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草梁倭館は語る

  • 2008/02/17(日) 00:00:00

この記事がアップされている頃は、たぶん関釜フェリーに乗っています。「死の讃美」の尹心悳と金裕鎮が徳寿丸から身を投じたのが今から82年前、1926年8月4日の明け方4時だそうですが、極寒の玄界灘…そんな時間に甲板にでることはできませ~ん!

昨年9月以来の釜山訪問です。昨年は2回釜山を訪れていて、5月に訪問した時は運良く「40階段文化館」で「草梁倭館 초량왜관」の資料展が開催されていました。

sodonyo_wakan_1.jpg
記事と写真は特に(時代的にも)関係ございません
たまにはギルちゃんでいかが?
リュジン氏日本の時代劇でも似合いそう~

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