態をついて…「もういいわよ!」と怒って車を降りようとする~。プンプンしながら帰ってきた会社。エレベーターの中にはスタイリッシュなスンイルが…。「少し前に色々と失敗がありましたが…ありがとうございます…」採用のお礼を言おうとして、スンイルに冷たくされた~
スンイルが社長室に戻ると…ミンソ嬢が「私…この会社で仕事をしたいわ~」とデザインがを差し出す。デザイン画を見ながら考え込むスンイル。「オッパーは私と働くのが嫌なの?」「お前がどんな風に暮らしてきたのか…」「…で合格なの?不合格なの?」ミンソ嬢を見て微笑むスンイル。
デザイン室にやって来たミンソを見て、フィッティングモデルと勘違いし、以前ブティックで泥棒に間違われたことを思いだしたソヨン。デザイン室に帰ってきた職員たち。「紹介します。新しく来られたチーム長です」驚くソヨン。デザイン画を見て、色々と批評をしはじめるミンソ嬢。「これから、こういうものは、私に見せてね。」ソンヨンに向かって…でいくつなの?他の職員が「25歳です…」「チーム長室はあちらです…」「ハァ~」ため息をつくソヨン。チーム長の登場にブツブツ言いながら仕事をするデザイン室のメンバーたち。チーム長、アジュンマ理事、縫製室アジュンマ、スンイルで会議。すっかり忘れていたが、今日はデザインコンペの発表の日。…そして、大賞は…「イ・ソヨン」自分のデザインが大賞になって、大賞受賞者は正社員に…。妹に電話して、「どうしたら…」「私が就職したらいいんじゃない?」混乱するソヨン。…すでに妹は会社に来ていた…。「返してよ!」自分の身分証を取り戻そうとするソヨン。そこに現れたのはダニエル。身分証をめぐって奪い合いになる3人。しかし…妹はソヨンになりすまして…。ソヨンの向かったのは社長室。のぞいていると、スンイルが…ソンヨンの言動を見て「???」のスンイル。そして、デザイン室では妹が「イ・ソヨン」として紹介されていた!

今回は身分証をめぐって騒動が起きていました~ソウルでフォーエバーのアガシたちとおしゃべりしていた時に、「日本人は全員共通の身分証はない」と言ったら、「不思議だ~」と言われました。「プライバシーや国からの管理が強まるのでは?という問題もあるから…」と話をしていたんですが、「あるのが当然」の韓国の人から見れば不思議のようですね~。

torakoのGWハスクライフ あと2日です~

  • 2011/05/06(金) 21:01:04

なんだかんだであっという間に過ぎてしまったGWハスクライフ。授業も残すところあと1日!明日授業が終わってから、韓国のリュジンフォーエバーのメンバーと新村で待ち合わせて、おしゃべりする予定です。第2話でスンイル@リュジン氏の会社の食堂で、チェ・ダニエル氏がチャン・ナラ嬢にキムチチゲを頭からかけられ、その後、ダニエル氏がチャン・ナラ嬢に投げつけたワカメスープがリュジン氏に当たって~そんなシーンの撮影時の2ショット。

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報道によれば、リュジン氏は14歳年下のダニエル氏と仲良しになったようで、撮影の合間に一緒に食事をしたり、ふざけたり~年長のリュジン氏のよびかけで、チャン・ナラ氏、キム・ミンソ氏と4人で食事に行って親交を深めているとか…。いいですね~和気あいあいとした撮影現場~それにしてもリュジン氏、首細い~長い~。ダニエル氏が3枚とも同じ顔で写っているのに、リュジン氏の表情の変化が楽しい!

そういえば、授業のことをあまり書いていませんでした~今回は3回目ということもあって、一応同じようにレベルテストはありましたが、面談もすごく簡単でした。GW1週間コースの受講者は全体で35人、今回は5つのクラスに別れました。今回の私のクラスは「マ班」4人の少人数です~。テキストは年末年始コースで受講した次の課からスタートだったので丁度いいかな…。他の3人のレベルの高さに戸惑いながら、何とかついていってる感じです。
中級の基本文法は身についているという前提で、韓国語らしい言い回しや、テキストに出てくる単語を韓国語で説明したり…(これがなかなか難しい~)。私は中級文法の半分もマスターしていないので、「???」の連続です。1日4時間ですが、1時間1時間があっという間ですし、終わった後はぐったり疲れますね~。

今回のハスクライフを振り返ってみると…
◆1日目 関空から仁川へ。弘大入口駅近くのハスクに到着。生活必需品(トイレットペーパー・ゴミ袋、水)の買い出し。遅い到着だったにもかかわらず、ハスクのオンニが「うどん」を作ってくれる。『ハッピートゥゲザー』視聴。
◆2日目 清渓川文化館へ行き「京城1930」展を観覧、その後高麗大学でランチ&博物館で金弘道の絵を見る、下宿に帰ってトルソビビンバを食べて、昌慶宮の夜間公開に出かける。夜半から雷雨
◆3日目 午前8時30分ソウル駅発ののKTXで東大邸へ。大邸市内でサムゲタンを食べてからバスで海印寺へ。テンプルスティ体験。
◆4日目 午前3時にたたき起こされ、本堂での礼拝と108拝に挑戦~八万大蔵経をじっくりと見学して、海印寺から再びバスで大邸へ。薬令市博物館や、李相和旧宅などを訪ねる。昼食はチムパン。夕方4時30分のKTXで再びソウルへ。
◆5日目 約2時間のレベルテスト(筆記)と発音クリニック。その後、同じハスクの友人と日式食堂でトンカツを食べる。景福宮駅まで地下鉄で移動し、徒歩で孝子洞へ。「友堂李会栄記念館」へ行く。孝子洞の街並みをぶらぶらしながら、地下鉄で東大門に移動し、文房具横丁へ。消しゴムとシールを購入。下宿の夕食はサムギョプサル。『童顔美女』第1話視聴。
◆6日目 クラス分け発表。今回は「マ班」。授業4時間。授業の後、ブログがきっかけで知り合った友人のお母さまとランチしながらおしゃべり。友人はアメリカ留学中のため、貞洞教会で2ショット写真を撮って、アメリカに送る。お母さまと別れてから光化門の教保文庫に行き、『TOPIK必須文法150』と『アリラン』を購入。その後ソウルファイナンスセンターのカフェで宿題。下宿の夕飯には間に合わなかったので、キムパブ天国で元祖キムパブを購入し、下宿のキッチンのTVで『童顔美女』第2話を見ながら食べる。下宿のオンニからトックの差し入れ。
◆7日目 授業3時間、その後、韓国料理の講習&試食会。昼休みにウリ銀行で韓国の銀行口座開設。その後、研修メンバー全員で、風俗博物館に移動し、夕方まで「タルチュム(仮面踊り)」の講習を受ける。ハスクでカレーライスの夕食を食べて、隣の部屋の友人と弘大入口のカフェで宿題。
◆8日目 授業4時間、東大門歴史文化公園に行き、博物館見学。広蔵市場をのぞこうと思ったが、オリニナル(子どもの日)の休日で人だらけなので、チムパンで簡単に昼食をすませて、光化門まで移動し、ソウルファイナンスセンターのカフェで宿題。その後、教保文庫で『ニュアンスで覚える韓国語』とおみやげの詩集、部長からたのまれた『アジョシ』のDVDを購入。午後7時に京スファンでソウル在住の友人と待ち合わせて、ポッサムキムチとトントンジュでおしゃべり~。彼女とは昨年の5月5日にも会ってるんだけど、お互い韓国語、日本語を勉強しているので、1年前より意思疎通がスムーズになって嬉しかった~。居酒屋で足を挫いて、ちょっと痛い~。
◆9日目 授業4時間、またまたファイナンスセンターへ。サンドイッチの昼食を食べ、コーヒーを飲みながら宿題をやって、教保文庫へ。草薙君が訳した本の原作、イ・チョルファンの『練炭の道』第1巻と文房具のお土産を各種購入。下宿の食事はテジコギ炒め。痛めた足にハスクのオンニが湿布を貼ってくれた~。

torakoのGWハスクライフ 中間報告

  • 2011/05/05(木) 00:24:28

本格的な授業がはじまりバタバタしているのと、下宿のネットの状態が不安定なので、ハスクライフ報告が滞っておりました~本日は中間報告。海印寺の様子やあちこち徘徊しているソウルのレポートは帰国してからゆっくりまとめますね~

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…とりあえずは
目の保養~
あぁ~ホント、麗しいですね~

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今日は授業が終わってから、地下鉄2号線弘大入口駅近くの「ウリ銀行」へ。目的は、韓国で銀行口座を開くこと~。とりあえず、現金をあまり持ち歩きたくないのと、一つ口座があれば、便利ではないかと思ってチャレンジすることにしました。日本と同じく番号札を取って待つこと5分。窓口に呼ばれて、「通帳を作りたいんですが…」「身分証はありますか?」「身分証ですか?…パスポートならあります」「韓国内の住所は?」「下宿の住所でよろしいですか?」「じゃあ、ここに必要事項を記入してください」と申請用紙を2枚渡されて…ともかくマークされたところを埋めて出すと、約款の同意書のような紙を更に2枚渡されました…。
窓口の職員さんが、パスポートをコピーしたり、コンピューターの画面を難しい顔をしてのぞいたりしているので、思いっきり不安に…。「滞在期間は?」「7月中旬までです(短期だと作れないかも…と思って長めに申告)」「口座を作る目的は?」「現金を持ち歩くのが嫌なので」「外国人登録証はありますか?」「ありません、留学生でビザなしの期間だけ滞在する予定です」なあんて、やり取りをして、暗唱番号も入力して、とりあえずの現金(5万ウォン)を入金してもらって、渡されたのがこの通帳とカード。

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私の聞き取りが間違っていなければ、カードは30万ウォンまでキャッシングもできるそうな…ともかく韓国で無事口座開設~!パスポートだけで、印鑑も要りません。全ての銀行がそうなのかはわかりませんが、頻繁に渡航する方は口座を持っておくのもいいかも…。あちこちにATMがありますし、お金を入れておけば、他の韓国の口座に振り込みもできます~。

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もう一つ韓国での戦利品?昨日教保文庫に行ってきて買ったのがこれ!『TOPIK(韓国語能力試験)必須文法150中級』と『アリラン』です。今回の語学研修では、TOPIK5級相当のクラスに放り込まれていますが、授業で痛感するのは、中級文法が身についていない~ということ。以前他のブログで紹介されていたのを見て、使いやすそうだな~と思った本です。頻出文法の解説がとっても丁寧で、過去問や、類似文法のフォローもばっちり…あとは活用するのみ!です~
『アリラン』は、岩波文庫『アリランの歌』と同一の原作の韓国語版です~歴史的な記録なので、難しい表現が多いようですが、『アリランの歌』の中で印象深かった文章からゆっくりと読んでいきたいと思います~。

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第2話

  • 2011/05/03(火) 21:29:33

동안미녀
제2회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第2話

今日から小クラスに別れて本格的な授業開始です。私のクラスは4人のメンバーなんですが、みなさんレベルが高くて、ついていくのが大変です。一人の男性は、昨年延世大学の語学堂で4級まで終わっている在日三世の人だったりして…。うわぁ~っと憧れ目線で見てしまうほど、会話が上手い!明日からどうしよう~宿題に予習…でも、やっぱり『童顔美女』を見なくては、ソウルライフは終わらない~。

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またまた非常事態~ネットはつながるのに、KBSのVODがつながりません~密かに下宿のキッチンに潜入して、見てきます~リアルレポができなくて、すみません~。
はじまりました~第2回、下宿のアジュンマに頼んでキッチンのTVで視聴をはじめました!あぁ~大きな画面で少し幸せ…。しかもアジュンマにおやつのトックをもらっちゃった!

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チャンナラ嬢とダニエル氏の再会のシーンから…「おまえのせいで俺の人生がどうなったかわかるか?」「それで話は終わり?」賠償金の分担交渉をもちかけるダニエル氏。チャンナラ嬢をモデルにして、デザイン会議。この会社、社長も参加するのね~リュジン氏の「ヨボセヨ」の口調が怖~い性格をあらわしている~?

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「今日はここまでにしよう…明日また」課長にひと言苦言?を言って立ち去るリュジン氏。地下駐車場にやってきたチャンナラ嬢に鍵を渡して立ち去る自動車修理工場のアジョシ。なぜか社長の車を動かすハメに。操作方法もわからない~バックで駐車…何とかなった…かな?見回すととっても高級車…ウインドウの外にはダニエル氏。

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「いい車だなぁ~」「誰のかわからないのよ、私の車じゃないわ」チャンナラ嬢の車だと勘違いをしてキーでガリガリしていると…スンイルがやってきて「私の車に何をしているんだ!」超大失敗!!

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エレベータに乗ろうとして、ダニエル氏につかまるチャンナラ嬢。ドラマに良くある悪縁が…というやつね。「人生よく考えた方がいいわよ…」みたいな感じでダニエル氏に逆に説教~。それでもヒドイ目にあった体験の数々を並べ立て、抗議するダニエル氏「…でも…私お金はないのよ」
徹底的にチャンナラ嬢につきまとって小銭でもくすべようとする。ストーカーかっ?さいふの中は1万3千ウォン?「何で俺の心配をするんだ、アジュンマみたいに…一体お前はいくつなんだ?」「どれどれ…」とチャンナラ嬢の顔を凝視するダニエル。「俺が2歳年上なんだから、タメ口聞くなよな…おぃ!トンセン、ちゃんと食べろよ」
友人たちとの宴会にチャンナラ氏を連れてくるダニエル氏。ビールを飲ませないようにしようとして、友人たちに不思議がられる。「未成年だから…18歳なんだよ」「へぇ~っ」と驚く友人たち。ビールを「ぐっ」と飲み干しながら、年齢のことを話題に出して、年増の女性をバカにする友人たちに説教するチャンナラ嬢。家に帰ってもグレグレ…。
翌朝~「ごはん食べないの?お金あるの?」娘を心配して送り出すサチコオンマ。スンイルの出番が少ないな~。「社長に会うのに、その服装か?」と先輩。デパートでスーツを買いそろえる、30数万ウォンのスーツを「3ヶ月…いや、6ヶ月のローンで…」と言いつつ、限度額を超えている~結局先輩のカードで決裁をすませる「これで最後だからな…」
買い出しのコーヒーを持って走りながら、自転車にぶつかるチャンナラ嬢。デザイナー室の代理に怒られている。縫製室にお使いに行く途中、またダニエル氏に会っちゃった!その時、ダニエル氏のオンマから電話~「実は家の母は…病気なんだ…心臓が…」泣き真似で同情を誘おうとして…。ダニエル氏から受け取った品物を持って「これ、返品してください」「できません…これはブランド品ではなくて、イミテーションですね…インターネットでお買いになったんですか?」後ろでレジを待っていたのはミンソ嬢。誤って彼女のバックを落としてしまう。「さすがにお目が高いですね~」と言いながらレジをしようとしているうちに、財布がなくなっているのに気がつく。またもや泥棒に間違われるチャンナラ嬢。脳天気に食事中のダニエル氏にムクムクと怒りがこみ上げる~。「このカバン…偽物だったわよ!」「あぁ~俺は本当にどうしたらいいんだ~」母の病気の演技を続けているうちに、ウソに気がつくチャンナラ嬢。「あんた、それでも人間なの?」チゲを頭からかぶせるチャンナラ嬢。


「このスーツいくらしたかわかるか!」
と叫びながら
ダニエル氏がワカメ汁を
チャンナラ嬢にぶつけようとした瞬間
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避けた後ろにスンイル@リュジン氏が…
顔がワカメだらけになっても
全く動揺しないスンイル…
ダニエル氏にひと言
「会議室に行こうか…」

階段で泣き崩れるダニエル氏~「あぁ~きっと左遷だぁ~」まるでヌナのようにアドヴァイスをして、それを素直に聞くダニエル氏。
場面は変わって、ミンソ嬢と重役アジュンマ…二人は親子みたい…でスンイルを「オッパー」と呼んでいる「私がオッパーと結婚したら…」

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ミンソ嬢とカフェで
人形の衣装を見ながら
嬉しそうに笑うスンイル

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二人の関係は?初めて見せるこんな表情~。縫製室のアジョシに場所を貸してもらって、何かを作ろうとしているチャンナラ嬢。

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会議中のスンイル、爽やかなブルーのスーツ。変なマントを着てプレゼンをするダニエル氏。会議が終わり、ダニエル氏のマントをしげしげと見つめ、「明日、この服を持ってきなさい」と声をかけるスンイル。

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黄色いドレスを縫っていたチャンナラ氏。「この仕事どのくらいしてたの?」縫製室のアジュンマがチャンナラ氏の腕を認めた?
帰ろうとするチャンナラ嬢が見つけたのは「正式デザイナー募集」のチラシ。

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高校の同級生のヒョヨン氏を見つけて
思わず隠れてしまう…
社長室にスンイルを訪ねるヒョヨン氏。

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スンイルが帰宅…すごい家~美術館みたい。
疲れてソファにぐったりのスンイルの携帯に電話。

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何?どこへ行くって?
良く聞けよ、毎週月曜の朝から金曜日夕方まで
お前がヒョニを見ている時間だ
その約束を守れないなら
今すぐヒョニを放棄しろ!

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別れた前妻?
娘の写真を見ながら
寂しげで、少し優しげな
表情になるスンイル

家に帰ってデザインがを見ながら「やっぱりダメだわねぇ…」とタメ息をつくチャンナラ嬢。「500万ウォン…」報酬額を見て何かを企む妹…。
翌日…デザイン室のメンバーみんなに怒られるチャンナラ嬢。縫製室のアジュンマが部下に指示をする。何かを必死に探すチャンナラ嬢。意地悪代理に平手打ちをくらう…「今すぐに出ていきなさいよ~」

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そこにスンイル登場…
「誰ですか?サンプルを無くした人は…?」
「ここでいつから仕事をしているんですか?」

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「正直に言いなさい」
「サンプルを無くしたのはあなたですか?」
「無くしていても、あなたの責任ではありません」
「あなたには責任を取る資格がないからです」

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「他の人たち…あなたがたの責任です…」
「3時間後に会いましょう」
「それまでに見つけてこなければ、そこにいる全員の責任です」
表情一つ変えずに言い放って去るリュジン氏。

アルバイトだから責任は取る資格がないと言われて、ショックでトイレで号泣するチャンナラ嬢。縫製室アジョシに何かを頼みに来る。「話にならないことなんです…」アジョシは相手にしないが、チャンナラ嬢の才能に気がついた?アジュンマは…?

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート第1話

  • 2011/05/02(月) 21:17:55

동안미녀
제1회

「童顔美女」ファッション男スンイルの毒舌レポート
第1話

何とかハスクのインターネットが回復して、ネットでの「童顔美女」リアル視聴ができそうです~ソウルにいるのに、TVではなく、ネットで見るのが少し悲しいですが、そこはハスク暮らしの「学生」のつらいところ…とはいえ、新しいリュジン氏に出会えることができて幸せです!

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はじまりました~オープニングはディザー動画と同じですね~リュジン氏@スンイルの余裕たっぷりの笑みが麗しいです~でも時々止まっちゃう~『国家が呼ぶ』以来、約10ヶ月ぶりのリアル視聴、最後まできちんと視聴できるか…不安ですが…。
人間は1歳でも若く見せたいもの…チャンナラ嬢、33歳、若く見えるから就職もしやすいだろ~なんて部長に言われてる…。そんなこんなでチャンナラ嬢の勤める会社に若い女子社員が入ってきて…居場所がない?メガネが少しオールドミス風?あ!「京ス」のサチコさん登場~。屋台のアジュンマ、もしかして、チャンナラ嬢のオンマ?朝…目覚ましが鳴って…チャンナラ嬢は失業したの?「25歳なら…」なんてつぶやいてる。

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場面は変わって、リュジン氏@スンイルが社長の会社?ダニエル氏が大忙しで働いている~おっ!早くも白いスーツのリュジン氏一瞬だけ登場~。失敗ばかりしている社員がダニエル氏?スンイルの厳しい視線~。その場のアドリブで舞台に立ってしまうダニエル氏…モデル出身だったっけ。あきれるスンイル~

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ノリノリのダニエル氏。

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しかたなく苦笑いで拍手をするスンイル。一方…就職活動中のチャンナラ嬢~33歳という年齢の壁が…。公園で子どもを連れたオンマを見てタメ息をつくチャンナラ嬢。

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リュジン氏の会社では、偉そうなアジュンマとリュジン氏が二人で…リュジン氏がしゃべろうとした瞬間…画面が停止~(泣)次に動き出した時には、もう部屋からリュジン氏がいない~二人の関係は…何なんだ

さらに就職活動中のチャンナラ嬢。洋服修理の店番をしている時に妹が小遣いをせびりに来た…そして、店の商品をだまって持って行ってしまい…アジュンマに泥棒に間違われるチャンナラ嬢。
クラブに盗んだ服を持ってあらわれたチャンナラ妹、彼女を追うチャンナラ嬢。そこにやって来たダニエル氏と会社の先輩。妹から盗んだ服を渡されるダニエル氏。チャンナラ嬢がそれを発見!服を奪い合ってモメているうちに…服が…大きなワイングラス?の中に落ちた~グラスに突っ込むチャンナラ嬢。グラスが倒れて、クラブの中はめちゃくちゃに…賠償額は2千ウォン?落ちた時ワインを飲んでゲロゲロのチャンナラ嬢。窓から逃げようとするダニエル氏。ダニエル氏が踏み台になって、チャンナラ嬢が先に逃げることに…。クラブの用心棒に見つかって、ダニエル氏を見捨てて逃げるチャンナラ嬢。
翌朝…一応家には帰れたのね…でも2千ウォンをどうするか…先輩に相談するダニエル氏。借金の交渉をしながら出社するダニエル氏と、さっそうと出社するスンイル社長。プレゼンをする社員に「それで…?」と冷たく言い放つスンイル社長。

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緊迫した会議の場をぶちこわし、スンイル社長に怒られる?「そのネクタイはどこで買ったのかね?」「インターネットで…」服装をチェックされるダニエル氏。リュジン氏がセリフを言うと、妙な緊張感が走る…。借金のあてが外れ、クラブでの事件の動画がネットで流れてしまい、タメ息をつくダニエル氏。
衣装学科の研究室を訪ねるチャンナラ嬢。教授はヒョヨンさん。二人は昔からの友人?「ソヨナ~」なんて呼ばれているぞ…。帰宅して、不真面目な妹を叱るソヨン~あれぇ~大喧嘩。オンマが仲裁に入る。妹をかばってソヨンを怒るサチコオンマ。近所の公園でスネるソヨン。「この歳だから、就職もないし…」声をかける近所のアジョシ。「私に良くしてくれる人はあなたしかいないわ…」アジョシがソヨンに渡したのは、ソヨンの指名手配チラシ。「20代前半…とダニエル氏の電話番号」が書いてある。電話で話ながら運転していて、タクシーに追突…とことんツイてない…。

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一体何が起きているのか…
冷静なスンイルも頭の中を必死で整理している…

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…で、チラリと横目で
チャンナラ嬢の様子をうかがう…

翌朝…妹の洋服を着て就職活動…リュジン氏の会社の面接…リュジン氏がエレベータに乗ろうとすると他の社員は避けて…駆け込んだチャンナラ氏のチマが脱げて…チラリとその様子を見たリュジン氏…黙ってファッション雑誌を渡す。

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つとめて冷静に…
でも、この微妙な雰囲気…。

いじわるそうな代理に怒られるソヨン。「25歳…?」アルバイト社員なのかな?マネキンのボディを持ってついてくるように指示される。車をぶつけたダニエル氏は…?会社の車なのかな?
実際には年下?の代理に罵声をあびせられるソヨン。
会社の先輩に「兄貴の知り合いに警察はいない?探したい人がいるんだけど…」探したい人ってソヨン?お昼になって、他の社員が食事に出ている時にデザインの現場を見てあこがれるソヨン。デザイナーな小さい頃からの夢?デザイナーの大学に合格したその日…もしかして、アッパーが亡くなった?
携帯で大きな声でモメるチャンナラ氏の傍で、人探しの電話をかけるダニエル氏。デザイナー室にあらわれたスンイル社長…再び社員の間に緊張が走る…そして、遂にダニエル氏とソヨンが顔を合わせた!
…で予告編は…リュジン氏の顔に…!!!


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